この前の日曜日
代わりに出勤したんで、代休で昨日の水曜日が休みになり、5日連休になった( ̄▽+ ̄*)
んで昼間は買い物したあと、酒飲んでグッスリ(。-ω-)zzz
よう寝た寝たw
夕方
極子から連絡が入り、稽古つけてほすィーと
んじゃ今日は散打でもやるべか
極子には面具と胴当てを着けさせ、オイラはグローブ
とは言え、本気で打ち込んじまうとフッ飛んでしまうんで、軽く触れる程度に当てる
そろそろ投げ技でも教えるかw
練習が終わり、一休み
極子「あの、師匠」
ザク「ぬ?」
極子「霊能者の知り合いがいるって聞いたんですが・・・」
ザク「あ〜、エロ霊能者なw」
極子「エロいんスかっ!?」
ザク「ンもぅ〜スゲーエロw」
極子「どうエロいんスか?w」
ザク「すぐ脱ぐんだよw」
極子「あはははははははw」
ひと通り、おっかぁの話しをしたら、極子が恐ろしいことを言い放った
極子「会ってみたいですw」
マジですかっ( ̄□ ̄;)!!
ザク「なんかに取り憑かれたよーな、そんなそんな心配とか、あんの?」
極子「いえ、会ってみたいんですw」
極子ちゃん最高( ̄▽+ ̄*)
本気でそう思った
なぜならば、おっかぁは、ひとの心が読めると話しておいた上でのことだからだ
霊視で心のなかを覗ける、と
それでも会いたい、となれば・・・
極子には、一切の裏表がないっ!ってことになる
信じてないから?
それもさもあろう
霊能者ではなく、おっかぁは洞察力、観察力が優れてる人物、ともとれる
それでもウソつきや、やましいことをしてるヤツにとっては、天敵のような存在
クズにとっては悪、真っ直ぐな心の持ち主にとっては、善!
会わせてみた
おっかぁ「あら、いい子ねぇ〜w」
極子「あ、あの、はじめまして」
おっかぁ「ザクの弟子にはもったいないわねぇんw」
ザク「うっせーな!」
すぐ打ち解け、ゲラゲラ笑い話しとる
真っ直ぐが1番よな( ̄▽+ ̄*)