アイスクリーム、マンゴーカラメルソース
更新しなさい!とのお声ありがとうございます(汗!)
とりあえずこちらをご覧下さい~~~~!!
http://jingjing-thai.com/hpgen/HPB/index.html
マンゴーが出回っているこの時期に是非つくってみてね。
カオニアオマムアンもおいしいけどこれは10分でできるのでお手軽に試してね。
高菜漬けと竹の子と豚肉の炒めビーフン
こんにちは~!
お昼の休息にブログを書きしたためる私です。文句は誰もないはずです(笑)。
タイに行ったことがあるみなさんはご存知でしょうがタイの朝は早い!すんごい早い時間から屋台が開き始め、朝ごはんに米麺のクイッティオやジョークとよばれるおかゆ、豆乳、揚げパン等をその場で食べていたりビニール袋に入れてもらって職場にもって行く人がひっきりなしに出入りしています。
夜の薄暗い屋台のあかりで鍋を食べながらメコンウイスキーのスタミナドリンク割りを飲むのも大、大、大好きですが、朝の屋台も私、大好きです(昼も。。。って結局いつでもすきなんじゃないか~!)。
特に米麺のクイッティオ!これがねえ~スタンダードな透き通ったスープのクイッティオナームから牛の血液が入ったもの、アヒルが入った麺、スープなしの麺、炒め麺ととにかく沢山の種類の麺があります。
麺の太さもセンヤイと呼ばれる太麺、センレックと呼ばれる中細麺、そしてセンミーと呼ばれる細麺・・・さらに平べったい麺がゆでるとくるっとまるまってかわいいクイチャップなどなど・・・・日本と同じようなタマゴ麺だってあります。
そして、タイの麺はみんな薄味。なぜかというとみんな自分の味で食べたいの。だから必ず麺には調味料4点セットが添えられます。ナンプラーに小口切りの唐辛子がはいったもの、砂糖、酢、粉唐辛子、その他にもピーナッツを細かく砕いたもの。みんな麺を受け取るとそれぞれの好みでこの調味料を入れて味を整えてから食べます。日本人がびっくりするのはお砂糖!これを結構どばっと入れて食べる人が多いです。
最初は私もえ~~~麺に砂糖?と気持ち悪がっていましたがやってみたら・・・・これが美味しい、コクがでるんですね。みなさんもタイの麺を食べるときはだまされたと思って砂糖を少し入れてみて!時々日本のタイ料理屋さんで麺をたのんでいるのにこの調味料セットを出してこないところがありますが必ずたのんで出してもらってくださいね~。そうじゃないとただのうす~い味の麺で美味しさ半減ですから。
さて、今日ご紹介するのは私のオリジナル。タイでこの麺が食べられるか?というと無いです、多分(笑)
でも、日本の高菜漬けと同じような漬物があって、チェンマイ名物のカオソイというカレー麺にも使われているし、竹の子もタイではよく食べます。味付けもナンプラーで!ほら、りっぱなタイ料理でしょ?
高菜漬けと竹の子と豚肉の炒めビーフン
材料
ビーフン麺(今回はセンレック使用) もどして 150g
竹の子 (千切り) 60g
豚ばら肉 (細切り) 50g
長ネギ (縦に細切り) 15g
高菜漬け(千切り) 50g
干しえび (みじん切り) 5g
プリッキーヌ(または鷹の爪) 3,4本
ニンニク(つぶして微塵切り) ひとカケ
鶏がらスープ 50cc
ナンプラー 大さじ1/2
砂糖 小さじ1
酢 適宜
プリッキーヌ(赤、緑) 各1本
太白ごま油 (又はサラダオイル) 適宜
作り方
1.麺はぬるま湯に30分以上つけてやわらかくしておく。
2.フライパンに油をしき、にんにく、ほしえび、唐辛子を炒める
3.豚肉、竹の子、高菜漬けを入れて更に炒めて、豚肉に火が通ったら
麺を入れて軽く炒め、スープ、ナンプラー、砂糖で調味する。
4.皿に盛って上にパクチーを乗せる。
5.酢にプリッキーヌの小口切りを入れたものを添える
☆高菜漬けの塩味によってナンプラーの量は加減してください。
ムーパッキン(豚肉と生姜の炒め物)
言っておきますが毎日飲んだくれているわけではありません!(ホントだよ)
だいたい普段は昼間はちゃんと仕事しています。
たまにあいた昼の時間だったのでこの間はなにかが。。。なにかが。。。外れてしまっただけなのです。
今日からはまた楚々と生きてゆきたいと思うこの頃であります。
さて~
http://jingjing-thai.com/hpgen/HPB/index.html
こちらでレシピアップしております。
見てね~!
今夜はワインとタイ料理か・・・・・・・
プラープラーヌン
レンコンの素揚げを添えてみました。
皆様、おひさしぶりです。
最後の更新からずいぶん経ってしまいました。なにやってんだ~!のお声、ありがとうございます(^^;
しかしその間にも確かな収穫がありました。
先週の月曜日、次の日からの山形行きを控えながらもまあ、軽くタイランチでもしましょ~というわけで友人と3人で小岩のタイ料理屋へ・・・・・はじめての場所でしたが友人のmayちゃんがよく知っているお店というわけで味は保障付き。ランチですが3人とももちろんまずはビアチャーンから!おっともう一杯いくう??
あれ?気がついたらランチの時間は終わり、お休み時間に突入。。。。ここで誰も変える気配なく。。。お休み中のタイ人のママとビールを飲み交わす・・・・
そしてさらに気がついたらえ???ここはどこ???なんで終電がもうないの???
うそっ!お金もお財布に入っていない!!いやん、携帯の電池も切れた。
どうするよ。。。。どうやって帰るよ。。。横浜に。。。。ここは品川~
あ!あそこにコンビニが~あ!!!きらきらひかるキャッシュディスペンサー!!助かった!
コンビに偉い!そうして楚々とした奥様は優雅にタクシーに飛び乗り無事お家に帰りついたのでした。
そうして後で電話をした友人にきくとなんと私、小岩から秋葉原、新宿、渋谷、新宿、品川~と
優雅なプチ旅行を楽しんでいたらしく。。。。
おほほほほ。。。。
そんな中、そのお店で食べたプラープラーヌン(確かそうだった。これについては後でもっと調べます)が
めちゃくちゃ美味しく、ちょっと私なりの味を加えておしゃれにアレンジしてみました。
でも味はめっちゃイーサーン!美味しいよ!これ。
やってみて~~!
材料
スズキ (半身)ひとくち大に切って片栗粉をまぶす
レンコンスライス 5枚
ホームデーン(又は紫たまねぎ)スライス 30g
わけぎ 1本
しょうが スライス一枚を千切り
パクチー ざく切り 適宜
コブみかんの葉 せんぎり 2,3枚
ナンプラー 大さじ3
レモン汁又はマナオ汁 大さじ3
プリックポン又はあらびき乾燥とうがらし 大さじ1
砂糖 小さじ1
カオクワ 大さじ1
飾り用パクチー 適宜
作り方
スズキは片栗粉をつけてディープフライにする。
レンコンは素揚げする。
しょうが、たまねぎ、万能ネギ、パクチーをナンプラー、レモン汁、砂糖、カオクワで作ったタレに入れてよく混ぜ、タレとともに魚の上にこんもり盛り付けあげておいたレンコンの素揚げを添える。
☆カオクワ
タイ米を洗わないでフライパンで濃い狐色になるまで空炒りしたらそれをフードプロセッサーで粉状したもの。少し作ってビンなどに保存しておくと便利です。
誕生日~で鯛料理!
すみません。今日は鯛料理ですの。![]()
実はきのう23日はわたくしのお誕生日でした~!なので今日だけはタイ料理レシピじゃないんですが
うれしかったのでのせちゃいます~!
ゾウさんがかわいいでしょ。
そしてケーキ!実はこの上にはこの後○○才と数字で。。。はい!数字で書かれたローソクが乗ったのですがなんか娘達私の年を10歳くらい勘違いしているようなのでカア~ット!!!![]()
おほほ・・・・・おほほほほ。
ちゃんとタイ料理も一品あります。
沖縄産の皮付き豚肉をカリカリに揚げて小松菜と炒めたパット小松菜ムークロープ。
やっぱり皮付きでやるとおいし~!!
そして今日だけタイ料理じゃなくてものっけちゃいますがイベリコ豚の生ハムとチョリソー、サラミ。
そしてプレゼントは~
華やかな女性のイメージでと小らーぷが頼んでくれたそう~
おほほほ
家のみワイングラス
そんなこんなで食べて!飲んだ!誕生日でした~!
仕事もどりま~す。
あ、お昼だ~
ごはんいきま~す!
後ろから誰かのぞいてました~(汗)(汗)(汗)
会社で~す。
ヤムヌアアグン
http://jingjing-thai.com/hpgen/HPB/
うわ~なんだか忙しくてレシピのアップができません!新しいレシピはまだ?のメール頂いております!
とりあえずこちら、アップしておりますのでこれみてください~!
ヤムヌアアグン、週末の夜にワインと!!
こちらには高菜とお豆腐のぶっかけおかず!(ぶっかけ!いい響きだああああ
)をアップ予定ですよ~!
豚肉とインゲンのレッドカレー炒め
なんだかあわただしい毎日。更新ができません~!
レシピだってもうすこしきちんと整理しないとこのままでは大変なことに~
しかし・・・私からこのキチンとなんて言葉が出てくるときはかなり追い詰められている証拠だったりします。
嫌いな言葉達![]()
きちんと
きっちり
整然と
まっすぐ
整理整頓
間違いなく
少しずつ
好きな言葉達![]()
適当に
バサッと
いいかげんに
アイロンでくっつく
いっぱい
思い切って
好きなだけ
マイペンライ
あればあるだけ
あるがまま
まあそんなかんじ・・・(^^;
これで少し私がどんな人間かお分かりでしょうか・・・?
こ、こんな人間なんです・・・ごめんなさい・・・・まっすぐ紙をきることができません。きっちりお片づけができません・・・・針と糸をもつとパニック障害の発作がでることがあります・・・・・
腹八分目は不可能です。たしなむ程度に飲んだことがありません。飲むときは全力で挑みます!
こんな母をもった中らーぷ(上の娘)はなぜか洗濯物はきちんときちんと腹立たしいほどきちんとたたみます。
小ラープ(下の娘)はきちんときちんと、きちんと計るケーキ作りが得意です。
反面教師という意味では良いお母さんなんだわ・・・私。
さて~
今日のレシピいきます。
お肉は今回豚なのでパッペッムー(レッドカレーで炒めるお料理はパッペッなんとかとなります)
鶏だったらパッペッガイ、牛肉だとパッペッヌアというわけです。
どんなお肉でもおいしくできるので是非やってみて!レッドカレーペーストって他に使い道あるの?と聞かれることが結構あるんですがこんな風に炒め物になんでも使ってみてくださいね。
気をつけることはインゲンに火を通しすぎないこと!シャキシャキした食感を残して炒めてください。
パットペットムー (豚肉といんげんのレッドカレー炒め)
材料
豚ロース薄切り 150g
いんげん 100g
こぶみかんの葉 10枚
にんにく 1かけ
ほしえび 20g
ピーナッツ(ローストしてざく切り) 大さじ2
調味料
砂糖 小さじ3
レッドカレーペースト 20g
ナンプラー 小さじ1
酒 大さじ1
塩スープ 50cc
ココナッツミルク 適宜
作り方
1.ほしえびはフライパンで空煎りしてあらみじんに切る
2.フライパンにサラダオイルを温め、弱火でレッドカレーペーストとにんにくを炒め、香りを出す。
3.1cmに切った豚肉を入れて八分どおり火が通ったら3cmくらいに切ったいんげん、ナンプラー、砂糖、酒、スープ、ほしえびも加える
4.こぶみかんの葉を加える。(少し最後に上にふりかけるように残しておく)
5.最後にピーナッツを加えて火を止める。
6.皿に盛り、上からココナッツミルクを回しかける
7.少し残しておいたピーナッツとこぶみかんの葉の千切りを散らし、唐辛子をかざる。
写真がいまひとうまく取れなかったのでこの間若葉長のチャオタイに行った時に食べた写真も載せておきましょう。ここは私が大好きなレストランのひとつです。
ラープムートート
ラープが大好きでいつのまにからーぷさんとからーぷちゃんとか呼ばれるようになった私ですが(最近では職場でも・・・!)はい、もうポケットにラープを入れて歩きたいくらい大好きです (うそ)
今日はそんなラープを揚げてみましょう!レモングラスに巻きつけたらちょっとおしゃれな一品になりました。
これならポケットにも入るし歩きながらも食べられます!す、すごいよ、私。 3時間ごとにラープを食べないと禁断症状がでるあなたもこれならもう安心です。 震える声で ”こ、この辺にタイ料理屋はありませんか”と人に聞いて気味悪がられたり、タイの国旗と勘違いしてフランス料理屋に飛び込んでしまったりすることも、もうありません
いつもポケットにラープムートートスティックを!あとはポケットが油で汚れないためにどうするかを考えるだけですね・・・・(誰かラープムートートスティックバッグを開発してください!)
は~また迷えるタイ料理中毒患者を救ってしまった。。。![]()
では、レシピいきます!
ラープムートート(揚げたラープ)
材料
豚挽き肉 200g
レモングラス 5本
パクチー (みじん切り) 大さじ2
こぶみかんの葉 10枚
にんにく 2カケ
*カオクア 大さじ3
コーンスターチ 大さじ2
プリッキーヌ 3本
マンゴーチリソース(市販) 適宜
盛り付け用揚げパクチー 適宜
レモングラス 5,6本(巻きつけ用)
調味料
ナンプラー 大さじ2
マナオ汁 大さじ2
砂糖 小さじ1
揚げ油 適宜
作り方
1. 豚ひき肉をボールに入れ、みじん切りにしたこぶみかんの葉5枚分、レモングラスみじん切り3本分、ニンニクみじん切りカオクワ、コーンスターチ、ナンプラー、マナオ汁、プリッキーヌ、砂糖など全ての材料をよく混ぜる。
2. レモングラスの茎に1をまきつけるようにつける。
3. 先に残しておいたこぶみかんの葉、レモングラス(斜め切り)を油で揚げておく
4. 2.をその油でゆっくりと揚げる。
5. お皿に揚げた肉を並べ、揚げたこぶみかんの葉、揚げパクチー、レモングラスと共に盛り付ける
6. マンゴーチリソースを添える。
ちいさな小判型に丸めてあげてもいいですよ。丸くして串にさしてピンチョスみたいにしても・・・
お米を炒った粉が入っているので割れやすいのであまり小さくはしないほうがいいかもしれません。
★カオクワ - タイ米をフライパンで乾煎りして下さい。
濃いブラウンになるまでじっくりと!
それをフードプロセッサーにかけるかすり鉢で
パウダー状にします。
では!また仕事に戻ります(仕事中だったんかい!)。
プーパッポンカリー
桜が咲き誇っていますねえ。家の前の川原は恰好の花見エリアなので昼間から小さい子供連れのお母さん達、夕方にはサラリーマンの皆さん。。。とひっきりなしににぎわっている模様です。![]()
今週末も七輪・・・やっちゃおうかなあ・・・あの炭火で焼いたソラマメの味が忘れられません。![]()
さて、今日ご紹介するお料理はプーパッポンカレー、わたりがにのカレー風味卵いため?
いつもなんて日本語にしたらわかりやすいかなあ・・・と頭を悩ませるお料理です。
カレーといっても日本のカレーのようなのではなくトロトロのカレー風味の卵でいためたかにがたまらない一品です。タイ料理や辛いものが苦手な方でもこれなら絶対OKだと思いますよ。これを食べるときはもうお行儀なんてかまわず手を使ってベロベロになりながら食べちゃって下さい。タイではソンブーンというお店が有名で、ここでは殻をとってもってきてとお願いすると丁寧に身をほぐして持ってきてくれます。
それと私が大好きなのはソフトシェルクラブを使ったプーパッポンカレー、殻ごと香ばしいカニと卵のトロトロを味わえます。
これはラーンチンチンタイ成城のテイクアウトの写真です
ただ、なかなか家庭ではソフトシェルは手に入りませんよね、でもお家ですからいいんです、思いっきり手を使ってべたべたになりながら会話が無い食卓を囲みましょう
(しゃべってる場合じゃないってば!)![]()
材料
渡り蟹 2匹
パプリカ(赤) 30g
ピーマン 20g
玉ねぎ 50g
セロリ 30g
セロリの葉 5g
エバミルク 80g
オイスターソース 小さじ2
ナンプラー 大さじ1
カレー粉 小さじ3
ナンプリックパオ 大さじ3
卵 2、3個
胡椒 適宜
鶏がらスープ 大さじ3
ナンプリックパオオイル 適宜
作り方
1.カニは甲羅をはずしておく。胴体、足に包丁を入れ食べやすい大きさに切る。それらを一度湯どうし
する。(飾り用の甲羅もゆでておく)
2. たっぷりの油を中華鍋に熱し(180度)片栗粉をまぶした
カニをを下揚げする。
3.2.の鍋にさらに野菜全てを入れカニとともにすぐに
上げる。
3.エバミルク、ナンプラー、オイスターソース、ナンプリックパオをよく混ぜ合わせ卵二個も加えてよく混ぜておく。
4.サラダオイル大さじ4を中華鍋に熱し、にんにくを香りが
たつまで炒めそこにカニ、野菜をいれ、カレー粉もいためる。3・を鍋の上の
方から少しづつそそいでいく。
5.鍋をゆすりながらかるく混ぜ合わせ、胡椒を振って、最後にナンプリック
パオオイルを回しいれる。
6.皿にもって上にセロリの葉のざく切りを飾る。
くれぐれも卵に火を通し過ぎないように!!
何度か作っているうちにコツがつかめると思います。
渡り蟹が超豪華なお店のお料理みたいになりますよ!これは!ワインにあうなあ。。。お仕事仲間の
ラーンチンチンタイ成城のソムリエ、麗子さんに選んでもらおうっと。
ナンプリックパオ(チリインオイル)はタイ食材店の他輸入食材店でも気軽に手に入るようになってきました。
これが一瓶あるとトムヤムクンもペーストなしでつくれるし、このペーストでアサリやシーフードをいためてもとっても美味しいので一瓶かっておくと良いとおもいますよ。
そうそうパンにそのまま塗ってもおいしいの。
私はライ麦パンにぬってクリームチーズと一緒にぬって食べるのが最近のお気に入りです。
せっかくあるタイの調味料、気軽にいろんな食べ方で使いたいですよね。最近研究中は
タイの調味料やペーストを使って気軽に食べられたり、パーティにだせるスナック。うまくいったら
またご紹介します~。![]()
あさりの澄んだトムヤムスープ
桜が咲きましたね~!
週末、うちの前の川べりでもお花見をしている人達をみかけました。
そして私も~!七輪をもって(バーベキュースタンドとかではないところがいいでしょう?(笑))
川べりへ!!
焼くのはもちろんタイのガイヤーン!うふふふ。。。となりでソーセージ焼いている人とがっつり差をつけてますねえ。。。。!(かなり自己満足)
そして皮付きのまま焼くソラマメ~
ナンプリックガピ(レシピはこちらhttp://jingjing-thai.com/hpgen/HPB/index.html
)をつけて頂きます。 こ、これは・・・家の前の川べりなのですぐ家にもどれます。お湯と焼酎をポットにつめに走りますっ!
新幹線なみの速さで戻ります!ついでに冷蔵庫にある野菜もそのままいろいろ持ってきました。これもナンプリックカピにつけて食べます。
ビールも一緒に飲んじゃいます。グビグビのんじゃいます!そうだサンマも焼きましょう~!アルミホイルに巻いたサツマイモも炭の中へ!
炭火は偉大です![]()
![]()
七輪は優れものです!
さて、今日ご紹介するレシピはあさりのあっさり(
)トムヤム
トムヤムと聞くと有名なトムヤムクンを想像される方が多いかもしれませんがタイではいろんなトムヤムがあります。今日のは澄んだスープのトムヤムです。簡単だしあっさり、さっぱり邪道かもしれないけれど
夏にはこのまま冷たく冷やして食べても美味しいんですよ。レモングラス、コブみかんの葉が手に入ればあさりに白身魚をプラスしたり、トムヤムクンもこのレシピでつくるとまた違った味で楽しめます。
自分好みのトムヤムを作ってみてくださいね。
すみません、絵文字を使えることをしりませんでした。うれしくて多用。。。
写真を間に載せる載せ方をだれか教えてください・・・(笑)!
材料
あさり 150g
シメジ 50g
レモングラス 3本
しょうが(薄切り) 5枚
こぶみかんの葉 5,6枚
プリッキーヌ 5,6本
パクチーの根 2本
鶏がらスープ 4カップ
調味料
ナンプラー 大さじ2
砂糖 適宜
レモン 汁 半分
パクチー
作り方
1. あさりはよく洗っておく。
2. 鍋にスープ、レモングラス、しょうが、こぶみかんの葉、プリッキーヌ、パクチ-の根、を入れ、沸騰したらあさりを加える。
3. ナンプラー、レモン汁、砂糖、で味を整える。
4. 器に入れ、パクチーを散らす。




















