トルコに出発された秋篠宮ご夫妻。

トルコって、隣国のシリアのアサド政権の要衝、アレッポが陥落し、

シリアスな局面だと思うんですけどね。

反政府勢力を援助してたのがトルコだといわれていますし。

 

そうじゃなくても、トランプ大統領就任前に、プーチン大統領が

何か飛ばして来そうで胸騒ぎがするのに。

 
以下はガルちゃんで頂いてきた写真です。

午前8時過ぎの東京は、こんなに暗くない!という意見続出で出してきた

修整写真が以下。

 

次女の方の顎が生えた!とこれまた大騒ぎ。

 

画面が暗かろうが明るかろうが、

庶民度が増した気がします。

ひょろひょろとした植物は、嵯峨菊といって、雅な菊なのだそうです。

天皇が中庭をご覧になる時、お縁でお座りになられたまま見られるよう

丈を高く作ってあるのだそう。

 

 
暗い画面を最初に見た時、季節外れの朝顔だと思った私は
相当無粋で観察眼も無いのですけど。
 
発泡スチロールの箱とか、粉ミルクの缶とかに土を入れて
植物を育てて、玄関周辺にやたら置いているお家に見える。
一時期短く切っていたキダチチョウセンアサガオも、ワシワシ茂ってるし。

 

 

 

しかも皆さま、妃殿下の足元をよーくご覧あそばせ。

黄色いカーペットが浮いています。

 

 

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これは、一昨年のイギリスの戴冠式に出発した際に撮られた写真の

玄関部分です。

 

こちらの宮家の改修って、こういう所は無視ですか?

五十数億もかけて、これはないでしょう。

日本のサグラダファミリアと呼ばれる程次々に改修するといっては

予算を分捕っていくくせに。

 

それと、ミニ情報です。

エトセトラ・ジャパン様がタイのチュラポーン王女の御病気について

書いておられました。

膠原病、エリテマトーデス、その類の病気らしいです。

秋篠宮家が大量購入したという薬、インフリキシマブ。

膠原病の治療にも使います。

タイ王室の方がお金持ちだと思いますが、ご参考までに。