キャバクラ嬢に恋をして -2ページ目

A嬢送迎

きりぎりすさん  あい姫  より 


「お客さま>彼氏」


と言うコメントに安心した。


客から彼氏になって気がついたことをあげてみると、


①1日にかかって来る電話とメールの数!!


「想像を超えてました・・・」

②ONとOFF

「疲れた・・・ついたら起こして。」

「プルルルー」 客

「もっしー、うん寝てた。」 ON!

「まじで!!あはは。もう、ごめんって!うん。うんうん。絶対連絡する。

いつでも連絡して。うんうん。気をつけてね。おやすみ。」

出会った頃よく聞いてたセリフだ。


「・・zzz」 OFF

「ついたよ」

「・・・ん・・うん。バイバイ」 


③締め日の戦い


客の時締め日だから来てと誘いがよくあったけど、


実際、女同士の戦いがこんなにすごいとは知らなかった。


A嬢にはお水をはじめる前からの友達のY嬢がいる。


このY嬢 A嬢と共にこのお店のNO1・2・3 争いをしているひとり。


このY嬢が最近すごい勢いで指名をとっているらしい。


このY嬢はっきり言って最近やばいくらいカワイイ。


タブン、お水道に命を捧げたに違いない。


A嬢いわく、


「あの子に抜かれることだけは許せない。」

「○○(Y嬢の本名)は友達だけど、Yは別」

「ふーーん。」

「今回はまじやばい。抜かれそう」

「あんた、締め日予定あけときーよ」

「・・・」

つきあっても、まだ特別要員のようです・・・




休日

今日は休みでに目覚めも最高。


あーひさしぶりだー。


たまにはひとりの休日を楽しもうっと。


SHOP巡りでもいこーかな。


ネタ探しに逝って来ます(笑)



同伴中に

昨日仕事がはやく終わったので、13時頃電話した。


普段は12秒留守設定で、それでもコールしたら話し中ていう設定にしてる。


12秒以上コールするから話し中だと思って、1回きった。でるまでかけるとかは、まずいしな。

10分くらいたっても、かかってこないので、かける直すべきか、待つべきか迷った。


待ったほーがいいのはわかっていながら、またかけてみることに。


「プルプル・・プルプル・・」×5

まだ話し中。


キャッチだからでろよ・・・と思う反面、携帯での長電話は仕事だと、思い電話を待つことに。


しかし、かかってこない


月~金まで仕事が忙しくて、やっと落ちついたせいか、A嬢にはやく連絡したかった。


「イライラ・・」

1時間経過。 もう1回かけるか・・


「あ!ごめんごめん」

「ながいな・・・」

「客がきろうとしてもきらせて、くれなくてさー」

「そっかー」 相手がわからない分、なんともいえない気持ちになる。

「今日仕事昼でおわったんだ。」 なにごともなかったようにきりだす。


「なんでキャッチなのにでなかったんだよ!」「なんで電話かけなおしてこないんだよ!」

とか、言いたいところだが、そんなこと言いだしたら、破局まっしぐらだしなー。

「おーーお疲れ!」

「いまから迎えにいくわ」

「わかった!はいはい」 


そして、A嬢の家に到着。


「おっはー」

「うん」

しばらく、最近の出来事の話をしてたら、A嬢に電話が。


「ん?なになに?」

「いま、全然大丈夫!いいよいいよ。」

「いまねー、送迎のったとこ」

「もうーー気になるじゃん。いってよー」

ここから約20分A嬢と客は会話。


20分後


「ながっ。ごめん」

「ああ、ご飯なに食べにいこうか」 またなにごともなかったように言った。



これでいいのかな。



はー。




A嬢と家で

こんばんわー♪蒸し暑い日に皆様いかがお過ごしでしょうか?


僕はあえて香取線香などたいて、夏気分を満喫してます。


Amebloも軽くなったので近況報告します。


最近A嬢が家に来ての会話


「ねぇーあんた最近わたしの事ほーっておいてない?」

「えっ?いや・・・そんなことないって」

「へー」

「・・・」

「でも、仕事ばっかで、さみしいんだけど。」 実際前と変わりありません。。


「さみしいって、Aからのメールと電話前よりへってるじゃん!」

「それは、営業だし」

「どう違うん?」

「ぜんぜん違うし」

「・・・」

「わからん。。」

「わかれ」

「じゃー俺からもっと連絡やメールすればいいん?」

「そういう事聞く男嫌い」

「・・・」 嫌いでけっこう・・・


「難しいな女って」

「男が単純なんだよ。」

「Aがうざいって言っても、そばにいてね」

「はぁ・・」

メール

AmeBloがメンテナンスして、すっかり記事を書くと言う生活から離れてましたkyabauraです(汗)


A嬢とはつきあってからのほうが大変ですが、これといってネタはありません(笑)


さて、タイトルを 「メール」にしてみた。


僕はドコモなんだけどだいたい、1行か2行、長くて3行くらいで用件をまとめてます。


だって長いメールて、読むのだるい・・・ゴメンナサイ


あと、質問だらけのメール えーとーえーとーっ だる・・・(笑)

男の俺でもそう思うんだから、キャバ嬢のみんなは大変だなぁーて思う。


返事返さなかったら、焼きもちメールが来て、返すと次が来る・・・


大変だなぁ・・・




病んでる心

病んでる心


だるい。とにかくだるい。


家に帰るとすべてが嫌になる。


携帯のメールと着信がうざく感じる。



昨日までの自分はどこへいったんだろう。


A嬢にも本音と本心を話すことが出来ない。


そして、また今日も嘘をつく。


なにやってんだ・・・・


こういう時人生を振り返ってみるが、


振り返るほどたいしたものなど残したわけじゃなく


中途半端に生きてきた気がする。


どいつもこいつも、ぶっころしてぇ。


ああ、このまま死にてぇな。




悪ぶってみても、腹をくくる勇気なんてない。


ひねくれもの


でも、同じようにひねくれものがいたら、むしょうに嬉しかったりする。


もう嫌われても、キモいって言われも、がんがんはいっていく。


ひねくれものの中にがんがんはいっていくと、最後はすき通った、


湖にたどりつく。


「風の谷のナウシカ」のように。


わかりにくい・・・(笑) 



そういう意味ではA嬢は超ひねくれもの


胞子だらけ(笑)


「ラン♪ランララ ランラン ラン」

「ラン♪ランラララー」

「ユパ様~」

また再放送でみたいな・・・    

                                       





A嬢のお店に

A嬢とつきあいはじめたのが6月12日(日)今日が26日(日)だからちょうど2週間。


1番変わったこと! お店にいかなくなった。


あれほど、電話の最後は「じゃあ、お店来て!」 「待ってていいよね?」

だったA嬢が、いまでは普通に「じゃあね」 「また連絡するね」

に変わった。


変わりに


「おわったから迎えにきて」


が増えた。


つきあってるという安心感からか、


「おつかれー」

「まじ疲れたぁ」

「ねる!」

「zzz」


「Aついた」


「ん・・うん。じゃーねぇーおやすみ」


送迎の運転手と変わりない(笑)


この前まだ起きてる時に聞いてみた。


「Aお店に来てっていわんなったなぁー」

「じゃぁ、来い」

「・・・」 


「明日ひさしぶりに行こうと思うんだけどー」

「あっそーわかった気をつけてな」

「・・・」 そっけない・・


そして、昨日の土曜日。


17時過ぎにA嬢に電話をかける。


「いま仕事おわったから、帰ってからいくわ」

「わかったー」

しかし、帰ってシャワーをあびて、でてくると、さっぱりして、パンツにTシャツで横になると最高に気持ちがよかった。


そして、ビールを飲みながらTVをつけるとバレーがやってて気がつけば20時。。。


「やばい・・・」 


携帯を見ると左上にメールマークが・・・


A嬢から

ー_-


この顔マーク1個・・・・


シンプルすぎて怖い・・・


すぐに家をとびだしお店に着き、


A嬢を指名すると


何かがとんできた・・・


「おしぼりって 頭にのせるんだ・・・・」

「あんた、あたしをほっとくんだね・・・」

「いや、今日暑くて、シャワー浴びたら気・・・ 


さえぎるように


「愛情がうすいんだよ!!!」

「どうせわたしがメールせんかったら、こなかったんやろ。」

「そんなことない。」

「ごめん」 こういう時はへたないいわけより、この一言に精一杯気持ちを込める。 

「・・・」  無視

「ごめん」   政伸オマェは使えるぜ・・

「・・・」  ふんっ まだ ごりっぷくなA嬢

「ごめんプー」 

「・・・」

「ごめんプー!ごめんプー!」

「ころすよ(笑)」

ということで仲直りして、無事に家まで送りました。

A嬢とその後

おひさしぶりです。

さぼってましたkyabakuraです;


このまえの日曜日6/19日A嬢と遊びました。


日帰り温泉に行き、貸切温泉にふたりではいり、髪を洗ってくれたり、背中を流してくれたり、

と、サービス満点のA嬢。

前回書ききれなかったんだけど、A嬢と初エッチをしました。

そして、この日が2度目。

本来A嬢は性格的にSなのですが、

エッチの時はMなことがわかりました。


エッチの時はMなA嬢



略して



MなA嬢


 


さらに略して





M嬢  




みっちーです・・・



みっちーです・・・



みっちーです・・・



kyabakuraです・・・



また話がそれたとです・・・




もっとリアルな会話形式にすればよかったかなぁ・・・


ま。いっか(笑)


近況報告でした。



  

A嬢と家で 最終回

ということで車にのって僕の家へ。


A嬢がうちにはいるなんてへんな感じです。


「お!キレイにしてるじゃん」

「まぁーねー」

「じゃーシャワーあびてくる!」

「みんなよ!」 見てくれと聞こえます・・


「タオルー!!あとシャンプーと洗顔とってーーー」

「はいはい・・」 本当にはじめてきた人が言う言葉でしょうか・・


そして、お風呂からでてきたA嬢


「サイコー!」

「気持ちよさそーだね」

「うん。kyabakuraくんもはいってきなよ」

「わかった」

そしてシャワーをあびて、でてきた。


「はやかったねー乾杯しよっかー!」

お風呂からあがると、テーブルの上はキレイにパーティ状態になっていた(笑)


「うん、今日は1日ありがとう!乾杯~!」 まずはビールで乾杯した

「わたしも今日むっちゃ楽しかったぁ」

このあと、A嬢はカシスソーダなど、リキュール類をあけ話題はぶっちゃけ話に

 「ねーねーkyabakuraくんはなんで今まで日曜日誘ってくれなかったの?」

「正直、彼氏いないて言ってたけど、いないわけないと思ってたし、日曜日は客とは遊ばないって聞いてただから、余計踏み込んでいく勇気がなかったんだ」

「そうなんだーわたしは今まで男に金貰って毎日口説かれるのが仕事みたいなもんじゃん?」

「うん」

「だから、日曜日休み。客からの電話にはでない、遊ばない!がわたしの営業スタイルなんよ」

「そのほうが、自分の価値もあがるし、客もそういうもんだと納得するから」

「ひいた?」

「いや・・・ひいてない」

「だから、日曜日は女友達と遊ぶか、エステやネイルにいってるって言ってたのは本当だよ」

「そうなんだー」

「だから彼氏いないよ」 キタ・・・ ここだ(汗) 逝け!kyabakura


「出会った時からずっと好きだった。」

「一生幸せにするから俺とつきあってください」


「・・・」 変な顔をするA嬢

「・・・」 

「みのもんたのマネかよ(笑)」

「うん(笑)」

「こうだよ」 と顔真似してみせる

「あはははは(笑)」

「まったく、はぐらかすんだから(笑)」

A嬢はベッドに座ってた僕の隣りに座り


ホッペにチュッとした。

「いいよ。ダーリン」

「ながっかった(笑)」

「(笑)」

と笑顔でキスをした。                     おわり

 



追記 ということでA嬢とつきあうことになりました。明日の日曜日、遊ぶことになってますが、明日フラレルかもしれません(汗) ひょっとしたら酔った勢いの可能性もあります(笑) 


短い間でしたけど、コメントをくれた方読者になってくれた皆様ありがとうございました。         kyabakura

セブンイレブンで買い物

シャンプー・コンディショナー・メイク落とし・歯ブラシSETと


「え?とまるの?」 ストレートに聞くと

「うん。とめて」 

「うん」 

A嬢がお菓子を選んでる間、 僕はあれをコッソリかごにいれた


「あんた、いま何かいれたろー?」

「いや・・・」

ゴソゴソ

  

「なにこれ(怒)?」 ばれちゃいました(汗)


「さぁ・・」

「さぁ・・じゃねぇよ変態」


元に戻される上の箱・・


「つけなくていいの?」

「かえる」

「嘘です。ウソーーーー」必死です


「嘘つく人無理」 S嬢と改名してあげよう・・

「・・・」

「俺、どんマイケル!」

 

「・・・」 

「俺、どんマイケル!」 


「あはは(笑) もうっいくよー」


「いこう!」


ということで精算して車にのって家へ。