熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -142ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

皆様、お早うございます。


本日は、マイナンバー制度に関するセミナーに出席して、その後参加社長との懇親会です。


よって、本日は会社へは出勤しません。


家のパソコンからブログ発信です。


本日紹介するIDIOMは、The early bird catches the worm. 「早起きの鳥は虫を捕まえる。」です。



ということは、日本語の諺で言えば、「早起きは三文の徳」と同じということですね。


つまり、「早起きをすればなにかしら得になるものだ」という意味になりますね。


英語的には、arriving early gives one advantage ということです。


つまり、One who arrives first has the best chance for success ということで、先に到着した人は、成功のための最高の機会を得るということです。


日本語の諺と英語の解釈では、だいぶ差があるような気はしますが。


用例としては、He wanted to get to the theater early and get a good seat. He made us all remember that the "early bird cathes the worm."「彼は、早く劇場に着いて良い席を取りたかった。彼の行動は、我々全員に早起きは三文の徳を思い起こさせた。」という感じになります。


因みに日本の諺では、「早起き」になっています。


これには、科学的根拠の裏付けもあるのです。


先ず、人間の体は夜寝て朝起きるようになっています。


しっかり、睡眠をとり早朝起きるということは、体に一定のリズムを刻ませるため非常に健康に良いそうです。


また、人間の脳は、朝一番活性化し効率よく物事を進めることが出来るそうです。


こりゃ、三文の徳どころではないですね。


私の知りうる成功している社長さんたちは、やはり早起きをしているようです。


皆さん、The early bird catches the worm どころではなくて、the chance for success なんじゃないですか?


因みに、私は、毎朝5時起床です。


ただの老化?


いや、それはないです。


では、また


ビス・バルト (ドイツ語)


皆さん、こんにちは。


今日のIDIOMのアップ遅くなりました。


何故かというと、毎月一日は、私がご祈祷している神社が東京にあるのですが、そこに行って一か月の商売繁盛を祈念してくるのです。


通常より時間が押されるわけで、午前中は様々な調整に明け暮れて時間が無くなってしまいます。


しかし、本日の営業時間は夜9時までですから、これから様々処置をしつつ、ブログもやっていくということですね。


では、本日の表現に進みましょう。


本日の表現は、Keep your ear to the ground というものです。


意味は、try to get any information you can ということで、「(ヒントやアイデアを得るために見たり、聞いた「りすることに対して注意を傾ける、注意して見る、注意して聞く」という意味や「世の中の動向に注意をする」といった意味があります。


その語源は、インディアンが、敵の動向を探るために、耳を地面に押し当て敵の動きを探っていたところからきているようです。


なるほど。イギリス人には通じないかもしれない表現ですね。



用例としては、His boss told him to keep his ear to the ground so that he'd be the first to know of a new idea. 「ボスは彼に世の中の動向に注意するように言った。そうすることによって新しいアイデアを最初に思いつく人になれると言った。」という感じです。


本日のIDIOMはこんなところで。


では、お仕事に向かいます。


Tot ziens!


こうちょにひひ




モノのデザインに興味ある? ブログネタ:モノのデザインに興味ある? 参加中
本文はここから

もののデザインにはこだわる方である。


特に家具。


ソファ、本棚、ローテーブル、カーペット等々。


自衛隊にいたからか、斉一性を求めてしまう。


自分の好きな色は、オレンジ。


これを自分のトレードカラーに決めている。


何も大のジャイアンツファンだからではない。


これは、太陽を象徴する色として捉えている。


日本の子供たちは、太陽を描くとき赤で色を塗る。


しかし、欧米諸国の子供たちは、黄色く塗る。


そこで、私は、間をとって中間色のオレンジにしたのである。


カーペットもオレンジ色。


しかし、カーペットの上のダイニングテーブルは黒。


ここでは、ジャイアンツ状態になっている。


いたしかたあるまい。


でも、食卓の椅子はオレンジ。


ソファもオレンジにしたかったが、好みのデザインのものがなく妥協してしまいクリーム色のソファ。


これ以上、ジャイアンツ色を出したくなかったので、その他の家具は全体的に白で統一。


そのうち、また引っ越すと思うので、その際はまたよいデザインのものをあつめて心を豊かにしたいと思う。


デザインは、人間の心を豊かにしてくれるので、私にとって、やはりこだわっていくべきものなのである。