教材ってゆーか、極子に空手バカ一代を貸した

空手バカ一代が何かと問われれば、極真空手を創設した、大山倍達(心の)師父の若いころのエピソードを物語化したものなんですが、創作もありまふ

一緒にアメリカ遠征した斎藤さんは、大山先生より一回りデカい豪傑だし、グレート東郷さんは気のいいおっちゃんで感じのひとだったそうな

ぬ?

極子ちゃん泣いてると思ったら、有明省吾が亡くなった回を読んでいた




極子「あたし死なないから!ザク師匠の技、ちゃんと継承しますから( TДT)うわーーーん」
ザク「よし、今日から極子のこと、有明と呼ぼうぞ」
極子「あ、あたし女なんで、ちょっと」




ですよね~( ̄▽+ ̄*)