久しぶりだね 清水道夫
前回の小柳ルミ子「お久しぶりね」つながりで。。。
「久しぶりだね」清水道夫です。

「久しぶりだね」1973年(昭和48年)
作詞・山上路夫
作曲・浜圭介
久しぶりだね こんなところで
君にばったり 逢うなんて
変わってないね いいや前より
少しきれいに なったようだ
僕なら今でも あの部屋で
そうだよ独りで 暮らしているよ
早いものだね 君と別れて
あれからもう二年 たってしまった
清水道夫はご存知、1960年代に「亜麻色の髪の乙女」「バラ色の雲」などヒットしたGSヴィレッジ・シンガーズのボーカル
ヴィレッジ・シンガーズ解散後、ソロで発売されたこの「久しぶりだね」は好きな曲でした。
まず、第一に、マンボウが歌謡曲好きであること(*゚ー゚*)
純歌謡曲とも言える歌詞とメロディーライン
安心して酔えます。
そして、GS時代と変わらぬ清水道夫の甘い歌声
ついついウットリ (;^_^A
「久しぶりだね」は、清水道夫として最大のヒット曲でしょうか?
・・・というか、この曲以外にはどんな歌を唄っていたのか、ボクはよく知らないのです。(汗)
この曲の後に、清水道夫が話題になったのは、お祭りのカラオケ大会にニセモノが出た時?
←クリックお願いします
にほんブログ村に参加しました。
〈関連記事〉
昭和歌謡の男性歌手
好きだから ヴィレッジ・シンガーズ