今日
今日は鶴見川まで出掛けました。
河原でしゃぼん玉飛ばしました。いい歳なのにしゃぼん玉、大好きです。
無になるのに一生懸命。
帰ってトマト煮込みハンバーグを作った。ホール缶のトマトね、プルトップが外れちゃったから入れられなくて…
ミートソースで代用。
今日は1人で食べれて良かったー。要は失敗。味は良かったけど見た目が…
休日ごとにまったりしている。
金魚祭りやら、朝顔市やら、写真展やら、ライブやら、イベントは全部夏。
6月は雨の音でも聴いてゆっくり過ごそー。
河原でしゃぼん玉飛ばしました。いい歳なのにしゃぼん玉、大好きです。
無になるのに一生懸命。
帰ってトマト煮込みハンバーグを作った。ホール缶のトマトね、プルトップが外れちゃったから入れられなくて…
ミートソースで代用。
今日は1人で食べれて良かったー。要は失敗。味は良かったけど見た目が…
休日ごとにまったりしている。
金魚祭りやら、朝顔市やら、写真展やら、ライブやら、イベントは全部夏。
6月は雨の音でも聴いてゆっくり過ごそー。
頭でっかち
好きなようにやりたい、
それだけなのに何故こうも身体は、頭は心を縛るのでしょー?
面倒臭くて仕方ない。
特別悩んでる訳ではないけど、思うように動けない。自分の中でしきりに会話して言葉を飴玉みたいに口の中で転がして、ふわっと溶けてなくなるのを待つだけで。
何年もね、人間やってるのに馬鹿じゃないかと思う。
自分が動くと周りが変わるのがすごい怖いんだろうな。
ここでは正直に書いたりするけど、話す時は真剣さの欠片もない。
この前煮豚を作って凄く美味しくて初めて“料理得意なんじゃねーか?”と錯覚起こしたんだけど、1人で“うめー!”とか言っててもなんかつまんない。煮物系があんまり好きじゃなくて、外食では絶対食べないけど。
で、2日目とか食べると更に美味くなる。3日目もとろとろで美味い。
そーゆー煮物の醍醐味みたいなモノを味わえたらいいな、みたいな。
さすがに飽きたけど。
また“みたいな”とか言って誤魔化すの。
器用じゃないし、傲慢だし。
あ、自分の悪口やめよう。本気で凹む。
実際私の頭はでかい。
電車に乗ってても人より不安定に揺れるし、隙間を通るとき後頭部かお尻が引っかかる。無様。
でも許容量以上を考えたり、中身の方がもっとでかい。頭がイイという意味ではない。頭の中にモッツアレラチーズがある感じ。
言葉の雰囲気だけ、語感ね、モッツアレラチーズ。
…もう反省しないぜ!
それだけなのに何故こうも身体は、頭は心を縛るのでしょー?
面倒臭くて仕方ない。
特別悩んでる訳ではないけど、思うように動けない。自分の中でしきりに会話して言葉を飴玉みたいに口の中で転がして、ふわっと溶けてなくなるのを待つだけで。
何年もね、人間やってるのに馬鹿じゃないかと思う。
自分が動くと周りが変わるのがすごい怖いんだろうな。
ここでは正直に書いたりするけど、話す時は真剣さの欠片もない。
この前煮豚を作って凄く美味しくて初めて“料理得意なんじゃねーか?”と錯覚起こしたんだけど、1人で“うめー!”とか言っててもなんかつまんない。煮物系があんまり好きじゃなくて、外食では絶対食べないけど。
で、2日目とか食べると更に美味くなる。3日目もとろとろで美味い。
そーゆー煮物の醍醐味みたいなモノを味わえたらいいな、みたいな。
さすがに飽きたけど。
また“みたいな”とか言って誤魔化すの。
器用じゃないし、傲慢だし。
あ、自分の悪口やめよう。本気で凹む。
実際私の頭はでかい。
電車に乗ってても人より不安定に揺れるし、隙間を通るとき後頭部かお尻が引っかかる。無様。
でも許容量以上を考えたり、中身の方がもっとでかい。頭がイイという意味ではない。頭の中にモッツアレラチーズがある感じ。
言葉の雰囲気だけ、語感ね、モッツアレラチーズ。
…もう反省しないぜ!
喘息
うーん、 苦しい。
ここ2ヶ月位喘息と戦っている。薬を飲むと症状は緩和。ただ、倦怠感が凄い。たぶん、死ぬとすれば喘息だろう。今は良いけど歳とるとね、ヒドいらしい。
昨日薬が無くなったので暫く飲まないようにしよう。薬に甘える癖がある。
一応病気だから、あんまり精神状態が芳しくないけど、ブライアン聴きながら俊ちゃんを何度も読み返すのが日課で、本当に救われている。読んでる間は病気の事を考えないし。
“ONES”という、谷川俊太郎初期のメモと詩集みたいな本。
メモに“僕は雲の一片を見るためだけにでもこの世に生きていたい”とある。
私には全くない思考。
“詩的思考が装飾であってはならない。それはむしろ最も深い真実に近付く道かもしれない。”
そう、それ。
よく見せようと思って書いてしまったりする。そこには、何だかワンサイズ上のセーターを着たような心地悪さと罪悪が募る。それを誉められると最悪な事になる。
だから創作意欲も低下する。
ブライアンは黒沢健一と本当によく似ていると思う。音楽的に、と言うより人間として。凝り性で好きな事だけやれれば十分で、たまに周りに傷付けられて。
その純粋な心を蝕む経験がずっと、もっと純粋にしている。
“シャガールと木の葉”も良かった。
俊ちゃん、すごく冷めてる。球体を俯瞰してるような雰囲気。言葉の絵本を買わなきゃ!ぴよぴよ。
ここ2ヶ月位喘息と戦っている。薬を飲むと症状は緩和。ただ、倦怠感が凄い。たぶん、死ぬとすれば喘息だろう。今は良いけど歳とるとね、ヒドいらしい。
昨日薬が無くなったので暫く飲まないようにしよう。薬に甘える癖がある。
一応病気だから、あんまり精神状態が芳しくないけど、ブライアン聴きながら俊ちゃんを何度も読み返すのが日課で、本当に救われている。読んでる間は病気の事を考えないし。
“ONES”という、谷川俊太郎初期のメモと詩集みたいな本。
メモに“僕は雲の一片を見るためだけにでもこの世に生きていたい”とある。
私には全くない思考。
“詩的思考が装飾であってはならない。それはむしろ最も深い真実に近付く道かもしれない。”
そう、それ。
よく見せようと思って書いてしまったりする。そこには、何だかワンサイズ上のセーターを着たような心地悪さと罪悪が募る。それを誉められると最悪な事になる。
だから創作意欲も低下する。
ブライアンは黒沢健一と本当によく似ていると思う。音楽的に、と言うより人間として。凝り性で好きな事だけやれれば十分で、たまに周りに傷付けられて。
その純粋な心を蝕む経験がずっと、もっと純粋にしている。
“シャガールと木の葉”も良かった。
俊ちゃん、すごく冷めてる。球体を俯瞰してるような雰囲気。言葉の絵本を買わなきゃ!ぴよぴよ。