今回の書き込み関してはラストゲームメーカーの一番核の部分である企業秘密であるので
声を大きく公にすることはできませんが
今回お読みになった人たちの心の中に保存して頂き
各自様が墓場まで持って行ってもらいたいという気持ちでございます 

「世の中は細く分析するほど難しいものでもありません。」

人それぞれの能力によって
もうすでにそれ相応の自分が生きる環境は
それなりに満足に訪れているのです。

だから多くの人たちは自分の現状に対して
本当のところではそんなに悩んでいる状態ではありません。

しかしながら多くの真面目な方は分析してから
自分なりの安心感をゲットできなければ動こうとしません。

簡単に言えば勇気が無いわけですが、
どうでもいいようなことを細かく分析して自分自身納得しているので
それだけで終わってしまいます。

これまで私はインターネットに触れて、そしてネットを通して
色々な文章を書いたりゲームを作ってきたりしましたが
自分自身の感覚としては私自身はどうやら実際の自分の知能よりも
多少頭が良いと思われている傾向があるんじゃないかと思います。

私自身は中学3年の時に偏差値50満たなかったわけですが
それ以降は勉強せずに偏差値はゼロか測定不能です。

簡単に言えば馬鹿がそれなりの文章使えるようになって
インターネットで文字を駆使しているわけなのですが
文章オンリーで自分自身を表現しているために
私自身がバカだということは誰も気づきません。

 

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しかし私が文章で不特定多数ネットで姿を現した場合
私より頭のいい人たちが自分達と同属の人物だと私を認識してやってくるのです。

たとえばラストゲームメーカーのゲームに色々批判をしている人たちは。
ある程度ラストゲームメーカーが全くゼロ点のダメなものではなくて
それなりのものを作れると判断しています。

しかし「どこか、おかしい」という感じがあるので
気に食わなくて批判をするのです。

本当に気にならないのであれば全く無視するのであるのですが
それなりのターゲットとして私を絞ってきたわけです。

頭のいい人ほど分析をするわけなのですが
まさにそういった風にターゲットになるわけです。

しかしラストゲームメーカーは、そもそも馬鹿な人が
不特定多数にフィットするように
頭が多少のいい人間(中学3年の時に偏差値50以上)を演じているだけなので、
そのラストゲームメーカーならでの奇ををてらった部分に対して
理解できずに悩んでしまうのです。
作戦成功です。

しかしながらこれは戦略的に意識的に奇をてらったというものではなくて
もともと、どうでもいいと思っているから出てしまう作風なのです。
自然体の部分がまさに奇をてらっているのかもしれません。
 

そしてそもそも私が「奇をてらっている」という言葉を知ったのは数年前ですが
「奇をてらってる」という言葉さえもそこには存在しないのです。
何なんですか「奇をてらってる」って。
作戦成功です。

ラストゲームメーカーの作品を色々細かい熟語を使って分析する傾向とかがあったのですが
私にとっては何のことだか全くわからないですし、難しくてよくわからないのです。

これはラストゲームメーカーが始まる前何もやってなかった時、
私が Amazon のレビューを書いた時にも
どこかの人間がレビューのレビューをするような感じで
とても難しいようなことをレビューされたような記憶があります。

そこには「自分自身文章が上手いと思ってるのかもしれないが」というような感じだったと思います。
そこには「倒置法を使っている」だのとか倒置法と言う意味も私には分からないですし、
私より勉強し頭のいい人が私のことを分析してるんだなとも思った記憶があるのです。 

つまり私には、そういった世の中の真面目な人々の正常心を狂わせるようなメッセージというのが
インターネットの世界で伝えることができる才能があると自覚した覚えがあります。

ちなみにこの記事に関しては音声入力で今入力しているので文章も何もないわけなんですが。

おそらく分析をしている方々、 そして今回のラストゲームメーカー以外でも
色々と世の中のあらゆる人間や事件のことを分析している方々は、
ベースの部分では頭が良く知能的だと思われます。

しかしそもそも分析をするターゲットが分析してもしなくてもいいよなことなので
それを分析したからといって何も変わるわけではないのです
つまり「頭のいいバカ」と言ってもいいでしょう。

 

 

分析結果があったところで所詮は「車輪の再発明」であれば
それによって参考になるということはありません。

もう、なんとなくわかってるようなことを
わざわざ文章に出して分析してても
何もならないのです。

私の場合批判を受けたら全般的に、
的を得た批判に対しては「どうもすみませんでした」としか言いようがありません。

それ以外であれば警察にでも通報して下さいということです。
しかし例えばつまらないゲームを作っても警察に通報されるようなことでありませんそんなことは。
ということはそんなことは分析しても何もならないのです。

たとえ反ラストゲームメーカー体制を多くの人達と構築したとしても
ただ「けしからん」ということだけでは、全然私が前へ進むことの抑制力にはならないのです。

いずれにしても作戦成功です。

こういったことを考えてみますと、
もしかしたら天が私に与えた使命とは
この現代社会において「頭のいいバカ」をハンティングする事なのかもしれません。

作戦成功です。

そして、これをご覧のあなたが他者に批判されがちなのは
その「頭のいいバカ」をハンティングする能力があるからであり
それは生まれながら天に与えられた才能であると
そう感謝するべきなのかもしれません。

作戦成功です。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

韓国ゲーム「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS プレイヤーアンノウンズ バトルグラウンズ、略:PUBG」が大人気!

 

■ PUBGの祖先はオペレーションフラッシュポイント?!

 

今回、覚書も含めブログ更新します。

近年、バトルロイヤルと言うゲームがブームになっています。

スマホでも「PUBGモバイル」や類似ゲーム「荒野行動」が人気です。

 

その代表作品でもある本作PUBGに最近夢中ですが、今回は本作の系譜を少し辿ってみます。

 

 

 

 

■ PUBGとは?

 

数キロ四方にも及ぶ広大なマップで武器を集めながら、段々と狭くなっていくエリアの中で、100人の中、最後たった一人の生き残りを賭けて戦うミリタリーシューティングです。映画「バトルロワイヤル」の影響も受けているそうです。

 

緊張感は抜群で、敵からの一発が命取りに・・・。

コールオブテューティ等の娯楽ゲーム的な作品とは対極にあります。

 

現在Xbox oneにてソロ&スクワッド(4人チーム)含めて合計176戦(その内ソロ42戦)しましたが、今だに1位になった事がないという・・・(笑)。

トータルのキル数は17で、ヘッドショットは4回。

 

最高位はソロで確か四位です。さすがに難しいのでソロで1位を取ったら辞めたいと思います。

 

なお本作の祖先とも考えられる「Operation Flashpoint: Cold War Crisis」の続編ドラゴンライジングについて実際にプレイした過去記事もありますのでご興味があればどうぞ。


・Operation Flashpoint: Dragon Risingについての過去記事

そのジャンル内で一番難しいと言われるゲームやっていました。

https://ameblo.jp/lastgamemaker/entry-11923542525.html


□ Operation Flashpoint: Cold War Crisis2001年 開発・ボヘミア・インタラクティブ(チェコ)
発売・コードマスターズ(イギリス)

→ 分裂

□ ArmA: Armed Assault(リアルを追求)ボヘミアが開発販売 2006年

□ Operation Flashpoint: Dragon Rising(娯楽寄り)コードマスターズが開発発売 2009年


→ 後年

□ DayZ (ArmA 2のmod(改造ゲーム)として登場後、単体発売)ボヘミアが開発販売 2013年

→ 後年

□ PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)開発販売 PUBG Corporation(韓国Blueholeの傘下企業)

DayZに夢中になりmod「DayZ: Battle Royale」を制作。後にARMA 3のMOD製作をしてた「PlayerUnknown」というハンドルネームで知られるブレンダン・グリーン(Brendan Greene)をクリエイティブ・ディレクターに迎えて開発 2017年

 

~よってドラゴンライジングとPUBGはお互いに同じく遠い祖先を持つ作品同士だとも考えられます。

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

【パソコン人間】ネットの「自己現状維持・説得性」に注意!


今回はネットの危険性その本質に迫ります。

ネットの危険性。
最も愚かなのは、PVを取って広告収入を稼ぐ為にやっている
風刺批判サイトの書いている事を鵜呑みして現状維持を良しとしてしまう層の事です。

 

記事を書いている側は仕事でやっているから仕方ないとしても

安易にその様な情報を信じてしまう。
 

あるいはツ○ッター上で明らかに訳の分からない事を書いている人間に

「いいね」を押し、共感の意識を示してしまう事です。

あなたの現状に不満があって
ネット匿名の複数人がネットだけで集まって書きあっていても何も変わりません。

むしろリアルの世界では笑い者なのです。ネットの声はリアルには伝達しません。
伝達しても「ネットで書いてる事だろう」と笑い者になってるだけなのです。

実際に批判派が集まりリアルでデモをすれば説得力はあるかもしれませんが、
普通、面と見て向かって話している人間と、
ネットの書き込み、どちらを優先しますか?


私は実際にリアルで「ありゃ、ネットだから」と言う発言をします。

今だかつてネット上の話題を真に受けている知り合いを私は見た事がありません。

「ありゃ、ネットだから」であり、非常に恥かしい事です。

 

私の活動が人気をもたらさなくても、リアルでは

「あれは本当は人気になるはずだったんですが、

ネットで、どこかの訳のわからない人間が批評を書いたせいで風評被害をこうむり

ダメだったのです。」と、いくらでも、話を誤魔化せるのです。

 

(しかしあまりネットの事を言うと、私自身日頃からインターネットばかりやっている

パソコン人間だと思われるし(ゲーム中毒である様な事は言っています。)

基本ネットネタは恥かしい物なので話はしません。)

よって批判的な意見がネットに一つでも書かれていれば、それは証拠となるので、

匿名の批判者が書いた物を利用して、

私は見事に自分の不備を誤魔化す事に成功するのです。

傍観者に決して勝ちは来ず、
勝利者は確実にリアルに何かの行いを動き進めている、

つまり「行」+「動」の「行動」をしている人間です。

例えば、実は気になって仕方がないパーティー等の集まりを批判しても、
実際に集まっている人たちには伝わりません。
身体を動かして街中を移動しているテンションで、いちいちネットに繋がないからです。

ネットでこんなに話題になっているのに、
実際に行ってみたり体験してみたら

ネットの声など誰も知らない様子だった、なんて事が沢山あります。

ネットを見ていると「ああそうだな」と段々、説得されて気持ちも入ってきがちなのですが、
いざ、パソコンを消して表で遊んでいると、ネットで起こっていた事は何も思いつかないのです。

「どうせネットの事だよ」で済まされているだけなのです!

良く考えてみればネットと言うのは非常に異形の世界です。

自己の現状維持を「正しい事」として「自己説得」したいがゆえに、
同じ考え方を持つ「どこかの知らない匿名者」と何かを批判しあって喜んでいる。
匿名同士で仲良しこよし。


しかし世の中は、もちろん彼らの存在も知らないし、
知ってても、彼ら自体の声が届く力を持たないゆえに、
これからも毎日毎日、当人達は何も変わらずに時間が経過してくだけなのです。

全ては深層意識にある自己嫌悪の裏返しとして、
あえて満足できない自己を心中で説得する為に他者批判し、
同じ意見を持つ匿名同士で書きあって喜んでいるパソコン人間なのです!

私は、その様になりたくないのです。


よってネット世界への入り口でもある当ブログ執筆活動も

再開を迎えたかと思いきや、
今月を持って再び休眠にしたいと思っています。

今年はアメブロ内・広告解禁OKになりましたが、
アメブロに、また新しい話題が起こるまで休眠です。

ぜひ、これをご覧の方が、現状維持の為に自己説得するのではなく
飛躍する事に自己説得する方々である事を祈るばかりです!


それは確かに私の力不足だったかもしれません。
しかし私がこれまで当ブログで2013年から伝えてきた数々を総合的に見てみても

その様な方々だけが集まって見ていてくれた、と思いたいのです。


以上お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 

誰かが得する「○○をするとリスクが35%上がる」のウソ



たとえば日々、報道、コラムなどで「○○をするとリスクが35%上がる」
と言う類の記事が書かれていると思いますが、

報道者やコラム執筆者と言うのも一つの職業と言うことを考えると、
人が見たくなる様な面白い記事を書かないといけないわけです。

したがって、実生活上では、ほぼ心配の無い様な物を、
パーセンテージなどの科学的で数学的な物を用いて、
危険度を演出して、記事を面白くする事が良くあります。

普通に考えればお分かりに様に、単に「○○をするとリスクが35%上がる」と
言う書き方では、実体はどうなのか、冷静になってみるとどうだかはわかりません。

ただ我々は、そう言った文字を大きく見てしまうと、
直感的にイメージしてしまう傾向があります。

基本的に我々一般人は、真実を知ろうが嘘を真実と思って生きようが、
世界全体から見れば、あまり影響は無いと言うことです。
本当の事は社会の一部の上層の人達だけ知っていれば良いからです。

その証拠に私は子供の頃から見ている多くのUFO番組がありましたが、
その内容が本当だろうが嘘だろうが、何も影響はありませんでした。(笑)

あれだけ電波塔からUFO映像を流して何千万の人が見ていても、
社会にとって何も都合の悪い事は起きませんでした。

むしろあまりにも意味不明だったために何千万人もの国民が思考停止に陥る事が出来て、
その為に、日本全国労働者の日頃の仕事のストレスは吹き飛んでしまいました。

そして「オレたちひょうきん族」や「ドリフ」などの、
全く役に立たない映像を何千万人の日本国内労働者に見せる事によって、
人々の「真面目度数」を落とさせて、それは暴動の勃発を防いだのです。

全く役に立たない、そして意味のわからない「宇宙」と言う物を考える事によって、
現状において自分が抱える足元のストレスや不満を考える暇を与えなかったのです。(笑)

むしろ一般人は嘘にはまって夢見心地の中、生きて死んでも良いのです。
それでも世界全体からみれば何も悪い事はおきません。

むしろ嘘で盛り上がって、そのおかげで気持ち良くなって、
お金回りが良くなって、経済が良くなるかもしれません。

リーガルハイの主人公・ヤリ手の弁護士の古御門研介が言ってました。

正義感あふれ、真実を追求したい部下の女性弁護士が
「じゃあ、私達は、どうやって真実を知れば良いんですか?!」

と言う問いに対して・・・

古御門「うぬぼれるな。我々は決して神ではない。真実かどうかは関係ない。
我々は、ただ今ある弁護士としての仕事をこなすだけだ。」

まあ詳しいセリフ言葉は忘れましたが、そう言ったニュアンスのセリフだったと思います。

そう言った意味で、世の中の報道は必ずしも真実を伝える必要はありません。
「報道を装った商品のPR」かもしれませんし、これらに真実性は必要ありません。
むしろ人に見てもらう記事の作成が重要なのですから。


さて、しかしながら、だからこそ
そしてそう言った記事や情報を見た時、
真実を知る上で考えなければならない事は、


□ 記事で扱っている事柄の・・・

・そもそもの全体的な数「母数」を調べる。

・「パーセンテージ」で表現されている物を「実際の数」に置き換える。
(あるいは、その逆で「実際の数」を「パーセンテージ」に置き換える)

・パーセンテージの中に入らない残りの正体は何なのかを知る。
(例えば「40%の人にリスクがあった」の場合、残りの60%については、
どうなのか、またその正体、様態、性質など?)


以上、

これらの事を考えずに、単に「○○をするとリスクが35%上がる」と言う類の記事を見て、
直感的イメージだけで捉えていては、その事柄の実体はつかめません。

「パーセンテージを用いての記事」。
これは記事を書く側の都合により、いくらでもイメージを左右させる事のできる
テクニックでもありますので、それを受け取る我々も良く考えて、
その記事に書かれている物の実体をつかんだ方が良いですね。

なぜ私達が本質を見逃すのか?の人間本来の持つメカニズム。

そう言った事などは詳しくは、この本に書かれています。

 

 

 

最新の行動経済学と神経経済学のエッセンスをクイズ形式で説く。お金と経済に関わる心の法則のポイントも紹介。さまざまな局面での人間の癖と、相手のだましのテクニックがわかる!
〈マッテオ・モッテルリーニ〉1967年ミラノ生まれ。カーネギー・メロン大学客員準教授などを経て、サン・ラファエレ生命健康大学準教授。研究分野は科学史・科学哲学、認識論、論理学、ミクロ・マクロ経済学など。

 

お読み頂きありがとうございました。

私達の世代では知る人ぞ知る

これまでのお笑いには全く無かったと言っても良い

新感覚なボケの桶田敬太郎さんと、天才的なツッコミ村田渚さんにより結成され

90年代初頭にお笑い界を席巻したシュールお笑いコンビ「フォークダンスDE成子坂」ですが、

 

当時は情報が新聞のテレビ欄くらいしかなく、

そんなにビデオ録画も小まめにできてる訳ではなく

ガハハキングをメインに数少ないネタが残っているだけでした。

 

後にも有名になったボキャブラ天国でも人気でしたが、

こちらはボキャブラと言うのが中心でしたので

コントの方が見れませんでした。

 

そんな中、昔から思い出す度にフォークダンスDE成子坂を探してましたが

新たに桶田氏によるキャラクター映像を発見いたしました。

 

桶田氏は基本的にコントではクールな表情で一切に笑わずにいるので

こういったキャラ芸は当時見てなかった人には珍しいのではないでしょうか。

 

フォークダンスDE成子坂はシュール芸ではダウンタウン等にも匹敵あるいは超越し、

現在、私が知る上では未だにこれを超えるのは登場してきていません。

後にトーク番組が主流となるテレビでは方向性も違ったのか

将来は期待されていましたが惜しくも解散してしまいました。

 

コンビは徹底したコント芸人で、

その芸風は下ネタに走る事も無く風刺ネタや暴力ネタ芸でもなく

コント中で演じる人の喋りや挙動の可笑しさに、純粋に比重を置いた笑いであり

難しいですが、見てみて不快になる人はいないのではないでしょうか。

 

基本的にフォークダンスDE成子坂はアグレシッブな方向性の

芸ではないのですが

こう言った変てこキャラもローカル番組の方で演じていたらしく

新たな一面を見て、さらには爆笑してしましました。

 

解散してからかなりの時間が経過し

個人的には桶田さんだけでも復活してもらいたいのですが、

裏方の方で活動されているそうです。

 

今でもたまに多くのお笑い芸人のネタを見たりしますが、

私にとっては今だに後にも先にも

この超特別な存在はフォークダンスDE成子坂かいません。

 

VHSの時代ですが「自爆」は5巻までくらいありおすすめです。

 

 

今回、私が新たに発見した桶田敬太郎氏が演じるキャラ「ジェモジェモ記者」

変な挙動に加え、喋っている声のトーンが途中で変わったりします(笑)

 

 

 

・こちらは「新年記者」と言うキャラ

 

 

・コント「誘拐」

( 「いもどろぼう」に注目! )