あなたのサイトを「売れるサイト」に変える魔法の文章術 -6ページ目

あなたの夢を神龍が叶えます

「勉強をしたいけどモチベーションが続かない」

「夢があって、目標もある。けど仕事が忙しくてなかなか…」

「どうすればいいのかはわかるけど、なかなか行動に移せない…」

こういったことで悩んでいる人は
非常に多いのではないでしょうか?

僕も、コピーライターとしてのキャリアを
スタートした当初はとても悩みました。

なにより

「行動に移せない」

「モチベーションが続かない」

「やることが多くて結局手が回らない…」

これらの悩みがつきまとい、
行動できない自分に対して腹が立つし、
そこから自己嫌悪でモチベーションもさがる…

このような悪循環ばかりで
フラストレーションがたまる一方でした。

そして

「自分はなんてだめなヤツなんだ…」

と思ってしまい、さらに行動に移せなくなる。。。

同じ思いをしているひとはとても多いと思います。
とても辛いですよね。

失敗や行動ができないことで
自分で何かをすることが
トラウマになってしまうこともあります。

ですが、あることがきっかけで
僕の人生は激変しました。

どうして行動ができないのか…
どうして続かないのか…

その答えはとても簡単なことだったのです。

行動できないのも続かないのも
実はモチベーションのせいなどではなかったのです。

そう、つまり

決してあなたのせいではなかったのです。

とても簡単な「あること」を

【習慣化】

するだけで、今までできなかったことが

「やらずにはいられない」

状況を作り出すことができました。

そうです、やらないと気持ち悪いのです。
信じられないかもしれませんが本当なんです。

今も、「やるぞ」と決めたあることが
ちょうど今日で2ヶ月目を迎えました。

一日たりとも欠かすことなく、やり続けていますし
全く苦ではありません。

もちろん、何一つ努力はしていません。

根性とか、気合いとか、モチベーションなんてものは
最初から必要なかったのです。

そこでその方法をあなたにぜひシェアしようと思い
今日の記事を書きました。

もうあなたは行動できないことで悩む必要は一切なくなります。

なので、毎日のストレスやフラストレーションも
自分自身を責める必要も全くなくなるし、
何をすればいいのかわからないという状況もなくなります。

何より行動し続けることができるので、
失敗することを恐れなくなり、
あなたの行動全てに自信がつきます。

もしもその方法を知りたい方は、下記URLをクリックし
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もちろん、僕だけではありません。

延べ1000人以上がこのブログで理想の夢を叶え、
人生を大きく変えたのです。


僕自身、無料と言うことは信じられませんでした。
クオリティが高すぎるからです。

正直言って、1000万円くらいの価値はあると思います。

「三宅さん、どんなに素晴らしい内容でも
あくまで無料だし、それは言い過ぎでしょう!」

と言われるかもしれません。

でも、本当にそれくらいの価値があると思います。

少し考えてみてください。

行動し続けることができる、ということは
あなた自身、この先どんなことでもできるということです。

苦労も努力もせずに全ての行動ができるようになるのです。

つまり、あなたが得たい結果や夢や理想が

「イヤでも手に入る」

ということです。

100%手に入るということが保証されているならば
1000万円は高いでしょうか?
僕は安いと思います。

そんなプログラムが

「完全に無料で手に入る」

のです。

この素晴らしいプロジェクト、
誰にでも教えたいわけではありません。

正直言うと、独り占めしたいくらいです。

でも、

行動できないことに対してのフラストレーションや
モチベーションが上がらないことでの自己嫌悪…

これらの気持ちがとてもよくわかります。

だからいつもこのブログを読んでくださっているあなたには

「そんな辛い状況をすぐに抜け出してほしい。」

「少しでも早く成功をしてほしい。」

という思いから紹介させていただきます。


もちろん、いつまでも公開されているわけではありません。
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全ての成功者に共通していることは、行動の早さです。

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「今までの自分」

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一月下旬で完全に封鎖されてしまいますから
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それでは、今日も貴重なお時間いただき
ありがとうございました!

今日もブログを通してお付き合いできたことを
大変嬉しく思います。

三宅達也

ガンダム並の心の装甲を壊す方法

くの営業マン、セールスが

「売れない理由」

は売ることに対してブレーキをかけているからだ



という話をあなたは聞いたことはありませんか?

つまり、売りたいはずなのに、心のどこかで

「売ることをためらっている」

ということです。

「三宅さん、そんなことってあるんですか?
誰だって売上は上げたいでしょう?」

といわれそうですね。

ですが、、、これは本当なんです。

売ることに対して無意識に抵抗を持ってしまい、
脳が勝手にあなたにブレーキをかけてしまうのです。

コピーライターを含め、多くのビジネスマンや社長は
何か売るものを持っている…

つまり、みんな「セールスマン」ですよね?

アルバイトでも、雇われでも契約社員でも
ほとんどのひとが

「何かを売る仕事」

であるはずです。

あなたが「売る仕事」である以上、
売らなければ給料や収入はないわけです。
売上ゼロでお金は生まれるわけがありません。

それでもブレーキがかかってしまうのです。
それはなんででしょうか?



ここで質問なのですが…

「セールスマン」

ってどんなイメージですか?

会社や誰かのおうちに飛び入りでお邪魔したり
アポなしで電話をかけたり…

「そして何かを売りつける」

こんなイメージを持っていませんか?

少なからず

「いいイメージ」

ではないですよね?

このブログで何度かお話したことがありますが
ひとは売り込みが非常に嫌いです。

「何かを売り込まれる…」

と勘づいたり悟った瞬間から
すぐにガンダム級の分厚い装甲を心に用意します。

「こいつの話はもう聞かない」

ってなった経験、あなたもありますよね?

あなたがたとえ、「セールスマン」だとしても
あまりいいイメージを持ってないのではありませんか?

自分の職業と、
自分の中にいる、

「何かを売りつけようとするあいつ」

と実は切り離していませんか?



どうでしょう。

実は、心のどこかに

「セールスは悪いこと」

「セールスマンは私たちからお金を奪おうとする悪いやつ」

というイメージが埋め込まれているのです。

だからいざ自分が売る側に回っても

「売り込んでもいいのかな…」

「イヤな思いするんじゃないかな…」

「うっとうしいと思われているんじゃないかな…」

という気持ちが自然とどこかに生まれてしまいます。

自分にとって、

「売ることは悪いことだ」

という気持ちがどこかに根付いているんですね。

過去に何らかが原因でセールスマンに対して
イヤなイメージを持ってしまい
いざ自分が売るときに、自分自身にブレーキをかけてしまうのです。

これでは、売れるものも売れなくなってしまう。

自分自身が売る気満々だとしても
この「無意識のブレーキ」がある限り、
今以上に売上を伸ばすことは難しいかもしれません。

ブレーキを外すにはどうすればいいのか?

このブレーキを外すには、
セールスに対するイメージを変えてあげる必要があります。

「セールス=悪いこと」

というあなたの思い込みを壊しましょう。

「三宅さん、そんな簡単にいうけど、、、できるの?」



……

………できません。

いや嘘です、できますできます。
怒らないでください(笑)

セールス=売る

という方程式が、そもそもまずいのです。

「売らなければいけない」

と思っているからどうしてもブレーキがかかるんですね。



「セールス=売る」

なのに、あなたの中には

「売る=悪いこと」

というイメージが。

これではいけませんよね?

では

「セールス=教える」

ではどうでしょうか?

ちょっと優しい感じがしませんか?(笑)

「あなたが持つ商品を全ての人が
必要としているワケじゃない。」

というお話は以前しましたね。

だけど、

「あなたの商品を必要としているひともいる」

ということを忘れてはいけません。

そのひとに対して

「こんな商品がありますよ。あなたの○○を解決できますよ」

と教えてあげるのです。


そうすれば、、?

あなたの商品をお客さんは欲しがります。

たったこれだけ、、、

「教えてあげる」

だけで、あなたの商品は売れるのです。



いいですか?

「あなたの商品で得られる結果を求めている人に、
あなたの商品で解決できることを教えてあげる」

こう考えればいいのです。

あなたの商品を「売ろう」と思ってしまっては
売る側にもブレーキがかかるし、
売られる側も「分厚いバリア」を貼るのです。

売り込みは悪いこと。イメージもよくない。
じゃあ売るんではなく、教えてあげればいい。

これだけのことなんです。

あなたの商品、また世の中の商品、、、

「本当に価値のあるものは、売ってあげなればならない」

のです。

これはとても大事な考え方ですので
ぜひ脳に焼き付くまで繰り返し自分に言い聞かせてください。



もう一度いいます。

しつこいって?あと一回だけ我慢してください!(笑)

あなたの商品を欲しがるひと、
必要としている人は必ずいます。

そんな人たちにあなたの商品は

「価値を教えてあげて、売ってあげるべき

なんです。


本当に価値のあるものは、
売ってあげなければいけない



これこそが「セールス」なのです。

「セールス=売り込み」

この方程式はもう終わりにしましょう。

この言葉を脳みそに焼きつければ
あなたの「セールス」に対してのブレーキが
かなりなくなるはずです。

いや、ブレーキなんてもう必要ありませんよね?

だって、

「売ってあげなければいけないんですから…」



それでは、貴重なお時間を割いて読んでいただき
本当にありがとうございます。

今日もブログを通じてお付き合いできたことを
うれしく思っております。

それでは、また。

三宅達也

ビジネス界の松本人志?

白い芸人
面白くない芸人

この二組の違いがわかりますか?

「いきなり何を言うんですか。
直感で面白いか面白くないか決めるものじゃないんですか?」

「人それぞれの好みじゃないでしょうか?」

「一発芸のひとってすぐ消えますよね。」

と色々な意見があると思います。
どれも全然間違ってないですよね。

でもボクは、「姿勢の違い」だと思います。

猫背とか、そんな話とはちゃいますよ(笑)

彼らのお笑いに対しての姿勢です。

面白い芸人は

「常に相手を笑わせよう」

という姿勢を持っているように感じます。

「お客さんはどんな風に言えば笑うかな?」
「どんな話が面白がるかな?」
「どんな笑いを求めているかな?」

という目線で、常に相手を笑わせようとしている。
これをしているひとがとても面白いように感じます。



「でも三宅さん、それじゃあ面白くない芸人は
笑わせようとしていないということですか?」

いやいや、そういうわけではないんです。

もちろんお客さんを笑わせてなんぼの世界ですから、
「笑わせようとしていない」なんてことはないです。

でも、向けている矛先が違うんじゃないかな?
と感じています。

矛先の違いとは?

ウケない芸人、面白くない芸人は

「面白いことを言おうとしている」

のではないかな?と思います。

「は?」

と言われそうですね…

それはどういうことかといいますと

「これは面白いやろー」
「これは笑うはずやでー」

自分目線で笑いを取ろうとしているのです。

コピーであろうが、ビジネスであろうが、
しつこいくらい話してきましたが

常に相手のことを考えなければいけません。

これは、お笑いでも同じということですね。

相手の現実を無視してしまっていては
どんなに面白いことでもウケは悪いと思います。

面白いことが求められている場でも
どんな笑いでもいいわけではないですよね?

めちゃめちゃ面白い下ネタでも
下ネタが大嫌いな女の子がその場にいたとしたら…

笑えない空気になります。凍り付きます。
誰も笑ってくれません(笑)

ボクは、それで顔面におしぼりを
全力で投げつけられたひとをみたことがあります(笑)

お葬式でケラケラ笑ってばかりいるひとは不謹慎ですよね?
場合によっては激怒やひんしゅくを買うことになるでしょう。

「自分の現実=相手の現実」ではない

以前にも、相手の現実と
自分の現実は違うというお話をしました。

ひとによって
・好みの異性のタイプも
・好きな食べ物も好きな音楽も
・求めていることも悩んでいることも
全然違うということです。

お笑いのライブ会場に100人いれば
100通りのツボがあるということです。

自分が面白い、という判断だけでネタをしてしまうと

「あいつは面白くない」

というレッテルを貼られてしまうことになるんです。
いや、「空回りしている」が正しいかもしれませんね。

芸人の方が以前に

「事前にいろんなひとにネタや話をして
たくさんのひとにウケないと披露しない」

と言ってらっしゃる方がいました。
これが、面白い芸人の

笑いに対する姿勢

だと感じました。

つまり、どれだけ相手のタイミングやツボに
合わせることができるか、ということですね。



もちろんこれはコピーにも、、、
いや、ビジネスにも通じることです。

ただ笑いを狙っていけばいいわけではないのです。

相手が喜ぶ笑いを狙わなければいけない

のです。

ただ売り込めばいいわけではないんです。

「相手が欲しがるものを『教えて』あげなければならない」

ですよね?

あなたは相手の現実にあったビジネスをしていますか?

誰彼かまわない広告や宣伝をしていませんか?

それでは労力も経費もムダになります。

100発100中を狙ってはいけない

たとえあなたの商品が
どれだけ目からウロコな商品だとしても、
『必要ないひと』もいるのです。
必ず『嫌いなひと』もいるのです。

そんなひとに向けて、売ろうとしても、、、
意味がありませんよね?

そのためにはあなたの商品を
「いったいどんなひとが欲しがっているのか」
ということを知らなければなりません。

ビジネスマンは、まず

①「自分の商品を必要とするひと」を知ること

②そのひとたちにに向けて、
適切なマーケティング、セールスをすること

このステップを踏まなければいけません。

「三宅さん、そんな簡単なこと今更言わなくてもわかってますよ」

と言われそうですね。

でも、これをきっちり理解しているかしていないかで
とんでもない差が出ます。

たったこれだけの簡単なことを
できていないビジネスがとても多いのです。

ちまたにあふれる多くのビジネスやコピーは

「自分目線」

です。自分の現実を見て語っています。

あなたのネタ(商品)を嫌いなひとにまで
笑い(反応)を取ろうとしています。

これでは「反応」はとれませんよね?



僕たちビジネスマンは

お笑いのように大衆を相手にする必要はありません。
すべての人を笑わせる必要もないのです。

あなたのネタ(商品)のことを好き、
または必要としてくれるひとにだけ、
披露して、笑い(反応)を取ればいいのです。

このことを理解した上で、
相手の現実を知り、相手を喜ばせることだけを考えていれば、、、

あなたはビジネス界の松本人志のような存在になれるかもしれません。

お客さんから求められて止まない存在になれるでしょう。



それでは今日も貴重なお時間を割いて読んでいただき
本当にありがとうございました。

今日の記事があなたのお役に立てればと思います。

では、また。

三宅達也

PS:
ダウンタウンの松本人志さんは、
どんなに短いVTRや出番でも
常に相手を笑わせる姿勢をやめません。

これは見習わなければいけませんね。。。