良く知らんのに、うかうか書けない事だが…残念で仕方がありません。
何でそんなことに……

もうドズルも、信玄公も帰ってくる事は無いのか…

ご冥福をお祈りいたします……
[仮面ライダーW(ダブル)] #18


「さらばNよ/友は風と共に」

さようなら……霧彦さぁぁぁぁぁん!!
もうね…これだけしか書くこと無いですよ……。

小娘が助かろうが、ドーパントをメモリブレイクしようが、もう知ったことじゃないんです…
あんだけ輝いてたネタキャラ風都を愛し続けたイケメンが…悲しい最後だったねぇ…
(ぜってー最期なんて書くもんか!!)
[仮面ライダーW(ダブル)] #17


さらばNよ/メモリーキッズ」

それは、今まで当たり前だと思っていた風景の…終わりだった。
予告で見ていた、「子供たちにガイアメモリーが出回っている」との事だったけど、そんな事は本当のテーマの前振りで…でも、気持ちが成長し切れていない子供たちにまでガイアメモリーの間の手を伸ばすみのりんリューベーの野望はとどまるところを知らないわけで…
さすがにこんな子供に「お前の罪を数えろ」なんて言える訳ないよなぁ…。

もう先週のことなんで忘れた

[プリキュア剣(ブレイド)] #47

これと言って書くべき事柄は…なし…(スパコーン!!)

せつなさん「手を抜きすぎでしょ!!」
ラブ「あたしたちだって必死に戦ってるのに!!」
亜樹子「手ェ抜かんできっちり書けやヴォケ~!!」



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
お題が大仰で申し訳ありません…と言うか私が置かれている状況をやや大げさに表しました。
まぁ早い話が大晦日・元旦から引いている風邪がまだまだ完治せず、ゴホゴホ地獄を見続けていると言う具合です。
と言うか、あと一歩で暗~い岸辺に美しい花が咲いていると言うカロンの船に乗るとこでした…。

今は…あの世からナントカ引き返す事が出来ましたよ~(うわごと)
[仮面ライダーW(ダブル)] #16


せつなさん
「困った事になったわね…フレプリの世界ではシフォンがさらわれ、こちらの世界…じゃなくて風都ではフィリップさんが誘拐されそうになった…『ライト』…ねぇ。冴子に若菜って普通の名前続きで、最後はライト…ラブじゃあるまいし無駄に芸が細かいわね」
若菜姫
「チッ!!」

ラブ
「せつな…ひどいよ(泣)」
せつなさん
「…まぁそれは置いといて、タブーの執拗な追撃をかわし、フィリップさんの前に怪獣が現れた
といっても、メービたんじゃなくて…ファング(ファングメモリー)。しかしフィリップさんはそれを拒絶していた。

まぁ、そろそろ映画ネタバレになるけど、とある島で、一度だけ変身した事があるんだっけ。その時に翔太郎さんは探偵長…つまり亜樹子ちゃんのお父さんをなくして…それ以来自分を責めていた…と同時にフィリップさんもファングを嫌悪した。

と言うのもファングはフィリップさんを守る第7のカード。そしてそれは周囲にいる敵を味方ごと殺す殺戮の獣……視聴者に過ぎない私でも、そう言うのは好きじゃない。
だけど、フィリップさんはそれを選んだ。相棒を助けるために…そして、生まれてはじめて「衝動」に身を委ねる事を考えた。むごい殺し方を実行して悦に入るゲス野郎よりは分かりやすいけど……きっとどこかのハーフボイルドの影響ね。」
翔太郎
「ハーフじゃねぇ!!ハードボイルドだ!!ハ~~ド・ボ・イ・ル・ド!!」
せつなさん
「ともかく、ファング/ジョーカーになったフィリップさんは、殺戮の獣と化した。たしかに『そんなのあたし聞いてない!!』って言いたくなるわね…。だけど、フィリップさんにとってもこれは賭けだった。きっと翔太郎さんが助けに来てくれる…二人で一人のライダーだから…そして全焼して廃墟となった地球の本棚から翔太郎さんはフィリップ安を救い出した。本当に…二人で一人よね…。
そして今回のゲス野郎武器ドーパントを適当に処理して、その陰に隠れていたタブーに手傷を負わせてそれでビギンズナイトの借りは返した。だけど、それでも決着が付かなかったのは、あの男がナスカの超高速に目覚め、飛んで嫁を救いに来たからなの…。チッ!!」
若菜姫
「チッ!!」
せつなさん
「でも…フィリップさんってなんだか極端よね。一度凝り性になったらとことん突っ走るところが…
(ボクサーの減量の次は、ウッチャンナンチャンのキャラ「満腹ふとる」とか…)
まさかアスp…あら?誰かしらいったい…」



[プリキュア剣(ブレイド)] #46
せつなさん
「前回ブログ主は録画に失敗して真っ白になってしまったけど……でも気を取り直して、今日は見てくれたみたい。
でも、ブログ主には後で『お前の罪を数えて』もらわないといけないわね^^

☆ラビリンスへの侵入成功。
管理国家ラビリンス…今までもさんざん話題になってきたけど。総統メビウスによって全てのパラレルワールドを管理すべく、侵略を繰り返す世界。アレに比べたらディケイドが世界を旅するぐらいは、まだ分かりやすい…。ううん…一党どころか、完全な個人独裁国家なの…そうね。昔で言うなら東側と呼ばれた共産国家群がそれね…
そしてそれは、大局的な意味で言えば『世界がメビウスだけの箱庭に成り下がる』と言う意味を持つわ…。
まるでメタルダーで言うところのネロス帝国そのまんま…

『全てはメビウス様のために…』

とてもじゃないけど、これじゃ宗教とは呼べないわね…。ラビリンスの人たちは国民ではなく精神的な家畜…。美希も言ってたけど、ただの操り人形に過ぎない…だからこそ、ここでは目立った動きをしようものなら、即座に排除される。そんな世界なの。そして当然すぐに私たちの侵入はラビリンスの知るところとなり、ソレワターセで迎撃してきた。だけどそんなものはただの余興で、本当の厳しさはこれから…

☆廃棄処理
一般的に言われる清掃所。普通なら焼却されて、埋め立てなり再利用されると思うけど…ここでは存在そのものが否定される…そんな悲しい場所。ラブたちと引き離され、私と美希でウェスターとサウラーの相手をした…。これでもう答えは出た。メビウスにしてみればウェスターもサウラーも所詮は使い捨ての駒。イースだった私と重要性の低さは全く変わらない…。今回ウェスターもサウラーもずいぶん強かったけど、裏を返せば、もう後がないと言うこと…。私で言うところのクラインの手紙と同じ…。
そして、最後はやはり…メビウスはデリート・ホールを発動。ブラックホールとほぼ同意義だけど、ブラックホールでも、まだちりの残る余地をくれる。でもデリートホールは全てを消去する…。某映画で言うところの『ウェスターとサウラーの物語なんか必要ない』と言う一言ね。
だけど、あっちの世界でディケイドの物語は要らないと言ったライダー達だったけど、それをことごとく拒否、否定する権利が彼らにあるのだろうか…だとしたらそんなライダー達こそ逆に拒否される時だってあるというのに…。
当然ブログ主も私たちも、ウェスターとサウラーの存在を否定したいとは思わない。ううん…むしろ四ツ葉町で争った相手だからこそ…ウェスターはカオルちゃんのドーナツをおいしいと言った。いえ、むしろ人間により近づいたと思うわ…色々な意味で。サウラーは最後のごくわずかな時間を除けば、忠誠心を捨てなかったけど…でも、美希はそんなサウラーに笑顔のすばらしさを聞かせた…」
美希たん
「メビュゥーズザァン…ナニジデルンディス…
オンドゥルルラギッタンディスカーー!!
せつなさん
「み、美希?オンドゥル語になってるわ^^;」
美希たん
「あれ?おかしいわね…(省みて)Σ( ̄□ ̄; …ウゾダドンドコドーン!!
せつなさん
「…もう手遅れかも…。でも、メビウス…許すまじ。ワダスァオマウェヲムッコロス!!
…いけない…。私もオンドゥル語に…;;」


[おまけ]
…(ボカッ!!)
せつなさん「さぁ~先刻通り…お前の罪を数えろ!!」
主「すいませんすいません…一番ショックを受けてます…」
せつなさん「今回はちゃんと成功したみたいね。えらいえらい」
主「さて、終わったので、あの伝説の仮面ライダーK でも…(ボカッ!!)」
せつなさん「そんな番組私聞いてない!!」(スパコーン!!)
亜樹子「何ぁ~に人の台詞パクってんねん!!」
せつなさん「なによこの女子中学生!!」(スパコーン!!)
亜樹子「だぁ~れが女子中学生やねん!!あたしこう見えてもハタチよ。ハ・タ・チ!!」
主「え~と、ひぃ…ふぅ…みぃ…よぉ…あれ?5人いる」(ボカッ!!)
亜樹子「だぁかぁらぁ…だぁ~れが5人やねん。自分(お前)人の話し聞いてたんか。えぇ!?」

主「まぁ、さっきお昼寝中に夢を見てさぁ…西さんと南さんがなぜか風車の国で探偵してたって夢を見た」
せつなさん「ホントに!? よかった…あなたがそんな妄想を持っててくれれば、きっと二人も浮かばれるわね
…でも、やっぱりお前の罪を数えろ!!」
主「(ポカッ)結局このオチは変わらんかぁ…」
あらためましてあけおめです(またかw

まぁ近況をいいますと、昨日地元は急な突風で冷え込み…
私は食い過ぎか、風に当てられたかで、喉を痛め、
ただいま風邪を引いて倒れております……。

まぁ、こんな事もあろうかと、メシは買い貯めしてあるので心配無用だが…
こんな予想当たってもうれしくないって言うね……orz

では、あらためてことよろです。
あけおめ!そして…ことよろ!!


以上(おまww
まぁ…今年の元旦からの予想通り、「2009年はおそらくオレ的に荒れる年に違いない」と漠然と予想していたものです。的中率は…最悪70%ですかねぇ…。実際私の生活は、今年に関しては異様な変化を見せたものです。

元旦:凶を引く。泣く。「たぶん、いい年にはなるまい。荒れるぞ…2009年」
3月:いつも通院していた病院が閉院、他の病院への移動を余儀なくされる。
 某医療施設の治療プログラムを卒業。今の仕事に就職する。
5月:隣人トラブルが発端で、家の引越しを画策し、一ヶ月前後で住居を移転する。
 元々、死ぬほど言いたい事があるボロアパートだっただけに、「感慨なし」。
7月:イケアを知る。出かける。例年に無い疲労を訴える。
9月:生活リズムに変調をきたし、色々厄介になる。遠出がつらくなった。

思いつくあたりこんなトコでしょうか…まぁ小さくも嫌なことは月に一度は必ずあり、その都度不快感に耐え続けたものですが…、おかげさまで今後の暮らしに何ら期待が持てなくなりました


まぁ、こんなものですよ。私の人生、私の価値は……(自嘲)


ともあれ、本年も大変お世話になりました。では、、See you 2010 years...Bye♪♪^^ノシ


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」

追記:
せつなさん「ブログ主にしては普通にまとめたわね~」
怪獣メービたん「とても同一人物に見えないわね、ンフ♪」
若菜姫「チッ!! つまんないの~(`・ω・´)」
ブログ主「…お前ら、人を変人みたく言ってくれるヽ(`Д´)ノ」
せつなさん「だってまんま変人じゃない」
若菜姫「(*´・д・)(・д・`*)ネー♪」
主「………」(オボエテロヨオマエラ…)
【男性編】これがあったら結婚できない理由ランキング

Q、どんなに好きでも、「こうだったら結婚できない」という条件は?
1位 借金・借金癖がある 67.6%
2位 男癖が悪い 52.7%
3位 金遣いが荒い 46.3%
4位 不潔 45.5%
5位 喫煙をする 42.7%
あまり女性をとやかく言えないような理由ですなぁ…
と言うか「男癖が悪い」を「女癖が悪い」に置き換えればどっちもどっちと言う…と言うより女性側の3位は「酒癖が悪い」と5位「ギャンブルをする」も含んで双方これで結婚できないって言うね…

私が結婚出来ない理由があるとすれば…1位はいっぺん破産したから今は無理。女癖悪い…のかなぁ。とは言え女性もバカではないし、フツーに身を避けるので…と言うより、不潔かもしれないが…それ以上に性格に難があるのが大きいよなぁ…なぜなら私自身でもたま~に自分が扱いにくいので…時々何考えてるかわからんし…
才覚はあるけど、その分圭角もあるので人と関わるのが苦手で、当然敵もいます。と言うより性格に難があるからこそ敵を作ると言ったほうがいいのか…。でも自己責任という言葉は忘れないつもりだけど…。

もうひとつは、私は家庭人には向いていないのかもしれない……。浪費家ではないけど、しまり屋でもない。でも世間一般に対して猜疑心が強いのは間違いないだろう…。でなければ家族(両親)とうまく行かない子供なんて…


ま、いっか。

ある厭世家のひとりごと Ver2.0-イケア  ある厭世家のひとりごと Ver2.0-ららぽーと
本日はおよそ半年近くのIKEAに行って参りました。
ソファーっぽい木材椅子のオプションである足置きを買いに行きました…否!確かにそのはずでした。

……が、結局はただ色々勉強をしにいった程度で、天下のイケアと言えども「パズルのピースが揃っていない時がある」らしい…。まさかスウェーデン本国から直々に輸出してくるとは思いもよらず…海路の搬送が遅れているとの事…おかげで足置きのフレーム(本体)は来年早々まで棚上げと相成りました… まぁ、千葉や横浜でも構わないんだが…いささかめんどいので、おとなしく待ったほうが無難であろうと言う結論を出しました。実を言うといま少し高い値段で買えない事もなかったのではあるが、とってつけた程度の価値の家具を買うまで予算に気が回らなかったのです…(カードは使えない立場である。てゆーか使いたくもない)

まぁイケアそのものの面白さは半年前に承知していたので、それなりに堪能して来ましたが…結局は足置きのクッションを買っただけで「来て、見て、成すことなく去った…」と偉い王様の挫折談のような台詞しか出ませんでした。

  
  
写真の1枚目はイケアです。これだけで高さ20mほど。
2枚目は秋ごろ完成した「ららぽーと」とのことでしたが、間近で見ると想像した大きさではなく、イケアと異なり普通のショッピングモールだった気がする……
まぁ…お相手もいないことですし、たまにはスイーツ(謝)気分で自分を誉めるのもありでしょ^^
つーわけで、ピザを自分で作って食いました。私の場合は自炊の必要もあり残りは趣味らしいので(笑)

せつなさん「…相変わらず寂しいことよね~」
若菜姫「ね~(同調)」
怪(ryたん「ガオ~♪」
ブログ主「…お前らはいいよな~…どうせオレなんか…もうメリーもクリスマスもないんだよ……(´・ω・`)」
かry「ガオ!?」
若菜姫「何コイツ…やさぐれちゃってまぁ…」
せつなさん「ごめんなさい…だから真っ黒地獄に落っこちないで…ね!?」
ブログ主「………」


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」