九州の地震計数値が上昇… | 地震大国に住む神やんの考察

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母親の住む実家と父の眠る墓地が千葉の海沿いの町にある為に、次におこる「房総沖巨大地震」を予測する為日々危機感を持って精度を高めるべく切磋琢磨しております。


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おはようです。 (*^・ェ・)ノ  神やんです。

 

 


いつも「いいね」や「ペタ」、コメントを頂きましてありがとうございます。<(_ _*)>
 

 

 

2017.07.31~2017.08.02の震源地図


 

 

現在の北米プレート・フィリピンプレート境界応力値は74.7、前日比は89.5%となっています。

 

 

 

昨日は、関東地方の人にとってまさに目の覚めるような地震発生となりました。

 

 

 

特に未明のM5.5の地震はいきなり誰かに揺り起こされたような揺れ方でしたね。

 

 

 

我が家のドアチャイムが微かになったので震度4に近いことはすぐにわかりました。

 

 

 

寝込みを襲われた挙句明け方まで地震が継続して寝不足の方も多かったのではないでしょうか。

 

 

 

大きな被害もなくて幸いでした。

 

 

 

07/31のブログで『 昨晩発生した関東東方沖(茨城県沖)の震源地は太平洋プレート上であり、今後暫くはその西側地域で地震が多発する傾向があります。 』と記載しましたが、今回もその傾向に当てはまったようです。

 

 

 

それにしても最近話題にしているようにM5クラスの地震が多発していることに若干の危惧を覚えます。

 

 

 

今日はもうすぐ出勤のため、簡易版とさせていただきます。

 

 

 

データは取ってあるのですが、時間が無くて分析ができていません。

 

 

 

ただ、九州方面の地震計数値が軒並み上昇していることをお伝えしたくて、取り急ぎ更新いたします。

 

 

 

霧島山と雲仙岳の数値がここ最近で最も高い数値となっています。

 

 

 

ノイズの発生はほとんどないのですが、要観察です。

 

 

 

夕方に再度更新ができるようでしたら、また記載します。

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