コロナの前は、時々一人で東京へ行っていました。

ヨガのワークショップに参加して、新宿伊勢丹へ行ったり、

ヨガウェアを買いにGINZA SIXへ行ったり。

 

もう全然行ってない。

一人で旅してない。

夫が旅行好きなので、半年先まで旅行の予定が入ってる。

 

しかし夫の有給消化のための連休は

一人で何処かへ行ってらっしゃいニコニコ

って言い渡してあるので、そこで一人旅しようかなあ。

 

村上隆の展覧会が京都であるから、行こうかなあ。

京都だったら慣れてるから、何も考えずに動けるし。

 

 

 

こういう現代的な解釈というのでしょうか、好きです。

オタクアートとか六本木ヒルズのキャラクター、ヴィトンとのコラボが

有名だけど。

 

美術館で本物を見たこともないし、いいかも。

 

と思って会期を見たら。
夫が既に大阪にホテルを予約している時期でした滝汗
今回は高い所から大阪の夜景を見るツアーらしい。
 

特別展「本阿弥光悦の大宇宙」 (koetsu2024.jp)

 

本阿弥光悦の大宇宙 に対する画像結果

 

じゃあこっちにしようかなあ。

令和になってから、皇居近辺に行っていません。

平成の終わりごろは、キラキラ感が薄れてどんよりしてましたが、

明るくなってきているかもしれません。

 

三の丸尚蔵館にも行けるじゃないですか。

 

いいかもキラキラキラキラキラキラ

 

本当は、今年中に大エジプト博物館がオープンする予定でした。

いや、本来ならとっくの昔にオープンしているはずなんですが。

エジプトにミリも興味がない夫は絶対に一緒に来ないし、良い感じ♪

って思ってるのに。

 

この話、何度目か?ってぐらい書いてるけど、本当にオープンするんでしょうか。

 

海外は行ける時に無理してでも行った方がいいと思うし、旅費も既に貯まってる。

中東のゴタゴタがバージョンアップする前に、トルコに行こうかなあ。

羊料理、大好き。

バクラヴァみたいな脳天カチ割れ系の甘いお菓子も食べたいなあ。

 

で、なんでインドのソーンパプディを貼り付けているかというと、

以前ハマりまくって食べたのを思い出したから。

これも脳天がカチ割れますが、病みつきになる危険なお菓子。

バクラヴァよりだいぶお手頃値段だし。

 

でも、インドに行く気はないんです。

若い頃ならともかく、腸がそれ程丈夫でないので、インドに行くのは命取り。

今はインドに行かずとも、素晴らしいヨガの先生に出会えましたし。

 

お正月の暇な時間に、東京のトルコ料理とインド料理、

美味しいお店を調べようと思います。

眞子さん“師匠”も見捨てた?メトロポリタン美術館の解説文から「名前」が消えていた(女性自身) - Yahoo!ニュース

 

 

>「小室圭さんと結婚し、ニューヨークでの生活をはじめて3カ月後の

2022年2月、世界有数の美術館のひとつであるメトロポリタン美術館(以下・MET)の

ウェブサイトに、眞子さんによる解説文が掲載されて話題になりました。 

 METが所蔵している掛け軸は、沖縄の画家・山田真山によるもの。

解説文はジョン・T・カーペンター氏というMETの日本美術部門の責任者が

監修しており、“METが総出で眞子さんのサポートを始めた”

“将来的にMETで働くのでは”と注目が集まったきっかけになりました」

(NY在住の日本人ジャーナリスト) ところが今年12月下旬になって、

この解説文から眞子さんとカーペンター氏のクレジットが消え、文章も大幅に

修正されていたのだ。

 

 

>「結婚2周年にあたるタイミングで『週刊文春』は、METに関わり始めた

眞子さんの“後ろ盾”となり世話を焼いていたカーペンター氏が、周囲に対して

《「彼女と関わって大変な目にあった。No More(コリゴリだよ)!》と嘆いていた

と報じています。眞子さんの解説文が掲載されて以降、日本のマスコミから

取材が殺到したことで、カーペンター氏がMET内で反感を買うようになって

しまったというのです。

 

理由はどうあれ、後ろ盾として期待されたカーペンター氏がNo Moreでは、

MET就職は難しそう。

例え博士号を取得したとしても。

 

やはりアメリカは実力主義の国であり、仕事ができない元皇族をお付き合いで

雇う程甘くはなかったようです。

 

ビザもKKの配偶者ビザであると判明したそうです。

KKの年収が三千万円というのはフェイクでしょうけど。

ジョニー・デップの顧問弁護士の年収と同じなんですって、三千万。

ちょっと前までピザの箱を縦持ちしてた元弁当士が同じ収入

だとしたら、どこからお金が流れてくるんでしょうね。

 

昨日たまたま図書館で見つけた本。

 

 

中国の釣魚台国賓館に収めた美術品集。

カバーデザインは亀倉雄策です。

物凄く重い本なので、閲覧だけしてきましたが。

 

美術館でも博物館でもないので、一般公開していない超一級の美術品ばかり。

水墨画、花鳥画、ページをめくってもめくっても素晴らしいものばかり。

日本人は中国美術をお手本にして、絵を描いていたというのがよくわかります。

現物が手に入ったかどうかはわかりません。

命がけで中国へ行ったり、中国から画家が来て教えていたのかも知れないし。

 

一枚の絵を解説するにも、描かれた当時の背景等も良く調べないとできないことが

察せられます。

 

いくら勉強しても足りないぐらい奥深いと思う。

 

眞子さんは皇居に一級の美術がゴロゴロしていたと思うんです。

だから子供の頃から目が肥えているはず。

ですが、目が肥えているだけでは美術の仕事は出来ないことがわかりました。

博士号を取るという噂もありますが、博士課程に進めたから取れるものでは

ないですし。

 

※村上隆って東京藝大の日本画科後期博士課程を修了して博士号を

取ってますが、

>1993年(平成5年)、東京芸術大学大学院の美術研究科博士後期課程を修了。

「美術における『意味の無意味の意味』をめぐって」と題した博士論文をもって、

同大学日本画科で初めての博士号取得者となった。wikiより

 

論文書いてます。絵で取ったんじゃない。物凄く努力してますから。

開学以来誰も取れないから自分が取ってやる!と決意して取ったそうです。

 

 

 

 

画風は好き嫌いがあるだろうけど、パッションが凄い。

 

眞子さんは、出来そうな仕事から始めてみたらいいのかもしれません。

 

 

 

 

 

スピリチュアル+個人の見解(以外の何物でもない)しか書いていませんので、

苦手な方はスルーしてください。

 

加齢のせいなのか、時々耳鳴りがします。

すぐに止むので気にしていませんが、たまに異常な音だったり、

何度も続いたりした数日後に地震が起こる事があります。

 

今年の初めに異常な耳鳴りがあった数日後に、トルコで大きな地震が起きました。

モロッコの時も音は違うけど、気になる耳鳴りがありました。

 

二日ほど前、今までとは違う、耳鳴りというよりは耳に近い脳内で音が

続きました。

経験したことがないような状態だったのですが、耳は聞こえているし、

生憎大雪で病院にも行きたくなく、とりあえず少しだけ昼寝したら治りました。

 

気になりますが、データが取れるほど頻繁に耳鳴りは起こらないし、

関連性は不明です。

 

そして昨日、朝起きて立ち上がった途端に言葉が降りてきました。

(降りてくるだなんて、スピスピしててすみません)

 

そのままだと意味が通じないので、解釈も書きます。

 

ネガティブな感情は全て置いていくように。

経験したこと(経験値と言っていたような)だけ持ってきなさい。

 

みたいな事を。

起きる直前に夢を見ていたかどうかも思い出せません。

立ち上がって一歩踏み出した時に脳内に浮かびました。

 

laviniaお迎えが近いのかもしれないわ滝汗

 

この手のメッセージはコロナが流行し始めた2020年の1月にありました。

 

ジャイブ | laviniaの日々思うこと (ameblo.jp)

 

人類の進む道がジャイブ(方向転換)したよ!

覚悟はいい?みたいな。

反覚醒状態でいいよグッド!って返事したんですが、まさかあんなにコロナで

大変な事になるとは想像もしていませんでした。

 

あれと同じ所から来てる気がする、今回の。

 

なので物凄く気になりながら、ヨガのレッスンに向かっているバスの車内で

考えてたんです。

 

経験値を保持したままで生まれ変わる事って不可能みたいだけど、

私の得た経験値は何処へ持って行くの?って。

 

前世の記憶を持っている人に関する本は、何冊か読んだことがあります。

インドやネパール、チベット辺りでは、

私は近くの村の〇〇だったのよ!まだ家族がいるなら会いたいわ。

などと突然子供が言い始めて、実際に近くの村に住んでいるという家族に

会いに行ったり。

ご近所での転生話が多かった気がします。

 

スピが大好きな「わたくしの前世キラキラ」では、様々なパターンの前世の話を

読むことができますが、前世で得た経験やスキルをそのまま生まれ変わって

使えた人は知りません。

 

例えばアインシュタインが生まれ変わり、3歳くらいで覚醒、5歳から前世でやり残した

研究を続け始めた、みたいな。

 

ならば人生で得た様々な経験で人として成長した、その成長分をあの世に持って行く

という事なのでしょうか。

 

これもあまり期待できません。

laviniaが大人げない奴だというのは当然のこととして、人間は口では平和と言いつつ

今も戦争をしていますし。

テクノロジーは飛躍的に進化したけれど。

 

とりあえず、実力のあるスピの皆さんは2025年と言っていますね。

あまり信じていませんが。

大災害は不意をつくようにやってきますから。

 

人生悔いが残らないように生きていきたいけれど、それが難しい時は、

悔いを引きずらぬように、手放せるようにしていきたいと思います。