此の間初めて自分の仕事場に実は日本人が居るって事に気付いた。
ポーカールームのCAGE CASHIERで働いてるDEAN君。英語はネイティブ。
初日から友人のT君(日本人)に似ている事が気になって仕方がなかった。
長髪をオールバックにしてるから何人か当てにくかったけど大方日本人っぽいフィリピーノかこっち育ちの中国人あたりだと勝手に思っていた。
だけど顔が日本人っぽいので常に「こいつもしかして日本人じゃね~?」とは思っていた。
そんなある日、会話の流れで「何人?」って話になった。
D: "I'm Japanese"
Ore: "For real dude?! I'm Japanese too!"
D: "Oh really? hahaha I knew you're Japanese cuz you really looked like one of my Japanese friends!"
Ore: "hahahaha OMG that's crazy I never thought there are any other Japanese employee besides me! Can you speak Japanese at all?"
D: "Yea, somewhat"
Ore: "Wow haha cool. 本当に?"
D: "haha ホンマに”
ええええええええええええええええええwwww
カジノで自分以外の日本人従業員が居る事に驚くならいざ知らず、まさか関西弁が出てくるとは夢にも思わなかった。
会話の最中はどう考えてもこっち育ちのこっち生まれ、日本の文化や流行にも疎い二世だと思っていたのに驚愕でした、ははは。
が、しかし思っていた程日本語は流暢に話せないらしく、日本人の友達も最近ようやく初めて出来てきたとか。
関西弁は大阪出身の親から身についたらしい。
そんな彼とは今はいつも通り英語で話しています。
今日でようやく新しい仕事に就いて一週間記念日。
業務には大分板についてきましたのでChip Runnerの長所や短所について手短に挙げようと思います。
先ずは短所の説明から入るとしましょう。
取り合えず短所といったらやはり単純に労働作業である事。
ポーカーディーラーは常に椅子に座って業務をこなしますがChip Runnerは一日中立ってます。
疲れますので対策として昨日はダイソーに行って靴の中に入れる疲労感を和らげるクッションを買いました。(効くと良いな
後短所というか困難なのが大勢のお客さんのお金を同時に両替する時です。
たまに忙しい時10人くらいから同時にチップの両替を要求されます。
この時10人全員が同一の両替だと簡単なのですがそんな事は滅多にありません。
お客さんのBuy-Inにはそれぞれ個性があって、単純に$100や$200でbuy-inする人が主ですが中には、
$100をくれて「$40を赤チップ(5ドルチップ)、$20を白チップ(1ドルチップ)、$40を現金($20札二枚)で」とか、
$200をくれて「$160を赤チップ、$40を白チップ」とか、
中途半端に切りの悪い数字をドルでくれたり($79とか$43とか)、
全部赤にしろとか全部白にしろとか兎に角様々です。
これを何人からから同時に預かって、自分のbankに戻ってチップに両替する時、どのチップが誰に行くかを良く覚えてないといけません。
まあお助けアイテムとしてlammerと言う5,20、50、100等の数字がついたチップがあって、それをプレイヤーからお金を預かった時に貰った額をlammerで表してそのプレイヤーの前に置くので(例えば$70なら50と20のlammerを置いていく)それが大分救いとなってくれています。

↑lammer
次に一番の短所と言っても過言じゃないのがサービス業なだけにスケジュールが不便です。
カジノはサービス業なのでやはり週末が一番込みます。
寄って誰もが欲しがる週末の休日はこの業界ではよっぽど先任の従業員じゃないと無理な話です。
平日に休日をもらえますが皆学校や仕事があるので平日に自分と遊べる友達はそうそう居ません。
例として今週の土曜日、友達の誕生日会がありますが土曜日のスケジュールは夜の7時まででover timeの可能性十分有りな上地元まで戻るのに1時間かかるので誕生日会に出席出来るのは8時~10時となります。
そして日曜日は朝の10時から仕事なので7時起きです。
なので土曜日の夜は長くて3時間程度しか居れないと思います。
満足に友達の誕生日を祝えなくて非常に残念です。
そして後一ヶ月で俺の誕生日ですがこの様子だと友達に祝ってもらうのは最悪平日になるかも知れないです。
なんか妙に孤立感を感じますがそれが俺の選んだ道なので仕方がない事です
たまに土曜日朝、日曜日夜って感じなスケジュールもあってそれなら土曜日の夜は飲めるので誕生日の日はそうなる事を祈ってます。
次に長所。
Chip Runner一番の長所はやはりその内ディーラーをさせてくれる事にあります。
カジノに寄ってはChip Runnerを非常時用のディーラーとして扱う事がありますのでマネージャーの方等がディーラーとして訓練してくれる事があります。
仕事先のポーカーディーラーの方で一人俺のようにChip RunnerからディーラーになったAndrew氏に寄ると、Chip Runnerとして働いていた頃、マネージャーの方に「休日に仕事先に来てくれれば暇な時教えてやる」と言われて休日は毎日タダでディーラーの仕方を教えてもらってディーラーとして必要な物全て身につけたそうです。
その内詳しく書くつもりでしたが多くの人はディーラーになる為にそこそこな額の学費(大体$1000とか)を払ってディーラー学校に通います。俺もその一人。
しかしほとんどのカジノの場合、ディーラーという職業は知識と経験さえ持っていればディーラー学校に通ってなくてもOKです。
なのでディーラー学校に通わなくてもこの仕事に就けばその内ディーラーになれる事がほぼ確定されるだけでなく、無料でディーラーの仕方を教えてもらえます。
まさにディーラー志願者にとって夢のような仕事です。
後Chip Runnerの何が一般的に良いかと言うとやはりチップをもらえる事です。
アメリカではゲームに勝つとポーカーディーラーにチップを払う事が習慣として成っていますがChip Runnerにチップする人は少ないです。
俺もした事ない。っていうか知らなかった。
まだ職に就いてから50時間程しか働いて居ませんが経験からしてチップしてくれるお客さんは10人に1人って所。
そしてチップの額は大抵が$1か$2、たまに$5って感じです。
一日8時間働いてプレイヤーからもらえるチップはざっと平均で平日だと$10前後、週末だと$20-30って所です。
これだけだと雀の涙かも知れませんがChip Runnerはディーラーからもチップをもらえてどちらかと言うとそちらの方が大きい収入源となっています。
以前のブログにも書きましたがChip Runnerが頑張ってくれたとディーラーが思ってくれたらチップをくれます。
その額は一人あたり大体$5~10。8時間働いて平日だと$10~20、週末だと$30-50くらい合計でもらえます。
先週の土曜日は例の大きなイベントがあったので$80近く心地よく頂きました。
という分けでまあ先週は5日間働いてチップで合計で$240貯まりました。
そこそこな額ですが最近のIRS(International Revenue Service。日本で言う国税庁)は大変厳しく、国民が稼いだチップからしっかり税金を取るようになりました(以前は簡単に誤魔化せた)。
なのでチップでがっつり稼いだ分、多分数十ドルは余分に税金として取られる事になると思います。
業務には大分板についてきましたのでChip Runnerの長所や短所について手短に挙げようと思います。
先ずは短所の説明から入るとしましょう。
取り合えず短所といったらやはり単純に労働作業である事。
ポーカーディーラーは常に椅子に座って業務をこなしますがChip Runnerは一日中立ってます。
疲れますので対策として昨日はダイソーに行って靴の中に入れる疲労感を和らげるクッションを買いました。(効くと良いな
後短所というか困難なのが大勢のお客さんのお金を同時に両替する時です。
たまに忙しい時10人くらいから同時にチップの両替を要求されます。
この時10人全員が同一の両替だと簡単なのですがそんな事は滅多にありません。
お客さんのBuy-Inにはそれぞれ個性があって、単純に$100や$200でbuy-inする人が主ですが中には、
$100をくれて「$40を赤チップ(5ドルチップ)、$20を白チップ(1ドルチップ)、$40を現金($20札二枚)で」とか、
$200をくれて「$160を赤チップ、$40を白チップ」とか、
中途半端に切りの悪い数字をドルでくれたり($79とか$43とか)、
全部赤にしろとか全部白にしろとか兎に角様々です。
これを何人からから同時に預かって、自分のbankに戻ってチップに両替する時、どのチップが誰に行くかを良く覚えてないといけません。
まあお助けアイテムとしてlammerと言う5,20、50、100等の数字がついたチップがあって、それをプレイヤーからお金を預かった時に貰った額をlammerで表してそのプレイヤーの前に置くので(例えば$70なら50と20のlammerを置いていく)それが大分救いとなってくれています。

↑lammer
次に一番の短所と言っても過言じゃないのがサービス業なだけにスケジュールが不便です。
カジノはサービス業なのでやはり週末が一番込みます。
寄って誰もが欲しがる週末の休日はこの業界ではよっぽど先任の従業員じゃないと無理な話です。
平日に休日をもらえますが皆学校や仕事があるので平日に自分と遊べる友達はそうそう居ません。
例として今週の土曜日、友達の誕生日会がありますが土曜日のスケジュールは夜の7時まででover timeの可能性十分有りな上地元まで戻るのに1時間かかるので誕生日会に出席出来るのは8時~10時となります。
そして日曜日は朝の10時から仕事なので7時起きです。
なので土曜日の夜は長くて3時間程度しか居れないと思います。
満足に友達の誕生日を祝えなくて非常に残念です。
そして後一ヶ月で俺の誕生日ですがこの様子だと友達に祝ってもらうのは最悪平日になるかも知れないです。
なんか妙に孤立感を感じますがそれが俺の選んだ道なので仕方がない事です

たまに土曜日朝、日曜日夜って感じなスケジュールもあってそれなら土曜日の夜は飲めるので誕生日の日はそうなる事を祈ってます。
次に長所。
Chip Runner一番の長所はやはりその内ディーラーをさせてくれる事にあります。
カジノに寄ってはChip Runnerを非常時用のディーラーとして扱う事がありますのでマネージャーの方等がディーラーとして訓練してくれる事があります。
仕事先のポーカーディーラーの方で一人俺のようにChip RunnerからディーラーになったAndrew氏に寄ると、Chip Runnerとして働いていた頃、マネージャーの方に「休日に仕事先に来てくれれば暇な時教えてやる」と言われて休日は毎日タダでディーラーの仕方を教えてもらってディーラーとして必要な物全て身につけたそうです。
その内詳しく書くつもりでしたが多くの人はディーラーになる為にそこそこな額の学費(大体$1000とか)を払ってディーラー学校に通います。俺もその一人。
しかしほとんどのカジノの場合、ディーラーという職業は知識と経験さえ持っていればディーラー学校に通ってなくてもOKです。
なのでディーラー学校に通わなくてもこの仕事に就けばその内ディーラーになれる事がほぼ確定されるだけでなく、無料でディーラーの仕方を教えてもらえます。
まさにディーラー志願者にとって夢のような仕事です。
後Chip Runnerの何が一般的に良いかと言うとやはりチップをもらえる事です。
アメリカではゲームに勝つとポーカーディーラーにチップを払う事が習慣として成っていますがChip Runnerにチップする人は少ないです。
俺もした事ない。っていうか知らなかった。
まだ職に就いてから50時間程しか働いて居ませんが経験からしてチップしてくれるお客さんは10人に1人って所。
そしてチップの額は大抵が$1か$2、たまに$5って感じです。
一日8時間働いてプレイヤーからもらえるチップはざっと平均で平日だと$10前後、週末だと$20-30って所です。
これだけだと雀の涙かも知れませんがChip Runnerはディーラーからもチップをもらえてどちらかと言うとそちらの方が大きい収入源となっています。
以前のブログにも書きましたがChip Runnerが頑張ってくれたとディーラーが思ってくれたらチップをくれます。
その額は一人あたり大体$5~10。8時間働いて平日だと$10~20、週末だと$30-50くらい合計でもらえます。
先週の土曜日は例の大きなイベントがあったので$80近く心地よく頂きました。
という分けでまあ先週は5日間働いてチップで合計で$240貯まりました。
そこそこな額ですが最近のIRS(International Revenue Service。日本で言う国税庁)は大変厳しく、国民が稼いだチップからしっかり税金を取るようになりました(以前は簡単に誤魔化せた)。
なのでチップでがっつり稼いだ分、多分数十ドルは余分に税金として取られる事になると思います。
先週の土曜日は$85,000 GIVE AWAY と言うプロモがあったせいで糞忙しかったです。
$85,000 GIVE AWAYとは合計で8万5千ドルを抽選で選ばれたお客さん達に差し上げるというイベントです。
PALAのポーカールームはこの二ヶ月間このイベントの為にお客さんから沢山のチケットを預かっていました。
お客さんがどうやってこのチケットをゲットするかと言うと、この二ヶ月間の間でお客さんがフルハウス、もしくはそれ以上の手を当てた時、ディーラーからチケットをもらえます。
そのチケットに自分の名前を記入して部屋のすみに置いてあった中身が見えない大きな箱に入れます。
イベント当日1時間毎にマネージャーが一枚この箱の中からチケットを引くのでそれで当たった人が賞金をもらえるというプロモーションです。
9時に行われる最初の抽選が始まって賞金が千ドル。
それから一時間毎に抽選が行われて与えられる賞金が500ドルずつ。
そして一番最後の午後11時の抽選がまた千ドルです。
部屋のすみにお客さん方の為に無料のドリンクや食事等も用意してあったので豪華なイベントでした。
このプロモーションのカジノ側の策はこのイベントの為に少しでも多くのチケットを集めようとする客が現れる事によってこの二ヶ月間のお客さんの数を増やす事とこのイベントに出席する為に大勢のお客さんが来る事によってイベント当日の収入を通常の何十倍にも膨らます事にあります。
現にこの日はイベントが始まる1時間前からすでに込み始め、お昼の11時頃には15台あるポーカーテーブル全て使用されました。
そしてイベントは夜の11時に終わったのにも関わらずその後の込み具合は半端なく、朝の8時までお客さんが居たそうです。
この企画を考えた人は賢いですね。
因みに俺はこの日朝の8時から夕方の6時半まで働いていました。
そして昨日は初の日曜日出勤でした。
日曜日は日曜日で毎週行われるSUNDAY FOOT BALL SPLASH POTというイベントがあります。
PALAには雇用される前から何度も遊びに行った事ありますがこの日働いて初めて知りました。
アメリカではフットボールのゲームが毎週日曜日に生放送されており、家でゆっくり観たりバーで飲みながら観るのが主流となってます。
ポーカールームには十台以上大型液晶テレビがセットされており、常に何らかのスポーツ番組を流しているのでポーカールームでポーカーを楽しみながらテレビを観てスポーツ鑑賞する人は少なくはありません。
SUNDAY FOOT BALL SPLASH POTは基本的に当日生で放送されるフットボールゲームでどちらかのチームが点を決める度にコンピューターを使ってランダムで選択される3台のテーブルが次のゲームでSPLASH POTをもらえるという企画です。
SPLASH POTとはカジノ側が無料でPOTにいくらかお金を差し上げる事を言います。
寄ってSPLASH POTが入ったPOTを勝ち取ったお客さんは余分に儲けが入るという事になります。
SPLASH POTの金額ですが点を獲得したチームがフィールドゴール/タッチダウン/2ポイントかに寄って$15/$25/$50となってます。
SPLASH POTをもらえるテーブルは3台だけですが日曜日はどちらかと言うとお客さんが少ない日で普段4-6台くらいまでしかテーブルが回る事は無いらしいです。
なので4-6台中の3台と言ったら結構自分のテーブルに当たる確率は高いです。
この企画がある事に寄ってこの企画目当てに来るお客さんが現れるだけでなく、フットボールチームが点を決める度にお客さんが盛り上がるのでポーカールームに活気がつきます。
営業が繁盛する為には様々なアイディアが随時必要不可欠ですね。
因みに平日は平日でHIGH HANDと言うプロモがあります。
9時から夕方の5時までの間、一時間おきに一番強い手を出した人が$100もらえるというプロモーションです。
例えば12時半にだれかがストレートフラッシュを出したとします。
1時までに誰もこの手より強い手を出さなかったら1時にそのストレートフラッシュを出したプレイヤーは$100もらえるという事です。
$100が払われたらそこからまたHIGH HANDが新しく始まり、それを5時まで1時間毎に繰り返すという企画です。
このプロモーションには少々因縁があります。
このプロモで勝つには大抵フルハウスは必要らしいですが、以前俺が遊びに行った時、15分頃にA HIGHのフラッシュを出しました。
「まあ、どうせ後45分もしたら誰かフルハウスとか出すっしょ」と笑いながら周りのプレイヤーに言う俺。
しかし半になっても誰も俺のフラッシュを倒すプレイヤーは現れない。
「まさかなー・・・」と周りに言いながらも「もしかして・・・?!」って希望を抱き始める俺。
そして50分になっても一向に俺のフラッシュを倒すプレイヤーがが現れない。
「もらったーーーーーー!!!!!!!!!」と思った矢先、55分にフルハウスを出すプレイヤーが俺のテーブルで現れる。
KYにも程があるだろう。
出すならどうせなら次の一時間になってから出せって話だろ!

それかせめて俺のフラッシュが出た直ぐ後とかに出してもらいたかったです。
結局$100に手届かず終わった。
ようやく写真をうpできるようになったので色々うpしてみようと思います。
昨日はハロウィーンだったので仮装した従業員が大勢いました。
そして従業員専用通路を歩いていたら食堂にはこんな物が置いてあった。

従業員達が会社内で行われたイベントの為に作り上げた力作。

↑作品1むんく。

↑作品2こうもり

↑作品3おおかみ。 かっこよす。

↑ハロウィーンの為にテーブルクロスや風船で軽く装飾された従業員専用食堂。

↑そしてハロウィーンなので食堂の中にはこんな感じなお菓子が用意されてありました。

↑食堂で今の所毎回食べてるローストビーフにマッシュポテト。
バフェの定番食ですね。結構美味しいんだけどそろ2飽きると思う。
栄養を考えて此の二品の他にスープや野菜、果物などを採っています。
最初の内は日本人はやはり米!と思って肉は必ず白米と一緒に食べていましたが最近こんなアメリカンな物を食べ過ぎてしまって感化されたせいか、もうこの食堂で米を取る事は無くなって来ました。

↑愛犬ルナ。紛れもなく世界一可愛い犬です。
昨日はハロウィーンだったので仮装した従業員が大勢いました。
そして従業員専用通路を歩いていたら食堂にはこんな物が置いてあった。

従業員達が会社内で行われたイベントの為に作り上げた力作。

↑作品1むんく。

↑作品2こうもり

↑作品3おおかみ。 かっこよす。

↑ハロウィーンの為にテーブルクロスや風船で軽く装飾された従業員専用食堂。

↑そしてハロウィーンなので食堂の中にはこんな感じなお菓子が用意されてありました。

↑食堂で今の所毎回食べてるローストビーフにマッシュポテト。
バフェの定番食ですね。結構美味しいんだけどそろ2飽きると思う。
栄養を考えて此の二品の他にスープや野菜、果物などを採っています。
最初の内は日本人はやはり米!と思って肉は必ず白米と一緒に食べていましたが最近こんなアメリカンな物を食べ過ぎてしまって感化されたせいか、もうこの食堂で米を取る事は無くなって来ました。

↑愛犬ルナ。紛れもなく世界一可愛い犬です。
今日は初出勤でした。
一言。
疲れた。
書きたい事は色々あるのだけれど明日も朝早いので後日改めて初日に関して書きたいと思います。
でわでわ。
一言。
疲れた。
書きたい事は色々あるのだけれど明日も朝早いので後日改めて初日に関して書きたいと思います。
でわでわ。