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丹波市の「田舎のカウンセラー」こと

ひきこもり・不登校サポーターなかがわひろかです。

 

 

笑いが持つ力

 

 

 

私は、幼少の頃からお笑いが大好きで、

毎年M-1の時期はソワソワします。

漫才やコントの特番などもよく観ます。

 

 

面白いものを観て大笑いする。

 

 

これができていれば

人は健康に生きられると思います。

 

 

笑うことは、科学的な根拠云々ではなく

単純に気持ちを晴れやかにしてくれます。

大笑いしているときに

「死のう」とは考えません。

少なくとも笑っている瞬間は、

嫌なことも吹き飛びます。

 

 

小学校6年生の頃に松本人志の遺書を読んでから

お笑いが大好きになりました。

疲れたとき、気持ちが落ち込んだとき、

そんなときに救ってくれたのが笑いです。

 

 

私は芸人になれるほど

笑いのスキルが高いわけではありません。

ただ自身のカウンセリングにおいては

小さくてもいいので

笑ってもらえたらと思います。

 

 

 

元気になるための笑い

 

 

 

カウンセリングは気持ちを楽にするためにあります。

よく「自分と向き合う行為だから楽になるものではない」という意見も聞きます。

しかし誰がわざわざ落ち込むために

お金を払って、時間を使って

カウンセリングを受けるでしょうか。

 

 

私はカウンセリングは「元気になるためのもの」だと思っています。

深刻なご相談ばかりですが、

ほんのちょっとでも気持ちが楽になってもらえたら少し希望を持っていただけると思います。

そのためにほんの小さな「笑い」は大切なものになります。

 

 

「笑い」は絶望している心にも、

またコミュニケーションが滞っている家族間にも

光を差しこめてくれるものです。

 

 

どれだけ喧嘩しても

たまたまついていたテレビ番組で

和むことだってあるのです。

 

 

お笑い番組をばかにする方もいらっしゃると思います。

それよりも報道やニュース番組を見るべきだという方も多いでしょう。

確かに世の中のことを知ることは大切なことです。

 

 

ただお笑いもバカにはできないのです。

お笑いが救ってくれることも

たくさんあるのです。

 

 

しんどいときこそ笑ってみる

 

 

 

 

気持ちが荒んだとき、

落ち込んだとき、

死にたくなったとき、

テレビをつけてみてください。

動画をつけてみてください。

お笑いを見てみてください。

 

 

きっと「もう少しやってみるか」と

思えるのではないでしょうか。

 

 

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