とあるスクールに今通ってる。











あ!それは

先週終わった

んだったニヤニヤニヤニヤニヤニヤ







satoko様の人生が大きく変革しようとしている。
なんかわからん流れに乗って…。



流れ流れて、流れ着いた。



いや漂流してたのかも???
しれないのだケドポーンポーンポーンポーン


とりあえず自分のピン!ときた
ヒラメキでその先生のスクールに何故か
2月くらいから通っていた(笑)


そのスクールの一つが終わったばかりだ。
そこで出会った仲間達には本当に恵まれた。

先程仲良くなった友達のブログを見てたら
satoko様についての内容が書かれてて
嬉しくなった。








えへへっニヒヒニヒヒニヒヒ 


45歳になったのに
『ギャル』だって(笑)












髪切ったギャル45歳。












『ママもう許してくれたの?』
と娘のゴメスちゃんがいう。


数分前に口に歯ブラシをいれたまま
ベッドやリビングで走り回ってて
喉につかえたら危ない!ので
叱った。


歯磨きをすぐに終わらせリビングで
ドラゴンと戯れてたからsatoko様が
お皿を洗いながら

 
ゴメスちゃんの顔を見てニコッとしたら

『ママもう許してくれたの?』
と話し出した。






もうもうもう〜ちゅーちゅーちゅーちゅー
本当に可愛いこと言っちゃって

ぷ〜っと吹き出してしまったが…。




そんなにママ怒ったり叱ったりしてる?




satoko様(45歳)

『ゴメスちゃん、もうママは怒ってないよウインク
ママがゴメスちゃんのことを叱るのは
とっても大切にゴメスちゃんのことを
想っているからなんだよぉ〜。』



ゴメスちゃん(4歳)

『え〜〜〜叱るって何〜?何語〜???』





と息子のドラゴン(16歳)と戯れてた
ゴメスちゃんはドラゴンに聞いていた。


それをそっと、食器を洗いながら
耳をダンボにして聞いているsatoko様。





ドラゴン(16歳)


『怒るっていうのは〜
感情的になってキーキー怒鳴り散らして
なんなら飛び蹴りしたり、追いかけてきたりして
いつもママが俺に八つ当たりする事で〜チュー

叱るって言うのは、ゴメスちゃんが危ない事とか
社会のお約束を守らないで人に迷惑をかけちゃう
ような事をした場合

ママがそんな事したら危ないよっとか
周りのみんな困るでしょ?とか
少し怖い顔でお話する事だよ〜。』













そーそー。



ソレな。








なかなか上手に説明できてるじゃん。
息子よ、、、。


我が息子ながら俯瞰してモノゴトを見られ
論理的に説明できていて素晴らしい❤︎







ポーンポーンポーンポーンポーンポーン




そんなにママはドラゴン(16歳)に
いつも感情的に怒ってる???














satoko様こころの声。



『ドラゴンへ。

これからもドラゴンをより良い方向に
導こうとする為に注意をする際は
冷静になって低く渋い声でアドバイスをするよウインク







satoko様のクールなマミーとしての道は
まだまだ紆余曲折しながら続く。



















その日、ステキなところに
satoko様と娘のゴメスちゃん(4歳)がいた。


あるイベントを観覧する為に
長いベンチの端っこ1メートルほどが
丁度空いてたので、、、

娘のゴメスちゃんを座らせようと思った。


そこには、かなり太っていらっしゃる
金髪のぴちぴちのTシャツのオバさんがいた。


satoko様も人の親となったので
一応礼儀正しく


『お隣に娘を座らせても良いですか?』


と聞いた。


そのベンチには何故かゴミ袋みたいな
透明のビニールに小さなシャチのぬいぐるみが
5体入ってた。


そして、そのシャチの子たちもお行儀良く
ベンチを陣取って座っていた。


めっさ太ってるパツ金のヘンテコぴちぴち
ダッセぇTシャツのオバハンは、、、



『ソーシャルディスタンスを保ってるから
座らないで。』



と言っていた。













satoko様

『…。

ゴメスちゃん他のとこいこかウインク。』



と言って、手を繋いで別のところを探した。
















昔の輩(やから)だったsatoko様だったら









あ!そうですよね。

ブタディスタンス🐷

守られてるんですね〜!!!

で〜す〜よ〜ねぇ〜ニヒヒニヤニヤニヒヒ











と嫌味の一つでも、ぶちかましていただろう。


しかし可愛い娘の手前、ちょっぴり大人になった
satoko様は我慢というモノをしてみた。








今までとちょっぴり世の中の環境が変わり
それで心が狭くなってる人や豚🐽は
沢山いるのか。


あのブタ🐖🐽でデブのくそ💩ダサいTシャツの
オバはんも。そーか。




豚のオバはんも
ブタディスタンスを守ってるんだし。


satoko様もその意向に賛成だよ❤︎


娘のゴメスちゃん4歳をちょこんと
座らせてあげたかったな〜って思ったのは


satoko様のエゴ(自我・自己の利益)だったよね。






てなことが、あった。











最近はワンちゃんもコロナに感染してるとのこと。
豚のオバはんも、それはそれは心配だよね。






















satoko様は自分に自信がなくなったときや
ヤル気が起きなくなった時…。


スピリチュアルの世界に足を伸ばしてみる。
あんまりそーゆー能力はないんだけどねニヤニヤニヤニヤニヤニヤ


でも嫌いじゃない。





愉快な今通ってるスクールのご学友達の
ブログから又別のブログへ飛んでたら



あ〜ら✨



いつのまにやらsatoko様の人魂(ひとだま)
の絵を描いてくれたKちゃんが


メッチャ素敵に人魂のsatoko様の絵を
紹介してくれてた😊





satoko様の人魂の絵も大好きだけど
紹介してくれた文章に
















勇気

パワー




もらった。










satoko様の為に時間を割いてくれ
satoko様を考えて世界で一枚だけの
satoko様の魂の










ピクチャー




satoko様にはないスピリチュアルの才能。
それを大いに活用している
Kちゃんが羨ましい。











satoko様だってプンプンプンプンプンプン





金縛りはないけど、食いしばりはある。

亡霊(ぼうれい)は見えないけど
豊麗線(ほうれいせん)はある。

宇宙への交信はできないけど
府中への行進はできる。








あぁ、つまらん文章を又連ねてしまった。


現実的なsatoko様も
いつかスピリチュアルな力を持ってして
世の中のイケメン達を弄びたい(もてあそびたい)。









スピリチュアルな世界で一枚だけの
自分だけの絵は…


ピカソの絵より、ゴッホの絵よりも
価値がある。























satoko様は自分のブログ以外
あんまり、おもしろいとおもわないから
他人のブログを定期的に読まない。


ただ…。


『あきらさん』という方のブログだけは
面白いし、素直で、リアリティがあって
好きだから、たまに読む。




そんなお気に入りのアニメな顔の
『あきらさん』に(実在してるの?)
コメントをもらえるのは特に嬉しい事の一つだ。





多分あきらさんはただのエンターテイナーの
変態のオジサンなのだと思うんだけど。


ご本人のファンである読者さんを大切にして
マメにコメントを返してあげている。


意外と優しいし誠実。
変態オジサンだけどね。


最近またまたsatoko様もあきらさんに
調子に乗ってコメントを入れてみたら…













『小我から大我へ羽ばたかれたsatoko様は
きっと素晴らしい結果になる』と言われて…









人気者のあきらさんからの言葉に励まされ
とても嬉しくなったラブラブラブ


今回のコロナという出来事のキッカケにより
たまに首もげたり、ドヨーンとした時も
あったがチーン





やっと、やっと、ヤル気がでた❤️








多分実在する『あきらさん』は…
スッゴイ仕事のデキるイケメンの
変態のオジサンかなと予想した。



そして根は、satoko様と同じくらい
真面目で誠実な変態のオジサンなのだろう。






SEXなくしては人生を語れない。
いやそれなくしては生きていかれない。


もしかしたら???
ただのイカくさいだけの
変態おじさんなのかもしれない。


でも自分の思いとか考えとか経験を
潔く曝け(さらけ)出してる感じに
好感がもてている。











ちなみにsatoko様はイカ臭くはない。
酵素風呂クサイオバさんだ。

































みうらかずまさんが、、、。
みうらかずまさんが、、、。



と、母が誰かの話をしていた。

誰のことを言ってるのか???
としばらく考えながら聞いていた。






三浦和馬(みうらかずま)さんではなく
三浦春馬さんについて話していたと数分後に
わかったのは




時を同じくして娘のゴメスちゃんが




『ちゃあちゃん(←母のこと)ちがうでしょ!?
コンフィデンスマンの映画でてた
三浦春子(みうらはるこ)ちゃんのことでしょ』


と言ってくれたおかげで三浦春馬さんと一致した。








三浦春馬さんの出演されていた

【コンフィデンスマンJPプリンセス編】


を観てきた。
母が三浦春馬さんが好きだと
話してたからだ。




なのに、名前をすっかり間違えてたなんて。
人の記憶は、、、
アテにならないモノだ、、、。





スクリーンの中の素敵な三浦春馬さんは
生き生きとした素晴らしい演技だった。


三浦春馬さんが亡くなり
気分がちょっぴり沈んでいたsatoko様だったが…
映画の中の彼のパフォーマンスに
心の底から笑っていた。







そして映画を見終わり
レストランフロアまで母とゴメスちゃん
と3人で歩き出した時。


不意に母が


『コン、コン、コン、なんだったかしら?
コンデンスマン?コンディションマン?』


と、コンフィデンスマンというWordが
すぐに出てこなかったらしく
全く別物のマンになっていた。


コンデンスミルクだか
コンディショナーだかがごっちゃになって
いつまでも話が進まなかった。





業を煮やした娘のゴメスちゃんが

『コンフィデンスマンだよぉ〜イラッ

と4歳児が、73歳に教えていた。
本当に母は三浦春馬さんが好きだったのだろうか?







謎だ…。







三浦春馬さん
ご冥福をお祈りいたします。




(※ご冥福をお祈りします。
は故人に対して使う言葉で
「死後の幸せをお祈りします」
という意味になります。
























お気に入りの講師の先生が


パンの耳




について熱くメルマガを書いていたので…
そのまま題名をパクってみた。


【あ!その講師の方は、パンの講師ではなくて
熱く伝えることが大切!!
みたいな感動の内容だったのだけどねニヤニヤ









satoko様もパンの耳が
真ん中の白いふわふわなところより好きだ。


しかし同じDNAを持ってたはずの
satoko様の父は、白いフワフワの所の方が
好きだったようだ。


だからいつも父に
『サトコは変わり者だなぁウインク


と光栄な言葉を言われ愛と勇気をもらい
パンの耳と白いふわふわのところを
交換して食べていた。







そして
母からはいつも何を貰っていたかというと…。


satoko様が大好きな中華丼を頼み
大切にとっておいて最後に食べる


『うずらの卵🥚』を貰っていた。









時が経ち
satoko様も料理を自分で作るようになった頃。


大好きな中華丼を作っては
うずらの卵を20個は入れて食べていた。


なんなら
『うずら丼』だ。







さらに時が経ち、結婚し、子供もでき、
なのに離婚し、でも新しいパートナーができ
また2人目の子供ができた。 


その娘、ゴメスちゃん4歳。
彼女も生粋のうずらの卵好きだった。






先日も中華料理を食べに家族で行った。
くるくる回る円卓で総勢7名で
お食事をしてた時のこと。


五目焼きそばが出てきて
弟のお嫁さんがそれを取り分けてくれていた。


娘のゴメスちゃんがsatoko様に
すり寄ってきて

『ままぁ〜ゴメスちゃんがうずらの卵好きなのに
弟のお嫁さんのお皿にうずらの卵がはいってて
ゴメスちゃんのお皿には入ってないよぉショボーン


と、内緒話をしてきた。





すかさず弟のお嫁さんにお願いして
うずらの卵を奪還した照れ照れ照れ






というくらい娘のゴメスちゃんも
うずらの卵が大好きだ。







随分と時が経ち、親となったsatoko様45歳。
自分が大好きなうずらの卵を







今は…。







可愛い娘の笑顔の為に
satoko様は一個も食べずに
必ず娘にあげるようになった。


父や母がしてくれた事を
今は自分の子供にしている。


子供が喜んでくれて
満面の笑みで食べてる姿が大好きだ。












ああ。

satoko様も成長したなぁ。





















satoko様は周知の通り
素敵な熟女シングルマザー45歳である。

息子のドラゴン16歳とゴメスちゃん4歳を
(もうすぐ17歳)

毎日ワクワクドキドキ、たまに雷様となりながら
楽しく家族3人でセレブシティの妙蓮寺という
各停しか止まらない


パチンコ屋も競馬場もデパートも
デリヘルも、ソープも、
キャバクラも、ホストもない質素な街の

大豪邸で過ごしているニヒヒニヒヒニヒヒ




おまけに
歓楽街には程遠いい細道に
スナックは3軒しかない。


美容室は何故か20軒以上あって
この小さな街にそんなにあるなんて
需要と供給がどーなってるのか心配だ。







なんにせよ好きな街なのよ。


質素で、素朴で、子育てしやすくて
実家まで徒歩5分だしね。






そんなこんなな、とある日
一階の息子の部屋を通った時…


下半身丸裸で寝ていたポーンポーンポーンポーンポーン
まあ、毎度のことなんだけど
理由を聞いたら、暑いからだって…

一体…何してんだか😭






そして洗濯機を回して二階のベッドルームに
戻ったら…


ゴメスちゃんもタオルに包まれてたから
わからなかったが…

そして夜は確かにパジャマもパンツも
履いて寝てたのに…

途中で両方とも脱いだらしく
下半身は丸裸だったポーンポーンポーンポーンポーン









2人の父親は違う。









何故だろう?



あ!!!!
satoko様が露出狂だから??

あ!!!!
satoko様がノーバン療法を未だにしてるから??




心理学的にはこう唱える人もいらっしゃる。



『他人に見られたい欲望』と
『他人に構われたい欲望』が
異常行動に向かわせているのでは?
と分析されていた。



そして、この2つは多くの人々が
心のどこかで抱いている欲求のはず。
それが実際の特異な行動として現れるかどうかは
幼少期の記憶や、両親との関係性が
大きく影響していると言う。







うーむ。
異常心理?異常行動?

でも多くの人が心のどこかで抱いてる
欲望なら…





普通じゃね?



まあ、どっちでもいいや…
satoko様もお家ではお風呂の後
裸でふらふらリビングで過ごすからさ。



家族全員異常なのかもニヤニヤニヤニヤニヤニヤ
もっともっと息子と、娘に構ってあげよう。

開放感ある仲良し家族3人組だ。










セクシーヘソだしsatoko様

















3年前の2017年7月7日の七夕に🎋
大切な方のお母様が亡くなった。


この7月7日という特別な日に
遺していく家族への負担がかからぬように
わざわざ選んで亡くなったかのようだった。 


一度しかお会いできなかったが
大切な方からいつも聞くお母様の話は
まるで神様か❗️と思ってしまうような
崇高で器のでっかい思想の持ち主だった。


だから、そんな素晴らしいお母様に育てられた
大切な方の姿勢や、言動にもそれが滲み出ており
いつも尊敬の念が絶えなかった。


そんな方と仕事を一緒にできる事が
どんなに幸せで安心できる環境か…
感謝してもしきれない。









これから否応なくラニオラも、さらなる
変化を遂げないとならない時代に突入した。








satoko様の大好きな言葉で

『最も強い者が生き残るのではなく
最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残ることが出来るのは…
変化できる者である。』

byダーウィン




とあるように、
変化に柔軟に対応し、進化し続け対応力のある
人や会社が生き残るのだろう。




satoko様も大切な人達と一緒に
新しく楽しく変化に富む仕事で
突き進む道を選んだ。

















あ!



実は仕事でも何度か新しいチャレンジを
した事があるのだけれど


いつもsatoko様の思いつきだけで
始めてみたものの…


実は、失敗したことも多々あった(笑)


ウインクニヤニヤニヒヒ酔っ払いデレデレちゅーチーンポーンゲロー滝汗









しかし今日、この1年に一度の7月7日に
星になった大切な方のお母様に願い事を
オーダーしたいと思いまーす❤️





今回は手を抜かず、人に任せず、途中で諦めず
一生懸命その事だけを常に考え、真摯に取り組み


satoko様が全てケツをふきますので…













必ず成功させて下さいラブラブラブ




という願い事をオーダーした❤️












あと結婚してもう1人子供が欲しい…


あとあと、油田が欲しい。








というオーダーもしてみた。











※本日2020.7.7
全店舗に奈良県の宇陀市の有機大和当帰
酵素風呂へ投入〜❤️❤️❤️