KBCラジオどんたくフェスタ・1日目
地元ラジオ番組・パオーンの公開放送に行ってきました。福岡の街は、どんたくで大賑わい…人が多かったです~
お昼の12時からなんですが、私が会場に着いたのは2時過ぎ。ちょうど沢田じいちゃんのコーナーでした。
左から、沢田さん(沢田じいちゃん)・おすぎさん・原田らぶ子ちゃん。
会場も人が多かったですね~。おすぎさんの公開放送は人が多いです。そして、温いと言うより、もう暑かったですね。半袖で行って正解でした(笑)
おすぎさんのゴールデンウィーク映画のぶった斬りコーナーや、ゲストの歌等。おすぎさんは、あいかわらずテンションが高かったです(笑)
4時にエンディングを迎えて、近くにいたチルミルの肉球さんにご挨拶。その後、敢闘賞さんを紹介されて、3人で話してました。
「まずラジ」の川柳の時間になったので、チルミルの肉球さんと敢闘賞さんはラジオを取り出し、川柳チェック。チルミルの肉球さんは採用されてました。
その後、るり色オンザロードさんと、驚き桃の木下関さんを紹介されて、そこでお開きでした。結局、6時くらいまで会場に居ました(笑)
犬神サーカス団「蛇神姫」
犬神サーカス団「蛇神姫」(2000年)です。
犬神サーカス団は、1994年結成、1997年デビュー。現在も活動中です。
ジャケット写真の女性が、ボーカルの犬神凶子さんです。
どう言ったらいいんですかね~(笑)
藤圭子さんの「圭子の夢は夜ひらく」みたいな暗い歌謡曲を、もっとダークにしてハードロック化したような(笑)歌謡ハードロックですよ。陰と陽で言うなら、「陰」。陰のオーラをプンプンさせてる歌謡曲の匂いがあるんですよね~
この盤の収録曲。
この盤は、3rdアルバム。
アースシェイカーのマーシー(西田昌史)さんのプロデュースで、マーシーさんのレーベルから発売された盤です。マーシーさん作曲の曲も2曲ありますしね~
寺山さんというより、天井桟敷。演劇実験室天井桟敷の世界。親の因果が子に報い…日本古来の因習…そういった世界観です。面白いですよ。人間椅子ぽい音でもありますけど、寺山関連という事であれば、人間椅子よりJ・A・シーザーさんの方が的確かもしれませんね~「邪宗門」「国境巡礼歌」辺りの。
セリフが多いんですよ。歌がなくて、セリフだけの曲もありますし。
その後、犬神サーカス団がメジャーデビューした後のコミカル路線とは、完全に一線を劃したシリアスな内容です。ああいう分かりやすいコミカルさはあまりない…ほとんど無いと言っていいかもしれませんね。
小説家の筒井康隆さんの小説で、”罵倒小説”と呼ばれる作品群があります。ひたすら、読者を罵倒していくような。それと似た感じもあるんですよ。そして、その矛先が、自分自身に向いているという事も。
英訳”「ゼルダの伝説・神々のトライフォース」のチラシ”
以前、このブログで、”「ゼルダの伝説・神々のトライフォース」のチラシ” 、という記事を書いたんですけど、その記事を英訳してもらいました。10日ほど前に、この記事を英訳したいとメッセージを頂いていたんですね。
その英訳された記事は、「Nintendo World Report」という英語のサイトに投稿されている”Flyer for “The Legend of Zelda: Triforce of the Gods”” という記事です。
私は英語が苦手なので、英文はあまり読めないんですけどね(笑)。そんな私ですけど、見比べてみると面白いですね~
”テレビゲームをかなりハマッテやってた…”という私の文を、”I was pretty game crazy”って、訳してあります。へぇ~!そんな言い回しがあるんですね~!
ありがとうございます!
艶出しB賞!
地元ラジオ番組の「栗田善成のまずはラジオでおつかれさん」の川柳コーナーで、艶出しB賞を頂きました。
ありがとうございます!
番組で川柳が読まれた事が、2ヶ月ぶりでした(汗)
「混む」というお題が、似たような発想をする方が多いからか、意外と難しかったのが幸いしたようです。
コーナー内で、栗田さんが、”多かった句”として発表されたモノと同じネタで、一つ考えてたんですよ(男子トイレに、ご婦人が入ってくるネタ 笑)。でも、さすがにこのネタは多いだろう、と投稿をヤメました。やっぱり、同じ発想なら、うまい人には敵わないですから(笑)
ありがとうございました!



