熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -121ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

皆さん、お早うございます。


昨日は、雲が多く、気温の上昇も鈍く少し肌寒い日でした。


今日は、昨日より幾分暖かいと思います。


お仕事頑張るにはもってこいです。


では、本日紹介するIDIOMにいきましょう。


今日は、the hell 「地獄」を含む表現です。


What the hell is this? 「一体全体これは何だ?」という意味になります。


アメリカ人は、この表現かなり頻繁に使います。


本当です。


更に、悪い表現で、What the fXXX is this? という人たちもいます。


例えば、見たこともないような料理がテーブルに並べられたのを見たら、 What the hell is this? となります。


また、見当違いなことを言っている人には、What the hell are you talking about? というふうに言えますね。


また、アメリカ人の会話を聞いていると、What the hell と頭の部分だけ言うことがよくあります。


それだけでも、十分に通じますね。


あんまり、品の良くない表現ですから、使うときは気をつけとほうが良いでしょう。


では、また明日


こうちょシラー


やっと、完成です。


区役所用の広告完成しました。


こんな感じです!


インフラ整備も90%終了につき、次は営業です。


更に集客をかけていきたいと考えております。


皆さま、応援宜しく願い致します。


こうちょニコニコ

お早うございます。


本日のIDIOMは、昨日に引き続き「ヤバイ」パート2でやっていきたいと思います。


この表現、You're history. 「お前は歴史だ。」です。


「お前は歴史だ。」は、つまり「お前は死んで歴史となった。」という意味になります。


つまり、脅し文句。


「君は、後世に名を残す」のであれば、You"ll go down in history. となりますが、今日の表現は危ない表現です。


つまり、You're dead. You're finished. と同様の意味になります。


私も在米時は、結構危険な目に会ったりしました。


ここまで危険なセリフは言われたことはありませんが、かなりヤバイ事態に遭遇したことがあります。


このブログにはとても書けることではありませんがヤバかったのです。


アメリカに行く機会があったら、是非、行って良い地区、まずい地区というのを確認してお出かけください。


こんなセリフを言われないように。


では、またあした


こうちょガーン