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伊勢「せきや」の参宮あわびをいただきました。
美しい殻に盛られたあわびの姿煮。
丁寧に手間をかけて煮込まれたあわびは
ふっくら柔らか
伊勢せきやのHPによると
伊勢神宮のご鎮座後、2000年の長きにわたって
神前にお供えしてこられた「あわび」
その歴史は大変古く、朝廷への貢物として
あるいは武士の出陣、帰陣の際の祝いの食物として
珍重されていたそうです。
今日でもお祝い事によく用いらていますものね。
由来などもしると、よりありがたく感じられまして
ゆっくりと噛みしめながら味わいました
ご馳走さまでした
以前、友人からいただいて以来、我が家では年末年始の定番と
なっているお菓子があります。
親しい方には毎年送らせていただき、
楽しみにしてくださっている銘菓。
岐阜県中津川市の御菓子屋さん「仁太郎」☆☆☆
「深山 柿の雫」
干し柿の中に栗きんとんが詰められた御菓子です。
柿の旨味が凝縮された干し柿に
甘さ控えめの栗きんとんを贅沢に詰め込んで
絶妙な甘味、まろやかさが口の中で
溶け合う上品な御菓子。
11月~4月までの限定販売。
我が家では柿の雫と栗きんとんを詰め合わせにして
お取り寄せしています
12月31日に届いた新しいベッド
おかげで、新年を迎えて元旦から真新しいベッドで
心地よい眠りにつくことができました
今まで使っていたマットよりもかなり厚めでフカフカ
全体重を優しく受けとめてくれて、感覚としては
少しマットに体が沈みこむ?というような感じで
自分の体温も守られるためか?寝ていて温かさも感じられます。
快適な眠りにつけているせいか、
未だ初夢をみることもなく、熟睡状態みたいです
ショールームで何度も寝比べてみて決めましたが
正解だったみたいで良かった~
ただ、あまりに心地よすぎて朝起きてベッドを離れがたいのが
難点ですね
気付けば、2度寝・・・ばかり・・・