今年は2日から仕事始め!
こちら京都のヨーゼフです🤠
仕事前に、
ジョグをやっときましょう。
前回のジョグで
ラスト下り基調&追い風で
気持ちよく、飛ばして、
コーチ殿には、
30キロ以降の脚が育たんと
ダメだしを受け、
今回は
自然にペースが上がっても
我慢して設定を守るがテーマ!
コースは市内左回りコースの
最初の3.3キロ、上り基調
ラスト3キロ、平坦に変更。
こちらの方がジョグの
質が上がるらしい。
設定 620〜640/キロ
心拍150以下
10時28分 4度 晴れ
1080V14を履いてスタート!
最初は上り基調やし
キロ7目指して進むよ。
7キロラップ、
自然に6:20/キロまで上がるも
ラスト、飛ばさずに
フォームを意識して抑える!
ラップ 平均心拍 ピッチ
1 7:08 127 187
2 6:45 139 186
3 6:38 142 186
4 6:39 144 185
5 6:27 144 185
6 6:34 142 185
7 6:20 142 185
8 6:25 146 184
次の課題が
心拍150から145に
変わった理由の目的はなんぞや?
コーチ殿😎の答えは、
今日のジョグで何が起きた?
上り基調あり
ペース6:20台でも
心拍140〜145で張り付く
呼吸に余裕、会話可能
上り基調あり
ペース6:20台でも
心拍140〜145で張り付く
呼吸に余裕、会話可能
👉 有酸素の天井が一段上がった。
だからコーチ殿は
「次の刺激」を変えた。
だからコーチ殿は
「次の刺激」を変えた。
145以下にする“本当の狙い”
① 心拍ドリフトを消す
マラソン後半の失速は
最初の心拍が高いのが原因。
145以下で走れる距離を伸ばす
後半に心拍が上がらない身体を作る。
マラソン後半の失速は
最初の心拍が高いのが原因。
145以下で走れる距離を伸ばす
後半に心拍が上がらない身体を作る。
② フォームの無駄が可視化される
145以下で走ると👇
押す
蹴る
力む
これをやった瞬間、
すぐ心拍が跳ねる。
つまり
👉 フォームの“ウソ”が誤魔化せない。
145以下で走ると👇
押す
蹴る
力む
これをやった瞬間、
すぐ心拍が跳ねる。
つまり
👉 フォームの“ウソ”が誤魔化せない。
③ MP走・閾値走を強くする土台
145以下で
6:30前後が安定
↓
MP走(5:30)に入った時
心拍の余白が残る。
これが
「後半に上げられる人」と
「耐えるだけの人」の分岐点。
コーチ殿から核心の一言
心拍145以下にしたのは
「楽をさせるため」やない。
より厳しく、より正直な練習にするため
このゾーンを制御できる人だけが、
マラソン後半で“余裕を演出できる”。
145以下で
6:30前後が安定
↓
MP走(5:30)に入った時
心拍の余白が残る。
これが
「後半に上げられる人」と
「耐えるだけの人」の分岐点。
コーチ殿から核心の一言
心拍145以下にしたのは
「楽をさせるため」やない。
より厳しく、より正直な練習にするため
このゾーンを制御できる人だけが、
マラソン後半で“余裕を演出できる”。
ジョグ1本でもホンマにオモロイな🥳
ジョグの後は、流し100М✕5を!
午前中はいい天気やけど、
午后から雪予報☃️





