アンチエイジング世代の習慣

アンチエイジング世代の習慣

<健康長寿>
☆例え病気を持っていても元気であること
☆人生の目標と生き甲斐を持つこと
☆前向きな暮らし
加齢という生物学的なプロセスに介入しつつ、加齢に伴う動脈硬化
癌のような加齢関連疾患の発症確率を下げれるような健康情報発信して参ります!

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テーマ:

こんにちわ、一ノ瀬です。

本日のテーマ
50歳代以降の女性”更年期症状”のQ&A
料理をするシニア.jpg

わたしは45歳になって、
自治体からの婦人科検診
・頸部・体癌子宮がん検診
・乳がん検診(マンモグラフィー)
お知らせが届きました。


以降、
婦人科受診を開始しました。
受診券が届いただけなら
スルーしていた可能性があります。

しかしながら
スルーすることなく、
その気になったのは、
交通事故に遭ったからです。

つまり
わたしに現れる?!自覚症状は、
交通事故による後遺症によるものか?
年齢的な更年期症状によるものなのか?
判別が出来ない。
どっちかなあ〜
と思う不安感解消のために、
(更年期症状に精神症状がある)
婦人科定期的な受診を始めました。

疑問点や不安を一つずつ潰してゆく!
この方法は確実に先に進む方法として、
X-POWER四次元肉体進化で学んだ。

客観的なデーターで判断できる。

なので
定期的な婦人科検診を行っている理由です。
さて、前置きが長くなりました。

あなたが不安と思うこと、
抱えている悩みについて、
婦人科受診を通じて得られたこと。
(担当医から指導受けたこと)
をあなたへシェアします。

===
Q&A
===

1:骨粗しょう症にコーヒーは飲んではダメ?!
  でしょうか・・・
  ↪︎わたし自身高校生の頃からコーヒー党でした。
   今現在もコーヒーは欠かせません。
   飲んではダメ?の質問の根拠は
   そのことについてでした。
   ↓
   質問:『カフェインは骨粗しょう症の治療中にはいけない』
      と言われたからだ・・・
      実際にはどうなのだろう?
      一口も飲んではダメですか?

答え:骨粗しょう症のリスク因子に
   ”カフェイン”のとりすぎがある。

   しかしながら
   コーヒーの成分には、
   ”クロロゲン酸”には、
   血糖値の上昇を抑える作用がある。
  (日本のコーヒーと肝臓でググると
   広域的な調査報告がある)
   また、体脂肪が燃える
   (運動前にコーヒーを飲むことにより)
   ↓
   生活習慣病リスクが下がる。
   他には、
   がんリスクが下がる。
   報告がある。

   X-POWER四次元肉体進化では、
   肝臓デトックス効果が高いことを学ぶ。
   ここでは詳しくは述べません。

   まとめます。

   カフェインが体質的に合わない場合を除き、
   嗜好やリラックスを得るために、
   日本人なら
   1杯(100ml)2〜3杯くらいまで。
   (調査報告を参考)
   飲む程度であれば、
   骨の影響は心配しなくてもいい。
   カフェインレスコーヒーにも、
   クロロゲン酸が含まれるので、
   カフェインに抵抗が強い場合はこちらでも・・・

   わたし自身はコーヒー豆を挽いたもの。
   できるだけ有機を選んでいます。
   1日2〜5杯くらい。
   その日によりますが、
   朝起きてから16時までの時間です。

2:更年期ニキビに悩まされている・・・
  ↪︎質問:更年期でも吹き出物は出るのは???
      比較的日常生活を規則正しく心がけているのですが、
      なぜ出るのか???

答え:閉経後間もなく(50歳すぎ)は、
   肌の変調期です。
   今まで問題なく使用していた化粧品が、
   急に合わなくなることがある。
   顔にトラブルが出てくると、
   毎日鏡を見ることが嫌になるし、
   高じると引きこもり、
   人に会うことが嫌になる。
   悪化すると”うつ病”になる。。。
   ↓
   日常生活習慣では、
   睡眠時間の確保(7時間)
   起きる時間や寝る時間を一定にする。
   食生活の見直しが一番!
   具体的な根拠ややり方は
   ここでは端折ります。
   ↓
   しかしながら
   ちょびっとだけあなたへシェア!
   皮膚は表に出ている”腸”と言われる。
   食べたものが体を作り、
   皮膚の状態として現れる。
   ↓
   2つだけ
   ・発酵食材を食べる!
   ・食物繊維を意識する。

   日本食と韓国料理は発酵食材が豊富。

   たとえば
   わたしはキムチ+納豆を朝混ぜ合わせて、
   夕食に食べる。
   (寝かせることにより、
    発酵が進む)
   熟成バナナを食べる。
   (睡眠を促すホルモン成分がある)
   更年期によるホルモンのバランスを整える、
   媚薬ジュースを飲む。
   トマトと特製ドレッシングをよる食べる・・・
   朝シャワーを浴びたら、
   ココナッツオイルを塗る。
   (日焼けによるシミ予防&
    皮膚の常在菌を強化させる)

   詳しい情報に関しては、
   X-POWER四次元肉体進化を学んでください。

3:激しい動悸がある・・・
  質問:循環器科を受診して、
     24時間心電図を行ったのですが異常なし!でした。
     仕事のストレスや生活環境の変化で、
    (自分自身の職場での管理職内容や、
     子供の進学、就職、親の介護問題など)
     症状が強く出てくるように感じます・・・

答え:”動悸”は更年期症状の代表的な症状の一つです。
   心身のストレスによって、
   動悸がひどくなることも多い。

   職場での人間関係による引き金も多い。
   ケースバイケースでしょうが・・・
   ↓
   担当医が言うには、
   循環器系以外で女性に多い病気が潜んでいる。
   ↓
   ・貧血
   ・甲状腺機能障害など。
   なので
   内科など受診するのがいい。

わたしは一人でリラックスできる方法
3分間ですが・・・
X−POWER四次元肉体進化で方法を学びました。
意外なほど効果抜群でした!

なので
前向きに?!ここで暴露できるわけです。

4:爪の変化が?更年期と関係があるのだろうか?
  質問:両手の第一関節の変形で苦しんでいる。
     祖母や母親も苦しんでいた・・・
     指の痛みや爪の縦線が入ったり、
     2枚爪で剥がれたりする。
     乾燥によるものでしょうか?
     爪のケアについて、
     更年期と関係があるのでしょうか?

答え:女性ホルモンの低下と関節の痛みは
   密接に関係しています。
   爪のついても皮膚の変化と
   同じように更年期世代以降弱くなってきます。
   保湿効果のクリームを使用する。
   タンパク質を積極的に心がける。
   低栄養になるとアルブミン値や総蛋白値低下となる。
   タンパク質は筋肉や骨などをつく栄養素です。

たとえば
わたしはX-POWER四次元肉体進化で学んだ、
1日卵を1〜2個食べるようになった!
お弁当のレシピには”ゆで卵”1個作ることがある。
夕食に玄米ご飯+納豆卵混ぜを食べることがある。
”オートミル味噌汁”を食べることもある。
結果
毎週1回は爪切りするほどや、
あれ〜髪の毛の伸びが速くないかなあ〜?
と思いつつ1ヶ月に1回定期的に美容院へ行く。
微妙な効果を感じています。

食材的には、
ココナッツオイル、
オリーブオイル
を積極的に使っています。
皮膚の潤いは
”オイル”の使用で効果抜群です!

なぜ効果があるのか?
その根拠は?については、
X-POWER四次元肉体進化の学びから習得したことです。
体作りに日々効果を感じています。

取り入れて翌日に出る!
というほどの激変はありません。

毎日の習慣に取り入れることで、
1ヶ月後3ヶ月後
じわじわと変化を感じてきます。

いかがでしょうか?

本日は更年期症状の質問に対して答えました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

X-POWER四次元肉体進化に興味がある方はここから
=>https://www.naturalsuccess.jp/xpower/opt/#oTzG3Y 
  


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おはようございます。

本日のテーマ
50歳代以降避けられないリスクがある!
”骨粗しょう症”

介護保険.jpg

女性の寝たきりの原因に、
自宅で転んで骨折ー>寝たきりー>認知症ー>死
潜んでいるのは”骨粗しょう症”がある。

骨粗しょう症と聞いて、
あなたは高齢者の病気と思っていませんか?
厚生労働省で公開されている統計

骨量低下は、40〜50歳代。
そのまま放置すると確実に骨粗しょう症となる。

骨粗しょう症になると何が問題か?
”寝たきりになる”介護生活が始まる。
認知症になる・・・
本人の苦痛もあるかもしれませんが、
介護する側に
大いなる負担(体力的、経済的)となる。

日本人の平均寿命は延びてきていますが、
女性は寝たきりになって(全介助)
死ぬまでの期間が10年近くなる。
家族が10年近く介護することになる。

わたしは死ぬまでの間、
自分の身の回りはできること!
ポックリと死ぬことを目標
としている。

なので
寝たきりの原因となる骨折は、
避けなければならない。
自宅での転倒が75%ほど占める。


なので
体力・気力がある50歳代の
断捨離は重要です。

本日は断捨離の話ではなく・・・

今すぐ出来ることを始める!
”骨粗鬆予防”を
今すぐスタート!

あなたへシェアします。

自治体では5年毎から骨量測定が
一部負担で受けることができる。

なので
45歳、50歳、55歳・・・
というふうに受診のお知らせが届く。
(自治体によって異なる)

なので
受けられるのであれば、
受けることをお勧めします。
(保険でも5000円くらいかかる)

なので
わたしは自治体からの受診券が届いたら受けます。
そのほかにも婦人科検診時、
骨量測定をオプションとして組み込んでいます。
現時点では骨量減少は認めていない。

骨粗しょう症はじわじわと進行する。
あなたはこんな症状に
心当たりはありませんか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
骨粗しょう症の症状ってどんなふうに現れるの?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3つの症状
1:身長が昔より低くなった
2:背中が曲がってきた
3:腰や背中が痛い

いかがでしょうか?

わたしは今の所、
身長の変化はありません。
マイナス2cm認めると要注意!
と婦人科の主治医から教えてもらいました。

あれ〜なぜ婦人科なの?
整形外科ではないの?と
あなたは不思議に思いましたか?

女性の骨密度は18歳ごろまでにピーク、
閉経時を機に急激に減少する。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
骨の健康は、女性ホルモンと大きく関わる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
骨の組成
↪︎網目状をしたコラーゲンの柱に、
 カルシウム+リンが付着。

骨の新陳代謝
↪︎古い骨から新しい骨へと作り変えている。

骨の強度
↪︎骨密度:カルシウムなどのミネラルがどの程度あるか
 骨量 :骨のしなやかさ

女性の骨密度がなぜ重要視されるのか?
骨粗しょう症の男女比:7対3
圧倒的に女性が多い。

さて、骨の健康は女性ホルモンが関与すると話しました。
ピークを過ぎてくる思春期以降は、
少しづつ骨密度は減少します。

女性ホルモンは何をしているの?
↪︎カルシウム代謝を助けている。
 つまり
 カルシウムが骨から血液の中に
 溶け出すのを抑えている。

 なので
 女性ホルモンが分泌している生理がある期間まで
 骨密度の低下のスピードはゆるやかです。

つまり
閉経となる50歳代以降に
新しい骨をを作るよりも速く、
骨からカルシウムが溶け出す。
そのために、
骨密度の低下や
コラーゲンの網目状の構造が荒くなる。

骨がもろくなる!というのが骨粗しょう症です。
==========
骨粗しょう症のリスク
==========

この場合
リスクには避けられないものと
避けられることがある。
あなたに前向き話をシェアします。
ーーーーーーーー
避けられるリスク
ーーーーーーーー
・カルシウムやビタミンDなどの不足
 ↪︎食べ物で言えば
  海藻類などのひじき、わかめなど
  味噌汁の具材で解決する。
  朝日(夜明けの太陽1時間)を見る。
  日中の散歩30〜1時間など。

・食塩やリンの過剰摂取
 ↪︎塩:岩塩にする。
    インスタント食品を避ける。

・ダイエットなどによる低体重&低栄養
 ↪︎若い人の過剰ダイエットによる骨粗鬆化が進む。
  高齢者の粗食でアルブミン値が下がる:認知症が進む。

・運動不足
 ↪︎日中の猛暑でウオーキングや散歩を控える。

・アルコールの多飲
・喫煙

骨粗しょう症が進行するとどうなるのか?
ーーーーーーーーーーーーーーー
骨粗しょう症が関係する骨折から
寝たきりになる。
ーーーーーーーーーーーーーーー
骨粗しょう症というのは、
全身の骨に現れる。
なので
背骨や腰など気がつかないうちに骨折する。

たとえば
買い物などで疲れた〜と言って
ソファーへ勢いよくドッスンと座ったら、
痛みが!立ち上がれなくなる。

背骨の圧迫骨折が・・・

風邪をひいて夜咳が続いていたら、
胸のレントゲンを撮ったら・・・

肋骨が折れていた!

つまり
背骨や腰が曲がる可能性が高くなる。
高齢だから姿勢が悪くなった訳ではない。

転倒によって骨折が多い。

足の付け根:大腿部頸部骨折

手術や入院が必要になる。

寝たきりや要介護となる。
日常の活動が制限されると、
認知症になる可能性が高くなる!
日本人の寿命が延びても
10年くらい寝たきりで、
要介護の現実が浮き上がってくる。

骨折などの目に見えることがあってから、
食事や運動を気をつけたり、
薬を飲み始めても
骨密度を上げることはできない。

なので
今!対応しなければならない!

余談ですが運動の大切さは、
宇宙飛行士と骨粗しょう症で証明されている。
↪︎重力によってカルシウムは蓄積される。
 つまり
 宇宙飛行士は無重力状態が長期間続くと、
 カルシウムが蓄積されずに溶け出してゆく・・・

つまり
重力はとても大事な要素。

痩せていると骨粗しょう症のリスクは高くなる。
70歳以上になると、
ぽっちゃりがいいという理由はここにある。

寝たきりで死んでゆく人生を回避するには
どう行動するのか?

自覚症状がなくとも50歳代以降は
骨密度を測定する。
己を客観的に知ること。
データーは目安になる。
ーーーーーーーーーーーー
骨密度の横ばいを目指す!
ーーーーーーーーーーーー
私が目指すことは、
寝たきりにならずに死ぬこと!
そのためには、
自分の骨量を把握して行動する。
骨折:骨量80%未満
骨粗しょう症:骨量70%未満。

行動する場合はデーターが大事。
データーを元に行動する。
・食事養生
・運動療法

この2つはすべての健康維持に欠かせない。

実際の食事や食材の選び方、
運動に関してですが、
X-POWER四次元肉体進化で学べる。

特に世界全体から見た
骨粗しょう症についてのデーターには、
目からうろこです・・・
是非とも学んで開眼してください。
きっと驚くと思います。

以上です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
健康な体作りにはX-POWER四次元肉体進化です。


テーマ:

こんにちわ、一ノ瀬です。

本日のテーマ
50歳代以降の肩こりは・・・病魔が潜む!
肩こりの男性.jpg

先月同僚が50歳だになって、
様々な?!更年期症状が・・・
”五十肩”螺式症状。

つまり
肩をあげると痛みが出て、
洋服を着る際に難儀していると聞いた。

そういえば、
以前の職場で先輩(当時48歳くらい)が、
いきなり”四十肩”となって、
1年半くらい不自由していた
が、
前触れもなく痛みがなくなり
日常生活を送る上問題解決した!と。
わたしはそのとき30歳だったので、
そうかあ〜といきなり来るんだ
と思った。
今振り返ると”更年期時期”と
かぶさっていたので、
加齢による肉体の変化だと理解している。

はたから見ても、
”五十肩”は大変だとわかる。
本日ははたから見ても大変さがわかる
”五十肩”について話を進めて行きます。

 

YouTubeで見たい方はここから

 

肩の痛みの原因はさまざま
人間の関節のなかで、
もっとも大きく動くのが肩の関節です。

腕を伸ばしてゆっくり回してみるとわかるように、
ほとんど全方向に動くようにできています。
こうした動きを支えるために、
ーーーーー
肩の仕組み
ーーーーー
3つの関節
腱板(小さな筋肉群と腱の集合)、
滑液包(動きをスムーズにする液の袋)、
靭帯
筋肉が複雑に組み合わさっている。

ところが40歳を超えたあたりから、
肩を構成するそれぞれの部分も、
強度が少しずつ低下していきます。
(加齢なる変化と言われます・・・)

それに加えて、
肩をあまり動かさない生活。
(運動不足など)

柔軟性がなくなり、
血行も悪くなり、
重なり合っている箇所が、
傷つきやすくなる。

なので
ちょっとしたことで
肩関節周辺のどこかに損傷が生じる。

たとえば
年末などの大掃除などや
大きな荷物を片付けようとしたときなど。

翌日になると肩の違和感を感じる。
つまり
炎症によって痛みを感じるようになる。

それが肩の痛みの代表ともいえる
四十肩・五十肩!

無理すんなよ〜と言われる。
若くはないなあ〜とため息が出ます。

健康診断を受けると、
担当医から指摘されることがある。

え?違うの?とあなたは怪訝に思いますか。
その指摘されたことについて
あなたへシェアします。

”50歳代以降は病気の前触れ”が発現しやすい。。
主治医曰く、
肩の痛みだけで。
四十肩・五十肩と決めつてはいけない。
肩の痛みの原因となる病気や障害は、
ほかにもたくさんあるという。

たとえば
腱板に石灰分がたまる。

スポーツの負担によるもの。
これは理解できますよね?
サッカーを楽しんでいる知人は、
癖になっているのか?!
というくらいアキレス腱を痛めたり、
ひざ関節を痛めたりしている。
上司は山登りを休日行っていますが、
ウーミングアップは大事と言います。
怪我をしないためには大事なこと。

あるいは
頸椎の変性。
狭心症・心筋梗塞の前兆ということもある。
このことを指摘されたときは、

ええ!!!

こうした病気などは、
いずれも放置していると、
重大な発作につながりかねないと
断言されてしまった・・・

つまり
肩の痛みを軽く考えず、
毎年健康診断を受けて、
客観的に自分の体の状態を把握しておくこと!
ということでした。

な〜んだ健康診断を受けろということか?
とあなたはとらえましたか?

50歳代以降は、
(自覚なく)
じわじわと病気が進行していることがある。

健康ー>症状ー>病気ー>死
その過程をたどるものだ。
この教えは、
X-POWER四次元肉体進化で明確。

本日は一番わかりやすい?!
五十肩にスポットを当てて
あなたへシェアします。

なぜならば
日常生活を送る上で一番不自由ですし、
わたし自身もあれ?!
と思うことを体験したからです。

なので
原因と解消法、予防法について話を進めます。
中年期に起こりやすいものの、
つまり実際には30~70歳代くらいまで
幅広い年代層にみられる。
ーーーーーーーーーーー
四十肩・五十肩の対処法
ーーーーーーーーーーー
四十肩・五十肩は、
あるとき急に起こります。
これは先に話をした、
同僚や先輩の体験からわかります。

腕を上げようとすると、
肩関節のあたりに
痛みと違和感をおぼえ、
上がらなくなるのです。
(大抵は片方のみ)

上方向だけでなく、
前に手を伸ばしたり、
洋服の袖に手を通そうとしたときなど。

痛みが起こって上がらなくなる。

肩をかばって
日常の動作が不自然になり、
肩や首周辺のこりや
筋違いを誘発したりする。
洋服もゆったりとしたサイズや
デザインのものをき始める。
(上からすっぽりとかぶるような服となりがち)

睡眠中痛みで目をさます。
これが実は辛い!

睡眠不足になるなど、
日常生活にもさまざまな支障が出てきくる。
特に50歳代以降はホルモン変調きなので、
睡眠自体浅くなりがちとなる。

違和感を感じる程度の五十肩なら、
温水シャワーを肩にあてると
スッと腕が上がるったり、
痛みが軽減することもある。
(温度は45度以上)

たとえば
X-POWER四次元肉体進化で学んだこと。

2つの効果あること
・馬毛ブラッシングを
 入浴前やシャワー前に行う。
・DNAトレーニングレベル0


今のところ痛みが悪化したり、
運動制限などはなくなっています。
意外だな?本当かな?
と不信感があるようでしたら
ぜひ一度はやってみてください。
あれれ?というくらいに
簡単ですし1〜2分程度で済みます。

この話は整形外科医の話
YouTubeでも公開されているので
検索してみてください。

2~3キロの軽めのダンベル
(あるいはそれに代わるもの)を持ち、
腕をだらんと下げて、
振り子のように
ダンベルをゆっくり前後左右に振る運動をする。

痛む方の腕の手首を、
動くほうの手で上からつかみ、
頭越しにゆっくり引っ張り上げる
(痛む肩周辺を伸ばす)。

注意!
ちょっと腕を動かすだけでも肩が痛む場合
(急性)

肩を動かさないようにし、
早めに受診すること。
肩に炎症がある、
この場合は安静が必要。

スポーツによる肩の痛み

腱板断裂や骨折など
重症化していることもある。
なので
自己判断してはいけない。

冷湿布などで痛みが引かない場合
早めに受診。
大抵は休日などなので、
救急外来で整形外科医の当直医診察となる。
50歳代以降の運動を行う前の心得を
教えてもらいましたので
わたしが取り入れていることを
あなたへシェアします。
ーーーーー
5つの予防
ーーーーー
1:運動を始める前に十分な準備運動をする。
  ↪︎わたしはDNA・無動トレーニング
   トランボリン運動です。
2:やり過ぎない(張り切りすぎない)。
  ↪︎明日のことを考えて適度?!
3:痛みを感じたらしばらく休む。
  中止する。
4:睡眠不足のときはやめるか、軽めにする。
  ↪︎7時間
5:日常生活にストレッチ運動を取り入れる。 

肩の痛みは、
意外なことから生じることもある。
それはなにかというと、
頸椎(けいつい=首の椎骨)の障害によるもの。

スマホなど前屈み姿勢・猫背によって
引き起こされているという
ストレートネック。
加齢にともなって
頸椎の一部が変形すると、
その影響で肩の痛みが起こる。
(頸椎症や頸椎の椎間板ヘルニア)

この場合は、
腕などのしびれを併発することが多いので、
頸椎を疑ってみてほしい。
これもちゃんと
整形外科を受診してほしい
ということです。

たとえば
首のマッサージをおこなったら・・・
死亡したモデルの件がある。

もう1つ注意したいのが、
狭心症と心筋梗塞。
この病気は
心臓に血液を送る冠動脈が、
なんらかの原因で狭くなったり、
血栓ができて詰まったりする。

わたしも含めて、
50歳代以降は、
血管が硬くなったり、
血液ドロドロになりやすい。
華麗なる変化が起こっているということです。

どちらも強い胸痛が特徴ですが、
左肩や背中などに
痛みを感じる人も少なくない。

なかには、
あるとき左肩の痛みや
強い肩こりが起こり、
数日後に狭心症を起こした例もある。

つまり
狭心症などの前兆(サイン)として、
左肩の痛みが出ることがある。

なので
健康診断などで、
血圧や血糖値、
コレステロール値が高い方とき
心疾患のリスクも高いので、
左肩の痛みを見逃さないよう!
内臓のことは客観的な数値を
参考にするといい。


なので
毎年健康診断を受けています。
閉経したので、
”コレステロールの上昇”
”骨量の減少”=骨粗しょう症の可能性。

注意深く分析して習慣の改善です。

まとめます。

心がけたい日頃の予防
肩の痛みの多くは、
五十肩に代表される「原因不明」のもの。

しかし
原因不明とはいっても、
加齢と運動不足の積み重ねから
起こるものが大半。

なので
予防のためには、
日頃から肩を動かす適度な運動を続る。
↪︎習慣化できる運動を行う。
 わたしはDNAトレーニング&トランボリンです。

自分自身の体のデーターをとる。
↪︎健康診断を受ける。
 ↓
 早めのケアをおこなう。

以上です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

体の管理はX-POWER四次元肉体で行う!
興味のある方はここから
=>https://www.naturalsuccess.jp/xpower/opt/#oTzG3Y

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