秋篠宮夫妻のトルコ訪問。
X等で見ましたけど、トルコは塩対応だと思います。
応対する人たちのお顔が渋いのは、いつもの事なのですが。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天皇陛下のメッセージを伝えると押してくれば、

ありがとう、そこに置いといて

とも言えません。

 

 

>秋篠宮ご夫妻はその後、大統領主催の晩餐(ばんさん)会に出席。

非公開だったが、約1時間半にわたり大統領夫妻とトルコ料理を囲んだ。

 

これ。

今朝見た時は一時間って書いてあった記憶。

それでガルちゃんでは着席したら黙々と食べなきゃ一時間で終わらないw

ってコメントが殺到。

庶民がフランス料理を食べに行っても、一時間半はかかるのに、

挨拶やスピーチは無かったのかとも。

 

しれっと30分延長して書きなおしたのかなぁ。

 

今回の紀子さまの衣装もご覧ください。

 

 

 

チマチョゴリと皿マントのハイブリッド。

 

とうとう出自を隠さなくなった!

ってガルちゃんでは衝撃を受けたコメント続出。

いつもよりも生地も縫製も良いように見えるのですが、何故チマチョゴリ。

 

 

閲覧注意と書いてあったアップ。

 

 

 

霊廟でこの色はトルコではマナー違反では?というコメントもありました。

 

 

 

 

 

 

エトセトラ ジャパンさまのブログ記事。

やはりカツラを装着しているようです。

明らかにズレちゃってる写真もあったしね、トルコで秘密が明らかになりましたね。

 

 

髪型でなんとかするレベルじゃないですけどね。

頭蓋骨の形、目鼻立ち。

トルコで植毛するのでは?という噂もありますけど、髪がふさふさになっても、

上皇さまには似てないですよ。

 

トルコに出発された秋篠宮ご夫妻。

トルコって、隣国のシリアのアサド政権の要衝、アレッポが陥落し、

シリアスな局面だと思うんですけどね。

反政府勢力を援助してたのがトルコだといわれていますし。

 

そうじゃなくても、トランプ大統領就任前に、プーチン大統領が

何か飛ばして来そうで胸騒ぎがするのに。

 
以下はガルちゃんで頂いてきた写真です。

午前8時過ぎの東京は、こんなに暗くない!という意見続出で出してきた

修整写真が以下。

 

次女の方の顎が生えた!とこれまた大騒ぎ。

 

画面が暗かろうが明るかろうが、

庶民度が増した気がします。

ひょろひょろとした植物は、嵯峨菊といって、雅な菊なのだそうです。

天皇が中庭をご覧になる時、お縁でお座りになられたまま見られるよう

丈を高く作ってあるのだそう。

 

 
暗い画面を最初に見た時、季節外れの朝顔だと思った私は
相当無粋で観察眼も無いのですけど。
 
発泡スチロールの箱とか、粉ミルクの缶とかに土を入れて
植物を育てて、玄関周辺にやたら置いているお家に見える。
一時期短く切っていたキダチチョウセンアサガオも、ワシワシ茂ってるし。

 

 

 

しかも皆さま、妃殿下の足元をよーくご覧あそばせ。

黄色いカーペットが浮いています。

 

 

image

これは、一昨年のイギリスの戴冠式に出発した際に撮られた写真の

玄関部分です。

 

こちらの宮家の改修って、こういう所は無視ですか?

五十数億もかけて、これはないでしょう。

日本のサグラダファミリアと呼ばれる程次々に改修するといっては

予算を分捕っていくくせに。

 

それと、ミニ情報です。

エトセトラ・ジャパン様がタイのチュラポーン王女の御病気について

書いておられました。

膠原病、エリテマトーデス、その類の病気らしいです。

秋篠宮家が大量購入したという薬、インフリキシマブ。

膠原病の治療にも使います。

タイ王室の方がお金持ちだと思いますが、ご参考までに。



器が小さい人

国民に向かって思いっきりサムズダウンを
両手でする皇族。
お顔の表情にも憎しみがこもっています。

今日、ウッキウキでトルコに行くそうですけど。


旅行やん、何の公式行事も入ってないやん。

これで国際親善は笑わせる。

しかしトルコも塩対応ですね。

要人と会う体裁さえ整えてくれないって、どれだけ嫌がられているのかと。


私Xで見たわよ。

植毛するんじゃないですか?って。

トルコの植毛技術はハイレベルらしいです。


また沢山の空のスーツケース持参で行くんでしょうね。