英国の羊毛業者のギルト、ドレーパーズカンパニーが依頼したチャールズ国王の肖像画が強烈です。



Xでも

血まみれ?

地獄の業火に焼かれてる

ゲームのラスボス感

等、困惑気味のポストが沢山。


ヨーロッパでは死者の魂が宿る(アジアでもそうだけど)と言われる蝶が右肩の側に描かれていて、誰の魂が宿ってるんや滝汗

友人とLINEで盛り上がりました。


一度見たら忘れられないくらいインパクトが大きい肖像画なので、そっちを狙ったのでは?という意見もあります。


イギリスはパンクロック、パンクファッションの発祥国なので、パンクテイストの肖像画と言えばまあ通るのかも。


パンクロックではないと思うけど、スティングがこんな感じの赤一色で描かれてたら、しっくりくるかも。


あと、やっぱりプーチンは似合うと思う。

今中国に行ってて、習近平と会見してましたね。

日本のマスコミのいう事は当てにならないし、

ウクライナとの戦争がどう決着するかはわかりませんが。


真っ赤っかな世界は遠慮したいなあ。

少し前にガルちゃんで拾った情報です。

KK夫妻の
NYでバリバリやってますが?
という不定期通信。
パパラッチなわけがない、撮影会でしょって言われてきました。

新しく出た写真のロケ地はどこ?という話題もガルで見ましたが、特定できたそうです。
凄いですね。





特定した方は、地図関係だったかな、専門の仕事をされているようです。

なので比較的簡単にわかったと書き込んでいらっしゃいました。



Wikipediaより


マンハッタンから車で45分〜1時間程度なら、通勤圏です。

治安も良いそう。

だけど、弁護士の仕事って激務だし往復2時間もかかるような所に住むかしら。

フルリモートでもないと思う。

大事な話は会ってするものでしょう。


政治家だって大事な話がある時は、直接会います。

プーチン大統領は15日から訪中して習近平国家主席に会うそうです。これはこれで気になりますね。戦争中のロシアからわざわざ。


KK夫妻の写真は、出てくる度に眞子さんのやさぐれ感がグレードアップしている気がします。

こんなはずではなかったと思っているかもしれません。

(疑惑があるとはいえ)皇族に生まれ、超恵まれた環境でお育ちになり、気に入った男性と結婚したはずなのに。


今後の人生、再び盛り返すとも思えません。

報道がある限りは、観察したいと思います。



 

副島隆彦氏の他の著作も読んでみようと思って、図書館で探してきました。
 
 
まだパラパラと見ただけ。
 
ですが、中国で弾圧されている法輪功という団体が反共であると書いてありました。
台湾でもかなり活動していて、故宮博物院のすぐ近くで立て看を設置して、
弾圧反対運動をしていたのを覚えています。
台北市内数カ所で見かけた記憶。
 
弾圧されているからなのか、醸し出す雰囲気が独特で近寄りがたい雰囲気でした。
ちなみに、中国大使館は法輪功は日本でいう所のオウム真理教である
と書いてあります。つまりカルト認定。
 
 
そういえば。
台北駅には屋根があるとても広いスペースがあるのですが。
 

 

そこをぶらぶら歩いていると、前から僧侶のような風体の男性が歩いてきました。

衣に法輪功の刺繍が入っていて、そうだと分かったのですが。

スピ的な意味で

絶対に関わりたくないです!

というオーラを纏っていたのをハッキリと覚えています。

修行をしていて、法力も強いのだと思いますが、

単独で行動していたので、一般人のフリをしていなかったのかも。

駅では仏教の僧侶や尼僧とすれ違いましたが、全然雰囲気が違いました。

 

強烈な思い出です。

 

副島氏は、「台湾はいずれ穏やかな形で🇨🇳に吸収されて台湾省になる」と書いているので、

中国共産党と相容れない人たちは、国を出ていくのかもしれません。

 

 

読まなくちゃ!って本はたくさんあるのに、雑誌を読んでほっこり。

 

 

 

コロナ以降、ピンポイントで滞在することが増えて、最近オープンした

麻布台とか虎ノ門のお洒落なビルを見に行っていません。

久しぶりにこういうの見に行きたいよなあ!

って夫も言い出してホテルを調べ始めたんですが。

高い高すぎる滝汗

私たちがよく泊まっていたホテル、高すぎ。

横浜だと、まだそんなに高くなっていないそうです。

都心からそんなに離れていないし、夜景も綺麗だし、いいかも。

 

まだ何も予定は立てていませんが、今度こそ三の丸尚蔵館を見て、

赤坂迎賓館も見てみたいです。

新しい東京も見たいけど、優先順位はクラシックな東京が先です。

 

物価高はまだまだ止まらないだろうけど、行けるうちに行こうと思います。