高校2年生にして、皇居のトンボについての論文を筆頭著者(という表現でOK?)として発表した悠仁さま。

なんぼなんでもおかしいやろ。

という日記も書きたいんですが。
参政党党首の知識が酷すぎるので、それをアップしたい。


だってこれだもの。



わざと言ってるんでしょうか。

それともこの人は私が学んだのと違う歴史を学んできたのでしょうか。

それとも、第二次世界大戦前はがんが存在しない世界から来たのかしら。




がん患者が増加してるのは、単純に人類が長生きになったからで、がんそのものは古代から存在してる病気。


党首が大好きなユダヤがパレスチナで栄えていた時代から存在してますけど。


参政党としては、添加物や農薬のせいで癌という病気ができたという事にしたいのでしょう。

そして、自分で少し調べればわかる事なのに、丸ごと信じるような人たちが党員で、支持者なのでしょう。


そういえば、少し前に協生農法というのをTBSの番組で特集していたんです。

無農薬、無肥料、手入れも最小限で作物が収穫できるそうです。

何種類もの野菜を植え、木も何本か植えて、小さな生態系を作るとか。


家庭菜園でやってみるのは面白そうでしたけど。

これを農業として商業的に成立させるのは難しそう。


TVでは良い事しか報道しませんから、どんな問題点があるかは各自で調べるしかないですが。


政治家も、マスコミも発信力が強いし、魅力的な事を言ってるけど。

今更ながら、鵜呑みにしちゃダメだなって思いました。







「忙しい中にも充実した日々」愛子さま22歳の誕生日 卒論執筆中で成年皇族としての務めにも「思い深く」(FNNプライムオンライン) - Yahoo!ニュース

 

敬宮愛子さまが22歳のお誕生日を迎えられました。

おめでとうございます。

 

令和が始まったばかりの頃は、恥ずかしながらまだアキシンでした。

どうしても、何としてでも皇統は男系男子で継がねばならないと

思い込んでいたからです。

 

令和が始まり、皇后さまが段々元気になられて、自然な笑顔で公務に

お出ましになるようになって、私の思い込みは消失していきました。

私が皇室に興味を持ったきっかけは、雅子さまが帯状疱疹にかかったり、

公務をお休みになる事が増えて心配になったから。

それがどうしてアキシンになったのか、我ながら頭痛がします。

 

皇后さまは大変な苦労をされましたが、愛子さまは立派にお育ちになりました。

 

image

 

先日のこのお写真を見れば、言葉は必要ないくらいです。

次の方はこの方。

 

天皇ご一家の放つ光が強くなればなるほど、その光を受けるコウシ家の

影は濃く暗くなってきた気がします。

 

こっそり告白すると、平成の頃の皇太子ご一家のお写真には、

良くないものが写り込んでいました。

今はそういったものは一切写っていません。

令和に入ってだと思いますが、コウシ家の写真には良くないものがよく見られます。

※写真に霊的なゲストさんを見つけるのも、撮影するのも、いつの間にか

得意になりました。もう神社などで写真撮影はしないわ(泣)

 

不思議。

何か良くない物を送られても、今は天皇ご一家にそれらが近づく事もかなわず、

送り主の所へ返却されてでもいるのでしょうか。

 

先日も書きましたが、某巨大ネットカルトと言われるブログでも、

陛下アゲアゲ記事をいくつも書いています。

流れは明らかに変わったのだと思います。

 

ところで、朝の7時~8時のNHKは敬宮さまのお誕生日をスルーしました。

8時から40分程つけていたテレ朝もスルー。

 

あんなにペルーペルーパーカーパーカー

うるさかったのに、どういうことなのむかっむかっむかっ

 

良からぬことばかりやってると、以下略。

 

 

本日は秋篠宮さまのお誕生日。


写真はこちら。



巨大なソテツを背にする一家。

ガルちゃんで、風水ではソテツやシュロのような外来の植物を自宅に植えるのはあまり良くないと書いてあるのを見ました。


シュロはキリスト教の棕櫚の聖日を思い出しますね。



>エルサレム入城の日(エルサレムにゅうじょうのひ、英語The Lord's Entry into Jerusalem)または英語でパームサンデー英語Palm Sunday)とも呼ばれている日は、イエス・キリスト十字架にかかり亡くなって三日後に復活したキリスト教徒が信じる出来事の一週間前に、エルサレムへ入城した記念日を指す。日本では教派により、枝の主日(日曜日)、棕櫚の主日聖枝祭などと違った名称なので、この記事名を使う。


日本では、北の地方はシュロが育ちにくいのでソテツを使うそうです。


ソテツはともかく。

皆さん写真をご覧になって、色々感想をお持ちだと思いますが。


佳子さまのお洋服は昨年の敬宮さまのパクリ

お下がりですか?

同じものをお召しのように見えます。



白っぽいハイネックまで同じように見えます。


こちらのお家は衣装被りが常態のようなので、またかとは思いますが、段々怖くなります。

どういう心境なのでしょうか。


この写真は日本中に配信されたはずです。

目にしてないわけがない。


奥様の衣装も、先日皇后さまが演奏会でお召しだったお衣装に雰囲気を寄せて来てる?とガルちゃんで言われていました。



通常営業といえば通常営業でしょうか。


会見の内容は、文章を俯瞰して見て、何を書いてあるか少しも掴めないので、読みませんでした。


明日は敬宮さまのお誕生日。

今日のことは忘れて、楽しみに待つことにします。



追記

時系列的には、こちらが先だそう。



で、これと今回のは違う服だそう。

なんだか余計にわからなくなってきたわ。