お題は全く意味がございません(コラ!!)←つか右の人が来るぞ(((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
すいませんそんな私は『中道ほんのちょっと右な生物』です(自分で人間扱いしないんかいw)

え~…クリスマス…なんスカそれ?うまい食いもんけ!?(ボカッ!!!!)

せつなさん「失礼な事言わないで!!」
若菜姫「チッ!!なんで世のバカップルを怒らせるの、空気嫁!!バカブログ主!!!!」

コラ待て…貴様等…どっから沸いた…今日は私のひとりごとのはずg

せつなさん&若菜姫「問答無用!!!」(ボカッ!!)

理不尽だぁぁぁぁぁ!!!

怪(ry「ガオ~♪(悪いブログ主ちゃん…かじり殺してあ・げ・る♪)」

うぎゃぁぁぁぁ!!!!

せつなさん&若菜姫&メービたん「さ~お前の罪を数えろ!!」

……またこのオチかい(死亡) (to be continued)


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
[仮面ライダーW(ダブル)] #15


……11~12話に引き続き、またワルの依頼を引き受けた翔太郎。
あれ?偽仮面ライダー?ドーパントじゃん…なんでだ?はぁ……

怪獣メービたん「ガオ!?(な~んか元気ないわね~?)」
せつなさん「フレプリの録画にしくじって真っ白になっているのよ…ブログ主
せ~の…!!」
せつなさん「チッ!!!!」&若菜姫「チッ!!!!」
あわわわわ…
若菜姫「なんでこの子を怒らせるの!! クレイドール!!えいっ!!」(ボカッ!!)
せつなさん「ブッキーも毎週見てるって信じてたのに…精一杯ぶっとばす!!(ボカッ!!)
  そしてハピネスハリケーン!!!!」
メービたん「ガオ~!!ガオ~!!」(ガブッ!!)
あんぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

フレプリしくじりました…無念orz

せつなさん&メービたん&若菜姫
(せ~の)さぁ!!!お前の罪を数えろ!!!!!!』
(みなさんもご一緒に♪)



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」


[シンケンジャー] #41


ドウコクのせいで手ひどいダメージを負った殿様があんまり出番が無くて、ことはちゃんがある意味主役でしたね~
と言うか、悪者同士の内ゲバは今までたくさん見てきたが、今回もまた陰惨な…

しかしタルト…お前何こんなトコでバイトしてんねん!(ボカッ!!)

せつなさん「さぁ!お前の罪を数えろ!!」

まぁ、それはおいといて…ことはちゃんはお姉さんの代わりで黄色になったそうだけど、でも長く戦ってきたのだから今更代理も何もないと思う。そのはずなんだけど…彼女自身「甘えてたわぁ…」と思ってるようだし、本当のところ自分に自信が持てなかったのだろうなぁ…

まぁ最後はじいやのありがたい一言と、弱っていた殿様の変わりに大役を果たし、立派に戦ったではありませんか…
まぁ、今後目が離せないと中の人々も言ってることですし、しっかり見させていただきましょ。

桃李さんやばっちさんのブログだけお気に入りにしてますが、すぅちゃんのとこもちゃんと読んでます。はい

[仮面ライダーW(ダブル)] #13


若菜「チッ!!!」

これだけで十分でしょ(ボカッ!!)

せつなさん「さぁ!お前の罪を数えろ!!」

[プリキュア剣(ブレイド)] #43


せつなさん
「やっぱりブログ主のなぁなぁな感想に任せておけないから…

今日はプリキュア龍騎…でなければプリキュア剣(ブレイド)でティターン登場の回ね。
ティターンと言えばダイヤの10とクローバーの8の合成アンデッド。あるいはプリキュアディケイドかも…

■その1、『ダークフレプリの世界』
ここは『私たちが決して望まない最悪の未来』…私は前にお母さんを助けるために、アカルンと一緒に鏡の中まで入ったことがある…そのせいで『戦わなければ生き残れない…プリキュア龍騎&敵対者』と戦ったことがあったわね…え?違う?でもあの時は戦って負けて追い出されて事なきを得たのよね…。でも、あの時は家に誰も居なくて…ラブも、お父さんもお母さんも…だから私分かったわ。「ここは、私の居場所じゃない」って、そしてラブたちも同じ…闇の世界にとらわれても決して惑わされないはず…ラブが『絶望に満ちた四ツ葉町』にいたって…、美希が『無気力な和樹君』を目の前に見てしまったとしても…、ブッキーはいつだって『わたし、信じてる』はずだから…ひょっとしたら『私の事を好きにならない動物は邪魔なんだよ!!』×銃を剣にして振り回しているかもしれないわね(パクリ)

■その2、『プリキュア大戦の世界』
それを破ったかと思えば、また私たちは孤立した…私の目の前に現れたのは…悪食魔人だった。「グゥゥ…コレクッテモイイカナ~!?」と襲い掛かってきたので、食べられる気が無い私は一生懸命戦った。」

せつなさん「美希はどうだった?」
美希たん「アタシの相手は、ケンジャキ…いえ、剣崎一真だったわ……
戦っている最中ケンジャキは言ったわ。
『お前達は何か勘違いをしている。本当の敵はラビリンスではない』
って…」

せつなさん「ブッキーはどうだったの?」
ブッキー「……何か不気味な蜘蛛のお化けだった…でも、孔雀のお化けにも見えた気がする…だけど…
イースにも見えた気がする……ご、ごめんねせつなちゃん><」
せつなさん「ううん^^……イース…かぁ」
ラブ「あたしは、先輩プリキュアと戦ってた…その時にのぞみちゃんに怒られたよ
『あなたたちはインフィニティーを破壊しなければならなかった……。
……だけど、あなたたちはインフィニティーを仲間にしてしまった。
だから…私と仲間達が、あなたの旅を終わらせます!!』
って……」
せつなさん「やっぱり最後はそう言う事になるのね…戦いましょう。そんな時は
翔太郎さんやフィリップさんみたいに『二人で一人の仮面ライダー』じゃないけど、
私たちは4人でプリキュアよね^^」
ラブ「せつな…うん、そうだね^^」
風車の国のお姫さま『チッ!!』


■その3、「世界の破壊者」
最後はノーザがFUKOのゲージをソレワターセに進化させ、ビオランテに変化させた。
ラッキークローバーで倒したらFUKOのゲージが割れてしまい、FUKOエネルギーが拡散されてしまった。
まんまとノーザの罠にかかったけど、シフォンがインフィニティーになるのを覚悟でFUKOエネルギーと衝突
私たちは持てる限りの技をぶつけて、FUKOの浄化に成功した……よかった。本当に…
 

せつなさん「…なんか途中で感想が曲がってるわね~」
(ボカッ!!)ぐぇ!
怪獣メービたん「ガオ~!ガオ~!!
 (訳:ンフフ…悪い子ね。食ったら脂っこくて不味かったから…かじるだけにしてあげる^^)」

(ガブッ!!)うぎゃぁぁぁ
せつなさん「ありがとう^^それでいいわ。Blog主には最高の罰を用意したから…ふふふっ」

…数時間後、そこには身包み剥がれて廊下で全裸で立たされているBlog主がいた
(みっともない格好なので、写真は自粛します…尻も見られたくないですT-T)
霧彦さん「ブログ主くん…貴様もだらしの無いことだな」
せつなさん「ちょうどいいわ。ストーカーさんも身包みはいであげる。またファンサービスしてきなさい^^」
霧彦さん「ちょww私は遠慮して……うわぁぁぁぁ~~(以下略)」
せつなさん「さーお前の罪を数えろっ!」
(ボカッ!!)痛ッ!!何で罪数えなきゃなんないのさ!
せつなさん「先週フレプリ映画の感想書いたのはえらいけど、肝心の内容が書いてないじゃない…
ここは何のブログかしら?」
何って仮面ライダーの感想を書くブログいででで…!!!!
せつなさん「違うでしょ!フレプリの感想がまだじゃない!!」
だからここはライダーの感想を書くブログであだだだ分かりました!分かりましたから関節を逆に曲げようとしないで!!
[仮面ライダーW(ダブル)] #11+#12

<前半>
せつなさん
「今回は続けて書くけど、どうも怪奇サスペンスみたいね~
ある夜中、若い女性がひき逃げにあって…死んじゃってはいないけど、意識不明になったわ
そしてその女性の弟さんがひき逃げ犯のチンピラ達を次々とひき殺した。

翔太郎さんは、助ける必要もないワルだけど、依頼を受けたからには犯人のドーパントを倒すと言って飛び出していったっけ…
途中で尻彦さんことナスカも邪魔しに来たけど、結局今回は対決ではなかったわね。なんでも「ドーパントの新たな発見」とか言ってたわね…

そしてついに暴走車両ドーパントと対決…車を破壊することはできたけど、でも弟さんはドーパントではなく、意識を操られていただけ…すでに、本当のバイラスドーパントは車から脱出して、ひとりでに暴走を始めていたの…

これがドーパントの可能性…よく分からないけど何があったのかしら。途中で弟さんの足止めを頼まれた婚約者だって言う湯島って男が怪しいわね…」

<後半>
せつなさん
「そして後半は犯人探し、誰でもまだ容疑者は残ってる…って思うわよね
そう『犯人は、ドーパントは湯島だ』って…誰でも思うわよね…。だけど、湯島はドーパントではなく、しかもドーパントよりタチの悪い最低男だった。どうしようもない女ったらしで、ヒモ野郎で…結婚詐欺まで手を出している…
(さすがWね。視聴者の人間心理の裏をかいた話の作り、ブログ主が大好きだって言うのが分かるわ。)

じゃぁドーパントは誰?って思ったら、幽体離脱…というのも変だけど意識だけ分離したはねられた女性だった。
信じられないけど、とうとう幽霊にもドーパントになれる時代が来たのね~ってびっくりしたけど、そこへあの大嫌いな女がご丁寧に説明してくれたわ」
冴子「…別に意外でもないわね。本来バイラスは町一つを破壊できるドーパントよ」
せつなさん「…だったらそんな物売らないで風都破壊でも企めばよかったのに…ってイース思考になる私だったけど、フィリップさんが精神アクセスで話を聞きだして、お姉さんを混乱させたおかげでバイラスは暴走し、弱体化に成功。それでメモリを壊してバイラスをとめることが出来た…

私がうれしかったのはその後の翔太郎さん…湯島をぶん殴って『お前の罪を数えろ!!それは幸さんの心だ』って…。まったく、いつもながらハーフボイルドねぇ…クールになるなら一々人情にとらわれなきゃいいのに…

でも、フィリップさんじゃなくても疑問に思うのは『バカは風邪引かない』って言うけど…、あれってウソよね。ホントはバカが風邪を引くんだと思うわ。だってバカは自己管理能力がないんだもの(アメリカじゃそう言う人はリストラの対象に真っ先に挙げられるらしいけど)…つまりは風邪を引いても"風邪を引いたと言う自覚症状がない”くらいバカだって意味だと思うわ。今日もあの人は全裸で尻丸出しで廊下に立たされているのかしら…(笑)」


[プリキュア剣(ブレイド)] #41

せつなさん
「今回はブッキーメインの話ね。なんでも健人君(ブログ主はmksb氏ねって言ってるけど)から、ブッキーが船上パーティーの招待状を貰ったらしいの。
しかもブッキーにドレスまでプレゼント…ここで疑問。健人君はなんでブッキーの3サイズをしってたのかしら…

こうしてブッキーは船上パーティーへ。私たちはなぜか港でお留守番…そして早速ウェスター登場。私はできるかどうか分からないけど…客船の中で被害にあっていた乗客をアカルンを使って脱出させた。

ホントなら、ウェスターを力押しして海に落っことした時点で私たちの勝ちのはずだと思うわ…平成ライダー勝敗の法則(「水ポチャで負け←敏鬼の法則」より)に当てはめればの話だけど…

だけど今回はソレワターセは船そのもの…いくら私たちでも巨大な客船を相手にラッキークローバーを使えるはずが無い…

と思っていたら、パインがたった一人でパインフルート…えっ?それで終わり…すごいわブッキー
隣でブログ主がなんか意味不明にびっくりしてる…。
「ヤァブゥギザァーン!ナズェガデルンディス!!」(訳:ブッキーすごい、一人で勝てちゃうなんて)って言ってるようね…
きっと悪食の貴公子 のように、メイン回限定でチート能力を持ってるのかもしれない…さすがブッキーね」


[プリキュア剣(ブレイド)]
#42

せつなさん
「…ごめんなさい…ノーザの事だから何かたくらんでると思ってたのに…
まんまと罠にかかって…逆に迷惑をかけて…はぁ

始まりはクラインから届いた手紙だった。罠だと分かっていたからさっさと破ったけど…
…でもシフォンの事を考えると…それにラブたちを殺したくなかったから…イースに戻る振りをしたの

でも結果はノーザの罠にしっかりかかってしまったわ…美希と同じね…一人で責任を負ったり
ずっと罪の意識にさいなまれて…ラブやブッキーを巻き込みたくないと言う私の気持ちがまんまと利用された
だから逆にラブたちを危険な目に合わせてしまった…

思わず心が暗くなりそうだった…ムッキーのように…
ムッキーも強くなりたい一心でレンゲルに飲まれたことがあったものね

でも、ラブたちが「あきらめないで!」と言ってくれたから…
…私のこわいことって…ラブたちがいなくなること…だったわよね。
でも、もうひとりじゃない!私たちは…4人!

だけど、今回もラッキークローバー使わなかったわね……」

(ゴンッ!!)痛ッ!!
せつなさん「…いくらなんでも遅れすぎよ。15日遅れて2話分の感想なんて」
いやまぁこれにはふか~い訳が、見てこのデカーイ切り傷(ボカッ!!)
せつなさん「ただの言い訳でしょ!ドーコクにフルボッコにされたって言い訳はお殿様に失礼だから謝りなさい!!、あなたくらいひ弱なら小指だけで「パーン!」て割れると思うわ(笑)」
…ひどいorz(シンケンジャー#40より) オンドゥルルラギッタンディスカー!!(ポカッ!!)ヴェ!!


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」

☆ へりけるざむ ☆彡 (桃李さんすいませんo(_ _)o)

……てなわけで(´・ω・`)
一人で行ってきましたよ…プリキュア映画の鑑賞に(今頃かい)、つーかね…テラハズカシス(号泣)
これだから大友(大きなお友達、ヲタクのコト)www

OP前にカオルちゃん、タルト、シフォンで漫才子供たちへの注意事項を述べているのに爆笑していた某大友(以後記事終了まで「私」ではなく「某大友」でw)。
と言うか、カオルちゃんの目ン玉を見たのは映画が初めてじゃないだろうか!?…いずれにしても謎の多い男である>カオルちゃん
と言うか、ペンライトの話をしている時に爆笑だったのが、西さんや南さんも映画館に来ていた事であるwwてか美希ママ(ポイズニーさんw)とか四ツ葉町の人々みんな見に来てるしww

■はじまり
OPから話の始まりはTV版フレプリとまんま。むしろ子供にはこんな単純な演出で事足りるだろう。「映画館では子供が主役だからな、大友はすっこんでろ!」が正論です。ハイ

で、唐突に子供の手元からおもちゃが消える事件発生。にもかかわらずかしましい年頃の娘達ときたら「パーティーだワーイ」とのんきなものである。ちょうどいい具合に今回声なしのパパさんがニュースをつけていたところへ、娘(ラブ)達は食いつくわけです。さっそく刑事よろしく現場で子供に聞き込みをするわけですが。「事件が起きた=ラビリンスの仕業」と考え付く桃園さんたちでしたが、某大友は「それなんてゴルゴムだよ!ww」とか思ってましたw。事件が起きた悪者のせい…プリキュアに限らずヒーロー物にはありがちですが、大昔に某てつを「ゴルゴムの仕業だ!」とか言いまくってくれたせいで、すっかりそんな方程式が出来上がってしまったじゃないかww。
ちなみに類似品に「乾巧ってヤツの仕業なんだ!」とかもあるww
どんだけイタズラ好きなんだたっくん(脱線)

■おもちゃの国
でも実際はそうじゃなく、シフォンもインフィニティーになってはいない。そこへぴょこっと現れたのが、ラブが大切にしていたぬいぐるみの「うさぴょん」である。どういう原理でしゃべるかはまぁ置いといて(面倒だから)、なんでも今回は「トイマジン」とか言う悪者が子供たちのおもちゃを奪い、世界征服をたくらんでいるらしい…となんともオーソドックスな話の持ってき方である。(いいんです。子供のための映画です。大友はすっこんでろ←大事な事なので二回言いました)で、当然さぁおもちゃの国へ出かけよう~!となるのもお約束ですwそしてそれにつられてせつなさんがアカルンを起動するのもお約束です。つか便利すぎだろ…

おもちゃの国に関しては、TVで一度販促兼ねて西さんと南さんが騒動を起こしてくれましたww
なもので門番も結構神経質になってて、なかなか通してくれません。でも今回はうさぴょんがあっさり持っていたため、入国できました。(登場人物たちがちょっと引くほど強引に話を持ってく展開)しかも映画撮影とか、シフォンがキャッキャとはしゃぐシーンはかつて西さんたちが破壊してくれたシーンwwでも今回はトイマジンの情報と言う話題を出した瞬間、みんなドン引き…さらに早速刺客(ルーレット伯爵)が送られてくると言う分かり易い展開だった。(子供のための(ry)つか、トイマジンの塩屋浩三さんはまだ分かりやすくていいんだが、うさぴょんで鶴ひろみさん、ルーレット伯爵で銀河万丈さんとピンポイントに金かけてるなぁと思った某大友ww

もちろんルーレット伯爵は何も攻撃してきませんが、イカサマルーレットで桃園さんたちを処刑場に案内はしてくれました…あくまでイカサマですからね。予定調和ですよ。ついでに言うとおもちゃの国の国民全部がトイマジンとグ
ルなんです…もちろんそのあたりの表現は巧妙を極めてましたが、それを知ってるうさぴょんだけトイマジンに捕まってしまいました。

■桃園さんvsカンフーアクションの世界
カンフーフィギュアだと思うけど、お父さん世代しか知らないブルース・リーのアクションなんかされても子供は引くぞwwしかも4匹の中で一番強いし…いや桃園さんが弱いのか?w途中ヌンチャクを武器破壊しつつも終始押されまくってる桃園さんでしたが、まさかあんな土壇場で崩拳(ポンケン)を繰り出すとはねぇ…。でも桃園さんが無防備に呼吸し始めた時すでに見え見えだったww

■美希たんvs宇宙STGの世界
「楽しい宇宙旅行」真っ赤なウソですww一方的に敵機が公開リンチするための場ですww
4人の中で一番短気な美希たんです。戦闘機を見つけて逆襲しますが撃破されます。が、某海賊漫画よろしく敵船に乗り移りパイロットを零距離で攻撃して勝利したと言う…最近のプリキュアって微妙に仮面ライダーのエッセンスが入ってる気がするwwでも航宙戦闘機同士の対決は銀英色が濃いかなww敵がポプランじゃなくてよかったね美希たんw

■ブッキーvsモンスターハンターの世界w
なんか最初から武装していたブッキー…「モンハンかよ!」と某大友は突っ込むww(だって軽装な上に大剣か片手剣か分からんもの持ってたし)
敵はドスゲネポスとティガレックスを足して二で割って、デジモン画風にしたような感じだったな。(素直にティラノサウルスと書けよww)
つか東映なんだからデジモンぽくても仕方ないか…最初からキレモードに入ってる怪獣。攻撃力も1.5倍に増強されているぞ?しかし山吹さんはあることに気が付いた。棘が刺さってる…これじゃ荒れ狂うのも無理はありません。で棘を抜いてやったとたん捕獲成功。クエのクリアですww(だからモンハンじゃねーよ!)

■せつなさんvsチェスの世界(オリハルコン軍団?w)
せつなさん一人vsチェスの駒16個…明らかに三条陸脚本の某RPG漫画のパクリですww
ポーンとかナイトはデザインこそ安直でただの雑魚でしたが(クイーンまで雑魚なのは考え物だが)キングがやたらと強かった。元々チェスのキングは八方向1マスずつしか動けない鈍い駒で、お城(ルック)とのキャスリングや剣の代わりであるクイーンの攻撃力を有効に生かすのが基本戦術である。かわいそうだけどポーン(歩兵)はやられ役もしくは引き立て役しかできない。将棋の角はビショップ、飛車がルック。クイーンは飛車+角だと思ってください…しかしキングは将棋で言う王将で、取られると負けである。でもクイーンもびっくりの攻撃を繰り出すじゃありませんか(ありえねーよw)。結局せつなさんの勝ち方もラーハルトのパクリでクロックアップアカルンで高速移動しつつ、上から落ちてくるルック…じゃなくて城塔がぶつかるように自爆させたと言うありがちな作戦である。「チェックメイト^^」
まぁ仮に三条先生が脚本を書いているとしたらありだけどね…でも戦い方勝ち方がイヤに被る。

■トイマジン降臨
ブッキーのところでモンハンイメージを植えつけられたせいか、トイマジンとの対決の舞台は古塔の頂上(ヤマツカミミラルーツの墓場w)をイメージさせる戦場だった。いかにもオーソドックスな悪役に見えるトイマジン、最初はブタがモチーフなのかと思ったらクマだった…ww

まぁここからまじめに書きましょう。種明かしも早く一見分かりやすいトイマジンの憎悪だったが、元々は捨てられたおもちゃ達の悲しみと恨みの集合体だった。だから子供たちへの復讐のためにおもちゃを取り上げたと言っている…。まぁおもちゃの側からすると正当な怒りではあるが、子供はいつまでも子供ではない。大人になってそんな子供遊びをする大人が居るだろうか?それに作中でもブッキーが言っていたが「おもちゃを大切にしている子供もいる(って私信じてる!)」。そうなのだ…今日びの大友を見よ!「サイクロン!ジョーカー!」聞きたさにダブルドライバーを買っているではないか。いい年したオッサンでも、ライダー厨はいて、変身ベルトを毎年買ってるぞ!プリキュアに限ってもいいが、幼児退行したヲタがプリキュアのおもちゃを買っているではないか!大人じゃダメなのか?子供がかわいがってくれないといけないのか?

ふ・ざ・け・る・な!!!

トイマジンは子供からおもちゃを奪い、子供を泣かせた。そして大友の怒りを買ったwwつかトイマジンの正体ってバンダイのエライ人じゃないだろうか……www最近おもちゃの売り上げが伸び悩んでいてヤヴァイから「おもちゃを奪われたくなかったらどんどん買うのだ~」と子供を脅迫しているのかもしれない…「オイ!お前まじめに書くとか言ってぜんぜんまじめじゃねーぞ!(心の声)おっと、スイマセンつい興奮してしまいまして………

でも、上の脱線話はともかく、子供の気持ちを傷つけるのに十分だったよな~今回の話
…重たいよ。重たすぎる…そしてトイマジンに無理やり吸収されたうさぴょんを見た桃園さんはとどめを刺された。
「うさぴょんもあたしのこと怒ってたんだ…」と誤解する桃園さん…ホントは違うんだけどルラギラリタ(ルラギッタ?)と間違えてもおかしくはないよな~…「しっかりして!(ビターン!)」とやった美希も自分がビターン!されたような気持ちだったろうに……強いよ、美希は。ともかく各自の必殺技+ラッキークローバー(ryでトイマジンを倒したもののトイマジンは逆に恨みを増幅させてプリキュアさえ負けてしまいました。

ブッキー「水には落っこちてませんよ~^^」
せつなさん「ブッキーダメっ。平成ライダーに影響されちゃ」

ラブ「あたし、うさぴょんにあやまってくる!」

一生懸命トイマジンの中からうさぴょんを探す桃園さん。必死の思いで変身解除されてもあきらめない桃園さん

せつなさん「途中で変身解除って…まさに平成ライダーね……(それも敏鬼の)」

ようやく見つけたうさぴょんから「ラブはあたしを捨ててないよ。大切にしてくれたよ」とうさぴょんは言った…でも桃園さんは忘れていたのだ。うさぴょんにまつわる思い出を…「忘れると言うこと=捨てた」と言う比喩で、うさぴょんが覚えていてくれた。教えてくれたおかげで勝利への道は出来た…この時にはもう子供たちが「うわ~ん!」と泣き出していた…分かる。分かるよ……。ひねくれたヲヂサン(某大友)でさえ「うるっ」と来たし……フレプリに限って言うと話の作り方がうまい!表現がやや稚拙だがそれすらどうでもよくなるよ……。

■キュアエンジェル降臨
で、そこへ奈落の底へ落っこちる桃園さん(水辺じゃないのでまだ負けてません。せつなさん「だから平成ライダーじゃないのっ!」)そして降臨したキュアエンジェル。劇場の子供たちが泣きながらペンライトを振って召還させたパワーアッププリキュア。えとハートだからワイルドカリスか。つか桃園さんホントにジョーカーだなww
オリキュア(エンジェル)のオリジナル技はナケワメーケやソレワターセをシュワシュワする武器じゃなく、おもちゃ達の病んだ気持ちを癒す最強の兵器だった。そして増幅されたトイマジンの恨みが分解され、おもちゃ達も子供たちの元へ帰っていった…。そこに残っていたのはテディベアのぬいぐるみ(坂本千夏さん…またピンポイントな金のかけ方だ)だった。

桃園さん「なんか…おもちゃの国なくなっちゃったね」
美希たん「すっかり当たり一面草原に早変わり……」
シフォン「きゅあ~、おもひゃのくに、りけーろ、こわした、プリップ~♪」
ブッキー「え?シフォンちゃん…どういうこと?」
せつなさん「つまり、私たちのせいじゃないから、おもちゃの国がなくなったのはディケイドが壊したことにすればいいって。ね~シフォン^^」
シフォン「きゅあ~、せちゅなあらまいい~♪おろれりけーろ~♪」
せつなさん「ありがとシフォン、おのれディケイド~(棒読み)」
美希たん「そんなオチでいいのかしら…ともかく、おのれディケイド~(棒読み)」
桃園さん「それじゃ、帰ろっか。おのれディケイド~(棒読み)」
モヤシ(ディケイド)「…お前ら、何でもかんでも人のせいにしやがって……」

■結末
おもちゃが戻ってきて、子供たちも笑顔を取り戻した。そして女の子はトイマジン(仮)をほしがり貰っていった。今度こそ大切にされるだろう…。そして桃園さんの指じゅうに絆創膏…それは……


…というお話でした。
いやはや序盤の漫才とかがすご過ぎてww途中のアクションシーンとか、お涙場面とかラストシーンとか…等分くらいの感覚しか持てなくなってしまったよ……でも久しぶりに泣いた。これはホントです………。

恥ずかしかったけど、見に行ってよかった。再来週はライダー映画を見に行こうwww(ボカッ!!)

せつなさん「結局最後はそんなオチ?このライダー狂!! て言うか、おのれディケイド~!!!!」



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
…名前は安直、されど 川田希ねーさん のパクリw


[今回見てきたもの]----
劇団ワニ缶ビール Vol.6 「選択」 ~Life what you make it.~
日程:11月13日(金)~15日(日)
劇場:アドリブ小劇場(台東区蔵前1-5-8小林屋ビル1F)
Cast:廣井梨香、水谷洋介、清水こずえ、佐々木健人、新山雄一郎、八百坂裕也、井田千香子、岡田由佳
(Voice):牧口真幸、角田晃一、金光宣明
演出:金光宣明
脚本:岡田由佳 etc

「こっからはネタバレ&感想です」----
…「自分で『何か』を選ぶことが出来ない」「そのためいつも周囲に流される」「ならどうすればいいのか」そんなささいな…しかし重大な葛藤に悩む女性の物語。
「生まれてから何一つ自分で決められず後悔しつづけたた女性」「そんな妹を『やさしい』『おとなしい』と褒めて過保護になる姉(第三者に言わせれば縛り付けてる気がする)」「『私に似ている』と女性が憧憬の瞳で見ていた男」「そんな女の子のひたむきさにいつの間にか惹かれていったホスト」「そのほか大勢のホストの友人達」…
表面上「大雑把なバカ展開」に持ってくのがワニ缶の味である。しかし今回は「感動のラブストーリーっぽいもの」だった。小劇団らしい…荒削りだがバカを軸にしたパワープレイが私個人はヒジョーに気に入った。
やっぱオレ…基本がバカなんだろうなw

まぁこんな純なヒロインもそうはいないので、(ある意味)ハッピーエンドでよかったと思う。
え?オレ?決まってるじゃないですか…


『何を選んでもどこかで後悔するのなら、選べないまま後悔するくらいなら、いっそ選んで後悔しよう…。』
『だから二兎を追うなら四兎まで狩りつくせ』


……我ながら図々しい答えだww
しかし死んだおばあちゃんが言ってたさ『二兎を追う者は二兎とも取れ!!
まさに天の道だww
せつなさん「よし、先に立てるわ。フィリップさん、これでいいの?」
フィリップ「上出来だよせっちゃん。これでBlog主は嫌でも書かなきゃいけなくなったからね」
…余計は真似w(ゴンッ!!)
せつなさん「いいから書くっ!!」


[仮面ライダーW(ダブル)] #10
せつなさん
「結局ブログ主はサボったわ…なくなった探偵長も怖い人だったのね…
そして、そんな厳しい人に鍛えられた翔太郎さん…きっと、翔太郎さんにとっても『お父さん』だったのね…
亜樹子ちゃんとも、いがみあったりしてるけど…案外うまく行ってるのかも知れないわね…
……どっかの仮面夫婦と違って」

霧彦さん「待ちたまえ!僕の悪口はいい…だが妻の悪口は許さん!!」
せつなさん「待って!あなたとのケンカは後

今日は寺田さん(中の人)がテラーに変身して、ホントに恐怖のどん底に陥れたわね…
それでも、亜希子ちゃんは懲りなかったけど、翔太郎さんはホントに怒ってたわね…自分のした事の罪悪感のためなのか分からないけど…『ビギンズナイト』。気になるわ…先週翔太郎さん言ってたものね…

『オレがおやっさんを殺した』

でも、映画どおりなのかしら……
途中、博物館のシーンがあったけど、どうやら敵の本拠地は博物館みたいね。そこにはあの怪獣メービたん とか「アノマロカリスドーパント」とかが展示されてた。ブログ主は久しぶりにメービたん が見れて喜んでたわね。


そして、亜樹子ちゃんのハチャメチャ振りから偶然に敵ドーパントの正体が分かった。敵は濱田万葉(中の人)だった。「アタシはお菓子評論家じゃなくて、パティシエになりたかった。でもすぐ潰れた…」って!そんな自己中な理由でパティシエたちをさらったの!許せない!!

そんなところで、翔太郎さんたちが追いかけて言ったけれど、そころ尻彦さん(笑)たち仮面夫婦に見つかってバトルになったけど…ビッチ(冴子)は最初から知っててもおかしくはないはず…だって、『ビギンズナイト』の時、ピンチに追い込んだのはあの女だったから…

で、Wの頭脳プレイによって取り逃がしたナスカを待っていたのは……(震)

でお菓子のお化けも退治されて…一件落着したけど…今回のことで、敵も味方もお互いを見る目が厳しくなったでしょうね

…さぁ終わったわ。言い分を聞きましょ。プリキュアのストーカーさん」
霧彦さん「何度も言わせるな。オレはプリキュアの視聴者に過ぎないし、第一…『風都』から一歩も出てないじゃないか!」
せつなさん「…それで?あんな酷い目にあって全裸を晒されて、まだあんなビッチを愛せるわけ?」
霧彦さん「黙れ!!貴様に何が分かる!!あいつは…あいつはオレの!!」
せつなさん「妻…って言いたいんでしょ?でもあれは妻の夫に対する扱いじゃなかった。あれは飼い主が出来の悪い飼い犬を虐待するのと何も変わらなかった……
…それとも…あなた自身、何か違う野心のためにあの女を…アイツらを利用しているとでも!?」
霧彦さん「ナスカ!」
せつなさん「チェンジプリキュアビートアップ!!」(以下略)

[プリキュア剣(ブレイド)] #40


せつなさん「今日は…なんだか食欲がないわね…
おば様が好き嫌いがないようにって、ピーマンとニンジンを加えた料理が待ってた。どうせならほうれん草とか入れればよかったのに…
だけど、おば様がお手洗いに行ってから何か様子がおかしかったわ…全然別人の気がしたのよ。あまりにも様子がおかしいから、こっそり様子を見ていたら…やっぱり違うやつだった。
おそらくはノーザが何らかの方法で、おば様とソレワターセを摩り替えたのね。もちろん私がイースで、万が一見破っても、何らかのトラブルでラブとケンカになるだろう結果までノーザは計算していた…そしてその通りになってしまった……

次の日美希とブッキーに手伝ってもらって昨日の行動をたどってみた……おば様を助けたかった…偽者に対しては『あなたはお母さんなんかじゃない!』と言ってしまったけど…ホントはそう言わなきゃならない自分が一番辛かった…ラブにあんな目で叱られたのが辛かった……
『イース』が死んで、行くあてのない私をおば様は暖かく迎えてくれた…ラブも、美希も、ブッキーも…
だから、おば様を助けたい…そう思って思い当たったレストラン(たぶんジョイフルね。私たちフレプリやディケイドのキャンペーンにもなった)のトイレでおば様を見つけた…よかった。

そして正体暴きをしていたラブと合流してソレワターセとの戦いになった。だけど…このソレワターセ、さっきのWのドーパントみたいな柔軟性があって、色々な木を食べて巨大化してる。おそらくはダイヤの10(THIEF)のトランプが混ざってるわね。そして橘さんの『無限の胃袋』も…でも最後は「LCGF(ラッキークローバーグランドフィナーレ)で終わったわ……

赤のブレスレット…ありがとう。お母さん……」


ドカバ゙キゲシ…
せつなさん「あの時私も…メビウスに使い捨てられた…そしてラブたちに救われてパッションになった
だけどナスカ…あなたは私と違う!まだ見えない野心のために…最後は妻もその一族も裏切り…
翔太郎さんを倒すつもりでいる」
霧彦さん「だから何かな。僕に出来ないことは…」
せつなさん「ある!」
霧彦さん「(ゴンッ!!)……!!(気絶)」
せつなさん「さ~てブログ主…次は貴方の番ね。」
…なんでそこまでされなきゃならん?ただブログサボっただけじゃん(ガブッ!!)ぎゃ~!!」
メービたん「ンフフ…相変わらずおいしそうな体。だから食っちゃう!!ガブガブモグモグ」
せつなさん「ブログ主にはこれで十分だと思うわ。あとはこの全裸の変態をボコボコニして…」
霧彦さん「ほ……惚れたよプリキュア……(ブログ内のみのフィクションです)」



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」 09-11-15
せつなさん「フィリップさん…またブログ主が記事に穴を開けたわ…」
フィリップ「検索したよせっちゃん。ブログ主は最近面白いと思える話に出会えないらしい
      とりあえずここに仮設しておいて、番組見終わり次第、無理やり書かせるのがベストと見た」
せつなさん「そうね…じゃぁ…ブログ主の罪を数えろ!!^^

[仮面ライダーW(ダブル) #08]


『Cを探せ/ダンシングヒーロー』
せつなさん「とんでもない自己中の坊やのせいで、今回の事件が起きた訳ね…
こういう坊や、私嫌いよ…まぁ私よりは年上なんだけど…」
フィリップ「ふむふむ…仲直りに必要なのは…『暗い部屋』、『男と女』、それからそれから…」
せつなさん「ダメだわフィリップさん…自分の世界にのめりこんでる…
それにしても今回は「ヲタク」「チャラ男」「小娘」…ずいぶん対照的なキーワードね…」
霧彦さん「さて…ゴキブリに「ヒート」「メタル」「ルナ」、「トリガー」を奪取させた。
あとは「サイクロン」、「ジョーカー」そしてダブルドライバーさえ手に入れればライダーも終わりだ」
せつなさん「あなたね。ガイアメモリーの密売人とプリキュアのストーカーを兼ねてるドーパント!!」
霧彦さん「ストーカーじゃないさ。僕はただプリキュアをTVで見てるだけだよ
最近冴子との仲も冷え切っててねぇ…癒しの時間が欲しいだけだよ」
せつなさん「女を見る目がないんじゃないの?あんなセレビッチなんかと結婚するなんて
かわいそうな人、というわけで…お前の罪を数えろ!!」
霧彦さん「面白いコだね^^(ナスカ!)」

ドカバキゲシ…(閑話休題)


せつなさん「で、フィリップさんが前代未聞な仲直り法をしていたわけなんだけど…
なんだかんだ言って最近の高校生って…青春ね…
お互い距離が離れたかと思えば…じつは繋がりたいために…あえて距離を取っていた…
矛盾なのかもしれない。でもちょっとしたきっかけで風はやってくる
そして風はいくつもの波のうねりを呼び寄せて、シンクロしていく…それが『ヘブンズ・トルネード』
でも今までダンスを闘法にする仮面ライダーって初めてなんじゃないかしら…

でも、これってDQN学生を礼賛する一方でヲタの迫害になる表現よね…気持ちは分かるけど
こうして『ヘブンズトルネード』は完成し、フィリップさんも知的好奇心を満たしてあっさりと話はおしまい」



[プリキュア剣(ブレイド) #38]


せつなさん「だんだんシフォンのインフィニティー化が進んでる気がするわ。
まるで、ブレイドでムッコロ がジョーカー化を抑えられないのと同じ…おかげさまでタルトが不眠不休で
クローバーボックスを回す羽目になったわ…ホントなら私とラブのどちらかが回してもよかったはずなんだけど…
それをしなかった私たちって…黒いわ^^;

だけどそのせいで美希にあんな重みを背負わせることになるなんて…
責任感の強い美希だから、自分で何もかも背負って『アタシが悪いの』の一点張り…
だからとても思いつめてた…

そんなところへサウラーが現れた。相変わらず卑劣な手段ばっかり。人質じゃなく物質(ものじち)
それでも美希は立ち上がった。

美希たん「ブルーのハートは希望のしるし…
アタシは希望を捨てちゃいけない…」


そしてまた立ち上がる美希、そしてベリーソードを空高く放り投げてソレワターセに立ち向かった

美希たん「武器なんかなくたって、お前を倒せるはずよ!!アタシにプリキュアの資格があるなら!!
戦えない四ツ葉町の人たちのためにアタシは希望を捨てちゃいけない!!ウェーイ!!」

どこかのオンドゥル王子 のようにパンチだけでソレワターセを圧倒する美希。なんか今日は強いわ
最後までパンチだけでソレワターセが「シュワシュワ~」になっちゃった(ウソです。ちゃんとLCGFで止めを刺しました)

その後サウラーを『金ぴかベリー』 によって軽く痛めつけた美希が強かったわね…(フィクションのさらにフィクションです)」


[仮面ライダーW(ダブル) #09]


亜樹子
「さぁお前の罪を数えろ!!」

翔太郎
「数えねぇよ!!」


せつなさん
「飽きないわよね~この人たち
でもまぁ、今回は私も不思議と笑ってしまったわ。亜樹子ちゃん。面白すぎる
『食べれ!私の作った猫飯を食べれ!』…っくく…思い出して笑っちゃう
でもあの猫もたしかドーパントよね?ドーパントが人間に負けたのをはじめて見たわ…

それに今回のドーパント、『スイーツ(笑)』好きなのね。なにやら形状が訳分からなくて来週が楽しみだけど

さて、締めくくりは『今週の尻彦さん(笑)』で終わりにします」

霧彦さん「君は頭が悪いのか?尻彦じゃない!霧彦だ!」
翔太郎「なんだテメー!」
霧彦さん「賭けよう!君は若菜ちゃんのストーカーだな!?」
翔太郎「ちげーよ!ファンだけどストーカーじゃねぇ!!」
せつなさん「まったくいい迷惑よね!あんたこそ新婚ホヤホヤのクセにプリキュアのストーカーなんて最低よ!」
霧彦さん「違う!いとしの妻とは言えたまにはケンカする。
そんな僕の逃げ場はプリキュアを鑑賞することにある。それだけだ」
せつなさん「そんな事言って、誰が信じてくれるかしらねぇ~。あなたもう十分ネタキャラなんだし…753 と同じくね」
霧彦さん「そんなバカな…ありえない…僕は…ちゃんとした野心家だ!ナスカ!!」
せつなさん「チェンジ!プリキュアビートアップ!!」
翔太郎「サイクロン!ジョーカー!」

ドカバキゲシ…

[プリキュア剣(ブレイド) #39]


せつなさん「今日は修学旅行のお話…
大輔君が珍しく堪えてたわね…でもやっぱりラブと大輔君はケンカしているほうが二人らしいわ
それに、ケンカするほど仲がいいって言うし…

今日私が楽しかったのは美希やブッキーと一緒にウェスターの上で変身したことね
と言うか私…イースの時より弱くなってないかしら…ウェスターのマント引っ張るのが精一杯だなんて…」


おまけ
せつなさん「え?なんで私がシーサーの由来を知ってたかですって?
それはね~…
フィリップさん、ちょっと調べて欲しいことがあるの、「沖縄」「お守り」「シーサー」でお願い」
フィリップ「検索したよせっちゃん。
シーサーとは琉球の言葉で「獅子」と言う意味だ。
沖縄では建物の門や屋根、村落の高台などに据え付けられ、家や人、村に災いをもたらす悪霊を追い払う魔除けになっているらしい。
元々は単体で設置されていたようだけど、本州の狛犬の影響で、雄雌一対で置かれるようになったらしい。もっともそれは最近の創作だと言う説もあるらしい。

せつなさん「ありがとう^^ でも比翼の鳥みたいでロマンチックな話ね」

ボカッ!!痛ッ!!
せつなさん「さ~お前の罪を数えろ!!」
Blog主「数えね~よ!!つか、なんでどつかれるんじゃ~!!」
せつなさん「二週間も時間があったのにさんざんブログをサボってくれたからよ!!ムッコロス!!」
Blog主「ぎゃ~!!」