星を楽しむ「あとりえlablum」からのメッセージ*.。o○o。 -18ページ目

星を楽しむ「あとりえlablum」からのメッセージ*.。o○o。

西洋占星術が始まった紀元前2000年頃は天文学と同じ学問でした
悠久の歴史の分だけ、携わって来た先人の果てしない知恵が盛り込まれています

 

宮古島での日程をこなして

帰還

宮古島で購入しました

人参で

人参&りんごジュースです

久しぶりですから美味しい

 

 

煮魚とかぼちゃ

かぼちゃも宮古島産です。

 

ホクホクしますね。

 

お味噌汁は

ナーベラととうふ

そして宮古味噌です

 

やはりお家の方が落ち着きます。

 

 

りんご酢のジュースです。

身体の為にと思って

はちみつブレンドで

毎朝飲んでいます。

 

宮古島では

シークワーサージュースを代用していました。

 

口の中が爽やかになりますね。

 

宮古島と横浜の気温差

約20度

体調崩しそうです。

 

 

おまけに外は雪コスモス

とても寒い

 

満天の星空が

身体に染み込んでいるものですから

不思議です。

 

この季節

横浜で観れない

スピカ

アークトウルスまで

観てしまいました。

 

宮古島では、毎日目が覚めると

星空に導かれる様に

夢遊病のように歩いてしまいました。

その為、寝不足です。

仕方がないですね。

 

 

 

 

この自然の美しさをご覧くださいラブラブ


開発の波に曝されています。

 

自然は

宇宙の大きな括りで

神様から与えられた

ギフトです。

 

そのギフトが

思いやりが壊されると

神様の怒りに触れると思っています目

 

龍神さまのうたきは

おおたにわたりが生えて

神様が

「ここにいるよ」とメッセージをくれます。

 

カンカカリャ

(シャーマン)

のお言葉です。

 

 

荒れているうたきを

即席の塩でお清めします。

 

何しろ突然に訪れたものですから、、、、

大変申し訳なく思っています。

 

突然の来訪にもニコニコして快く迎えてくれました。

 

こちらのシャーマン76歳です。

若々しいですね。

 

いつもニコニコ明るい人柄の人気物の

シャーマンです。

 

近くの鍾乳洞にも行きました。

下から冷たい水がわき出てきます。

 

きっと洞窟つながりがあるように思いました。

 

ここにもオオタニワタリが生い茂っています。

 

ところが

この様に自然を壊す文明の機器が

働いていました。

 

子供の頃の思い出の地は

もうなくなります。

 

 

辺り一面ミヤコブルーでした。

昔は、、、、

誰も声を出さないから

この様な自然が壊されていくのでしょうか恋の矢

 

うたきの蝶々

きっと絶滅危惧種だと思いますが

私たちを避けていました。

この木の上に逃げています。

拡大すると見えるかも知れません。

 

 

こちらは、成川部落のメインのうたきです。

歌ったり、踊ったりの祭祀がありました。

今は、コンクリートで固められていますが

元は石を並べた祭壇でした。

 

それでも、昔と同じです。

ガジュマルの木もそのままです。

 

変わったのは

私と環境です。

 

人は変化する事で成長します。

致し方のない出来事ですが

虚しさを感じましたイルカ

 

 

 

 

 

 

 

早いもので

2月に入りました恋の矢

 

来週から宮古島行を前にして

腰を痛めてしまいました。

 

温め

温め

温め

していますが

中々治りませんね涙

 

それでも、宮古島で

同行してくれる人が

いらっしゃって

ご機嫌です。

 

お忙しい方なのに

わざわざお休みを頂いて恐縮しています。

 

空港着の、当日の

お迎えが

曖昧な状態ですが、、、、

 

宮古島はいつも

奇跡が起きる島ですから

ユッタリと構えています。

 

4月のイベントに向けて

良い展開も見えてきました。

 

 

 

 

幼馴染のイラストです。

4月のイベントに出品交渉中です。

 

 

・性格は「顔」に出る

 

・生活は「体型」に出る

 

・本音は「仕 草」に出る

 

・美意識は「爪」に出る

 

・清潔感は「髪」に出る
 

・気配りは「食べ方」に出る

 

・芯の強さは「声」に出る

 

・ストレスは「肌」に出る

 

・落ち着きのなさは「足」に出る

 

・人間性は「弱者への態度」に出る

幼馴染のイラストです。

宮古島の妖精ってイメージです。

 

 

ツイッターで見つけました。
納得♪~~

私的には
美意識はお料理にも出ます。

そして占星術的には
お料理上手は綺麗な人多いです。

 

自分を美しく磨く事

お料理上手の為の秘訣でもあるのです門松

 

 

 

 

 

出来上がりです♪

少し気忙しく使ってしまいました(笑~~

この状態で使ってもお肌シットリです。

作りたてです

1時間経過の状態です

 

 

 

備忘録として残しておきます。

 

10年程前より手作り保湿クリーム作っています。

市販のクリームと違って

余計な物が含有しないからでしょうか

お肌に優しいです。

 

毎回、多めに作り冷凍にして保存しています。

 

今回は、アンチエイジングを意識して

お肌を柔らかくして栄養分が

お肌にダイレクトに吸収される

成分に拘りました。

 

早速、寒くて乾燥がピークの時

出来上がりを使っていますが、、、、

良い感触です。

 

お肌はシットリしています。

何よりもパステルピンクに仕上がったクリームにウットリしたいますラブラブ

セントジョーンズワートオイルのお蔭です。

説明は後程イルカ

 

 

 

レシピoо○**○оooо○

 

ローズヒップオイル      25ml

ホホバオイル         25ml

マカダミアンナッツオイル   25ml

セントジョーンズワートオイル 25ml

シアバター          30g

みつろう           少々

 

アロマ

フランキンセンス       4滴

イランイラン         4滴

ゼラニューム         4滴

 

※レシピは毎回違います。

お肌の状態で調整しています。

 

 

年齢と共に乾燥気味となりました

お肌にうるおいを与える事を考慮して下記の様な種類のオイルをブレンドして作りました。

 

まだ、作ったばかりですが

唇の荒れに即効性がありました。

 

我が家のベランダに毎年花を添えてくれるセントジョンズワートも遇えてレシピにいれました。疲れた時、首、肩、腰のマッサージとして試してみます。

 

 

*ホホバオイル 
 

わずかな香りと黄色い色が特徴。さらっとした使い心地で、夏場などの熱い季節にもべたつきを感じにくく通年使いやすいオイルです。肌の柔軟性を保ちます。

 

*マカダミアンナッツオイル

 

主成分はオレイン酸やパルミトレイン酸で、肌なじみが良く、ヘアケア製品では整髪料やトリートメント剤にも使われているオイルです。皮膚の柔軟性を保ちます。

 

*ローズヒップオイル

 

こちらはバラ科のローズヒップの種子から採られる色、香りがない種類です。ローズヒップの実は、深紅色といっていいくらい鮮やかな赤色です。オイルは黄金色になります。

 

エイジングケア(年齢に応じたお手入れ)にお勧めです。

夜スキンケアの最後に、これでフタをしてあげると、翌朝とってももっちり感があって、顔洗うのがもったいないくらいです。

 

 

*セントジョーンズワートオイル

 

本来、腰・肩・関節のマッサージに適したオイルです。

古代からスキンケアに使われてきました。お肌にマイルドなオイルです。

 

セントジョンズワートの医療的利用の最初の記録は古代ギリシャにまでさかのぼります。以来利用されてきています。 またネイティブアメリカンも人工妊娠中絶薬 抗炎症剤、収斂剤 消毒剤として使用してきました。

 

聖ヨハネの薬草と言われ、夏至の日(聖ヨハネの日)に収穫すると良いといわれ、この葉の持つ香りを、悪魔が嫌うことから、古くから魔よけの草と信じられています。
窓やドアにつるすことで、落雷や火事などの災害を免れることができ、子供のベッドにつるすことで、神隠しに合わないという言い伝えもあります。

 

現代医学において標準的なセントジョンズワートの抽出物はうつ病や不安障害の一般的な処置として用いられています。ホメオパシーにおいては多くの医学的な問題に対する処置として用いられるが、その効果の程は正確には記載されていない。歴史的にはセントジョンズワートの花や茎は赤や黄色の色素を作るために用いられてきました。

今日セントジョンズワートはうつ病への処置法(あるいはその可能性)として最も知られている。ドイツをはじめいくつかの国では軽度のうつに対して従来の抗うつ薬より広く処方されている。標準的な抽出物はタブレット、カプセル、ティーバッグとして一般の薬局等で購入することが可能である。

 

 

 

 

[セントジョンズワート] 学名:Hypericum perforatum

オトギリソウ科

和名は「セイヨウオトギリソウ」。属名のヒペリクム(H-ypericum)はギリシャ語で、 「悪魔を制す」の意味。
心を明るくしてくれることから、「サンシャインサプリメント」と呼ばれる。6月末から7月にかけて、黄色い花を咲かせる。花びらの端に触れると指に赤い色素がつく。
ハーブティーとして、浸出油をトリートメントオイルとして使用する。

 

 

明るい黄色の花びらの端には、黒い点がつき、 こすると赤い色素が出てきます。その色素に、「ヒペリシン」 という物質が含まれています。
その植物全草を、植物油に浸出したオイルは、赤い色となり、そのオイルを用いて作る淡いピンクのクリームは、スキンケアに用いられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

承認意識を何時しか

本能に変えて

しまう人多いです。

 

その様な人の心の隙間に入り込み

詐欺師

新興宗教は

暗躍しています。

 

純粋ゆえに騙されると言います。

騙すより騙される方が良いと言います。

 

けれど、今は時代が変わりました。

昔のように精神性の高い人は減りました。

 

対策としては

何だろう

意思表示のように思えます。

 

私の場合

水素水の被害は

ハッキリとした意思表示で

何とか克服しました。

 

 

https://ameblo.jp/lablam/entry-12240481632.html