今日の水泳・セミパーソナル・レスン、平泳ぎ5回目。

レッスン前の自主練習。 40mx5本x5セット + 200m = 1200m

レッスン内容

① 蹴伸び 20m + ボビング10m + クロール 10m
② 200m
③ コンビネーション 手の掻き、広げ過ぎないよう注意 20mx4
④ コンビネーション 手の掻き、緩急のメリハリ付けて 20mx2
⑤ コンビネーション 手の掻き、押し出しは水中に   20mx2

レッスンは、このところ計2名。もう一人の方が背泳ぎの練習、解説を受けている間は、私は休むか、最後のテーマの練習をする。今日もその時間が結構あった。さらに、なかなか進化しない自分の平泳ぎの泳ぎに、ちょっといらいら。どうしたら、すぅ~と進めるのか悩むが、やっぱり練習が足りないのだろうな。

次回から、バタフライに戻りたい気持ちもあるが、平泳ぎを今の中途半端なままで終わらせたくない。もう少しましな平泳ぎにしてから、別の泳ぎに移りたい、そう思います。









ショートケーキとは、大きなケーキの全体の一部を切り取り、短くしたものなので、ショート(短い)ケーキだとばかり、思っていました。ところが、そうではなかったのですね。


ショートケーキとは、shortcake ですが、short の意味するところは、この場合、短いではなく、<パイ・クッキーなど>(バターなどの油脂類(shortening)の配合が多いために)さくさくする、もろい、くずれやすい と言う意味の形容詞だそうです。


日本のショートケーキは、多くの場合、カステラのようなスポンジケーキを土台に使いますが、米国では、ビスケット、クラッカーのようなものを土台に使い、その<さくさく感>=sort がショートケーキの由来だそうです。


大沢悠里・ゆうゆうワイド TBSラジオ


* 一部では、米国でも、日本のように、スポンジケーキを、ホイップ・クリームで覆い、イチゴを載せ、ストロベリー・ショートケーキと日本風に呼ぶものも、あるそうです。

* 今日の晩飯は、ショートケーキにするかな ?!




日曜日、名料理人が簡単レシピで、絶品料理を作るTV番組をやっていました。

<さば水煮缶詰><木綿豆腐>でハンバーグを造り、<赤ワイン><味噌>のソースをかけると、出来あがり、との事だった。コメントを出すタレントの人達には、<さば味噌煮>の味がして、美味しいとの評価だった。

(1)早速、さば水煮の缶詰2缶、木綿豆腐2個を混ぜる。(塩、コショウを適量入れた)そこへ、片栗粉   を適量混ぜ、手でこねて、適当な大きさにとった塊をフライパンにて焼く。

(2)片や、小さな鍋に、赤ワインを入れ、味噌を溶いていれ、ソースを作る。

私がTVを見ていて、記憶にあるのが上記の所作、作業であり、それで出来あがると思っていたが、なんと出来あがりは、(1)ハンバーグになるはずが、形に固まらず、やわらかなまま(2)は甘みがなく、むしろしょっぱい味がした。

ー ハンバーグは、さば水煮も、木綿豆腐しっかり、水切りをすること。
ー ソースは、バター、砂糖を加えて、甘く煮ること。

この2点が大きなポイントであり、私の作品は、どちらかと言うと、失敗作か。。

TBS<ベストオブごはんの友>
http://tv.rsk.co.jp/f_food.html


先日、近所にスーパーが新規開店しました。スーパーマーケット<いなげや>の他、衣料品<しまむら>、ドラッグストア<Welpark>,洋菓子 <不二家>、コーヒー店<コメダ珈琲>、クリーニング屋<ポニー・クリーニング>、美容室、歯医者が同じ敷地内にあります。

スーパーは、近所のスーパーに比べ面積が、何倍もの広さで、なんだかすごく大きな印象です。その分品ぞろえが多いですね。多いということは、選択肢が沢山ある、選べる商品が多く、悩んでしまいそうです。
パンも、魚も、肉類も、とにかく面積が広いが故に、それぞれに沢山の種類の品が並んでいます。

スーパーは、私の行動範囲内に、<電鉄系><百貨店系><生協><同業他社、大手、中手、小手スーパー>それぞれあり、しのぎを削っているようです。それぞれに、特徴を持って競合している様子です。

ドラッグストアも同様で、駅周辺には、これで総計7店舗あります。これは、私素人がみても、多すぎです。そんなに、需要があるとは思えません。また、去年開店した、ホームセンターもあり、住民からすると嬉しいのですが、商売として成り立って行くのか、心配しています。競争と言えば、それまでですが、<良い>競争を行って欲しいものです。


スーパー 
カート


今日の水泳セミパーソナル・レッスン、4回目。


レッスン前の自主練習、40mx5本x4セット、200mx1本 総計1,000メートル


レッスン内容

① 蹴伸び20メートル + ボビング10メートル +クロール10メートル
② 40メートルx5本 200メートル
③ 両手を頭の先に伸ばし、平泳ぎの足 20メートルx2 ひざの間隔を意識
④ 両手を頭の先に伸ばし、平泳ぎの足 20メートルx2 脚の広がりを意識
⑤ バタ足、手で水を掻き、リカバリーする 20メートル x4
⑥ バタ足、両腕、両肘を合わせ、そのまま進む 20x2
⑦ コンビネーション 20x2

ひざの間隔を開け過ぎないよう、むしろ狭い、足は臀部の横まで広げる感じ。足裏は、きちんと左右、合わせて閉じて、水を押し出す。今日の泳ぎでは、おっ、進んでいるかな、と思われる場面があった。なかなか、平泳ぎは、進まないが、それでも練習を積み重ねて行くと、すこしづつではあるが、前進している様子。