ALL IN 〜テキサスホールデムでBR$20,000への道のり〜 -28ページ目

ALL IN 〜テキサスホールデムでBR$20,000への道のり〜

アメリカでポーカーディーラーを本業、ポーカープレイヤーを副業にしています。

ポーカーはガチでやっているのでHOLD'EM好きな方、興味のある方は気楽に読んでいって下さい゜*。(*´Д`)。*

コメントと読者登録大歓迎!

この間初めてCOMMERCEに行ってみた。



COMMERCEとはロサンゼルスのど真ん中にある世界一大きいカードルームと言われているカジノである。



世界一がどんな物なのか前々から気になっていたのでこの目で確かめに行きました。



COMMERCEへ行くまでは俺が生涯で行った事のある一番大きいカードルームと言ったらOCEAN'S 11(サンディエゴのオーシャンサイドにあるカジノ)、あるいはベガスのBELLAGIOVENETIAN

三つとも40~50台のポーカーテーブルを有する立派なカードルームなのだがはたして世界一はこれらをどれだけ上回るのか。





夜の11時、ようやくCOMMERCEに着く。



入り口通る。










そこには・・・・・!!!!!!!













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何だこれは( ̄□ ̄;)








この込み具合は一体・・・・!!!!


60~80台近くのテーブルがいっぱいではないか!!!!







しかも



上の写真は入り口付近で撮った写真。



奥の方に行くとさらに別の部屋へと繋がる通路があった。



何があるのだろうと思い通ってみるとそこには・・・












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もう一室のカードルームへとつながっていた!!

しかもこちらの部屋のテーブルもほぼ満員!!

こちらの部屋は主にBLACK JACKやPAIGOW POKER等のテーブルゲームが揃っている部屋でした。




この部屋の端っこにもまた別の部屋へとつながる通路があったので通ってみた。



そこにはホテルのロビーやギフトショップ、そして・・・








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もう一室の満員ポーカールームへと繋がっていました。

こちらの部屋にはOMAHA HI/LO, STUD, RAZZ等のマニアックなHOLD'EMがありました。

写真ぶれていて御免なさい。











いやー。凄い。驚いた。世界一は伊達では無かった。




因みにこの日は月曜日。


月曜日はカジノに取って週の中で一番暇な日なのです。



それでこの忙しさ。感服っす。






COMMERCEの恐ろしさはそれだけではない。



この日は見物しに行く事は出来なかったが何と二階にカードルームがまだあるらしいのだ。



無論週末や休日は平日よりさらに忙しくなるのでその時二階も使用するらしいのだ。





どんだけーーーーーーーヾ(@°▽°@)ノ





今後ロスへ訪れるポーカー好きの皆様!

COMMERCEに立ち寄ってみては如何でしょうか。

一見の価値絶対にありです。


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最近再びオンラインポーカーに没頭しとります。







きっかけは友達に教えてもらったSharkScopeというサイト。






此のサイトにはありとあらゆるオンラインポーカープレイヤーの総収益や平均収入、投資収益率等のデータベースが集っています。





統計やデータ等といった数字に俺は目がないのでこういうのを見ると自分の戦績を少しでも良くしようと日々頑張りたくなります。





此の手の類のサイトは他に、PokerTracker、もHighstakesDB、等など色々あります。




上記のHighstakesDBにはHigh Stakes Playerのデータが満載しているので、ファンとして軽くPhil Iveyの記録を調べてみると・・・






ポーカーによる現在の総合収益がな、なんと







$18,459,776






現在のレートで円に換金するとその額は15億強








す、凄すぎる。









そして俺の総合収益を調べてみると・・・









-$119









しょ、しょぼすぎる・・・・・・w

いや、まずマイナスな時点でしょぼいとかそういう問題じゃない気がする。



まあ良いです。

今回は再び$50振込み、毎ゲーム真剣に取り込み、調子よく勝ち続けた結果今は$180ちょいまで上がってます。


此の調子で後$119も勝てば俺はFTで今まで負けたお金を全て取り返せる事になるわけだヾ(@^▽^@)ノ

気合入れて頑張ります!




ついでなのでSharkScopeについて軽く説明するとします。


使い方は簡単。

サイトを開くと左側にSearch Databaseとあるのでそこをクリックして検索したいプレイヤーのID、そしてそのプレヤーが使用しているオンラインポーカーアプリケーション(FULL TILTやPOKER STARS等)を選択。



因みにSharkScopeはお金を払って会員に入らない限り一日5件までしか検索出来ないので要注意。



SharkScopeで調べれるプレイヤーの記録は以下の7つ。


①Games Played
その名の通り、そのプレイヤーが遊んだゲーム数。

現在俺は169ゲーム遊びました(Sit & Go のみ)


②Average Profit

そのプレイヤーがゲームに参加する度に平均で得ている額。
この額がプラスでないとお金を稼いでいる事にはなりません。

因みに俺は現在マイナス$1(T_T)

長い目で見ると俺は大会等に参加する度に$1負けている事を表します。


③Average Stake
そのプレイヤーが遊ぶゲームの額の平均。

俺は現在$8。

最近は$10か$20しか遊んでいませんが前は$5~$6しかやっていなかったので今は少しずつ上がってる状態です。



④Average ROI

そのプレイヤーの投資収益率。

この数値が一番大事

この数値が投資に見合った収益を生んでいるかどうかを表します。

ROIの計算法は利益/投資額。

オンラインポーカーでこれを表すと式は

( 賞金 - (大会参加費 + Rake ) / (大会参加費 + Rake ) 

になります。

残念な事に現在の俺のROIは-5%・・・

あまり投資に見合った収益を生んだ事にはなってないという事になりますね(;´ω`)

これも近いうちプラスになっている予定です。


⑤Total Profit

そのプレイヤーの総合収益。

先ほど言いましたが俺の総合収益は現在マイナス$119。

FTをやりはじめて総合で$119負けているという事になります。

早くこれを黒字にしてー。



⑥Form

そのプレイヤーの現在の調子の良さ/悪さ。

6連勝していればSuper Hot。
3連勝しれいればHot。
4連敗していればTilt。
8連敗していればSuper Tilt。


勝敗は平家の常なのでこれはそんなに大事では無いと思われる。



⑦Ability

Shark Scopeが以上の統計を全て考慮に入れ、1から100で表したそのプレイヤーの能力値の様なもの。

スカウターで表した戦闘能力みたいなものですね。

現在俺は気を消しているのでAbilityは52です。





以上。

オンラインポーカープレイヤーの皆様もこのサイトを使い己の戦績をよく熟知した上で日々向上する様心がけましょう。




12月4日は俺の誕生日。


前日の夜、仕事が終わり11時に帰宅したら彼女がサプライズで部屋でこんな用意を・・・

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そして俺の自慢のポーカーテーブルには・・・

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↑因みにこのチップはカジノの本物のチップですw
 仕事先で貰ってたチップはいくつか換金せずに家に持って帰ったりしてました。



こんなに心温まる帰宅は初めてで泣きそうでした・°・(ノД`)・°・

泣かなかったけど。




そして同時期に友達から友達から連絡が。

今から祝ってやるから○○低に来いと。

早速そこに向かい部屋に入るとケーキが用意してありそこでも誕生日を再び祝ってもらう。

だがそこの集まりはなにやら微妙な雰囲気が漂ってた。

25の誕生日なのにケーキについていたキャンドルの数字は何故か68

そしてな超アメリカンなチョコカップケーキ(注:俺チョコ嫌い)

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何故か皆テンション低いし俺は酒を手にするが彼らが手にもつのは何故か牛乳ジュース

まあ後々知らされましたがこれにはある策があったわけです。





そして次の日は12月4日は彼女とロスまで出かけた。

先ず向かったのがROUND1

結構最近だが実はROUND1、アメリカに進出したのです。

が、しかし日本の様なROUND1を期待して入るとがっかりします。

先ず日本のと違い、一階です。

備わってるアミューズメントは以下:

① ボーリング
② ゲーセン+プリクラ
③ ダーツ
④ ビリヤード
⑤ 卓球
⑥ カラオケ(洋楽のみ)

ボーリングやカラオケがある分、アメリカで言うDAVE&BUSTERの強化版って所ですかな。

二度行ったが結構繁盛しとります。

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ROUND1で一通り遊んだ後は新撰組というロスで有名な焼き鳥屋さんに行く事になっていた。

しかし車に戻ると急に彼女に「じゃあ、ちょっとこれ着けて」といわれて渡されたのがアイマスク

目隠しをされ何処へ向かってるのか検討もつかないまま30分程車で走り目的地に到着。

車から降り目隠しをはずすと何とそこにいたのは昨夜の誕生日会にいた友達数名+α。

そこでまた再び誕生日を祝ってもらいました(^ε^)♪

が、しかしそこは駐車場でまだ現在位置が把握できずにいた。

そこは何とHOLLYWOOD PALLADIUMというライヴ会場前。

ずっと前から知っていたが実はこの日LUNA SEAがロスでライヴを開催していたのだ。

ずっと昔から聴いていたバンドが自分の誕生日を祝いにはるばる日本からやってくるとなればそれはもう勿論行きたかったのだが残念な事に彼女がこのバンドの事一切知らないので諦めていたのだ。

が、まさかその彼女が自ら俺の分のチケットまで買ってまでして行くとは・・・!!

かーんどーうヾ(@°▽°@)ノ!



と言うわけで誕生日に初めてLUNA SEAのライヴを体験。



END OF SORROW

TRUE BLUE

ROSIER

STORM

TONIGHT


等等



無駄に盛り上がてしまったー!(´Д`;)



が途中バラード曲が5~6曲程続き無駄に眠くなってしまったー!Σ(゚д゚;)


LUNA SEA信者に囲まれてたら確実に袋叩きにされてたわーははは。


最後は定番WISHで幕をあげる。


あい うぃっしゅ!!!!!


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ライヴ終了後は本田屋というロスで名の知れた居酒屋で飲んで俺の誕生日は無事終わりました。

昨夜の宅飲みはここでの飲みの引き立て役だったとの事です。

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JACK POT

それはカジノで遊ぶ者なら誰もが欲す物だ。

TEXAS HOLD'EMにもジャックポットはあります。

通称 BAD BEAT JACKPOT

無論このジャックポットを出すのは極めて至難です。

BAD BEAT JACKPOTの起こし方は場所に寄って微妙に違いますが最も典型的なのが


ACES FULL OF JACKS OR BETTER 
BEATEN BY ANY HIGHER RANKING
HAND



つまりAAA/JJのフルハウス、もしくはそれ以上のハンドを持っていながらも

相手がさらに強いハンドを持っていて負ける事でジャックポットとなります。



無論ACES FULL OF JACKS OR BETTERなので

ひじょーーーーーうに稀ですが自分がFOUR OF A KINDをもっていて相手がSTRAIGHT FLUSHやROYAL FLUSHを持っていればジャックポットです。



これだけでも十分困難なのに、その上自分の手札が二枚ともプレイしていなければいけないというルールもあります。



例えばボード(皆で共有するカードの事)が
A A A J 10
だとします。

一人がKKを持っているとします。

この方のハンドは A A A K K と手札の二枚が両方ともプレイしているので条件を満たしています。



しかし相手がA4を持っているとします。

ポーカーは常に自分の手札とボードを合わせて一番強い5枚をそのプレイヤーのハンドとします。

なのでこの方の手は A A A A Jです。

彼が手にもっている4はプレイされていませんので寄ってジャックポットの条件を満たしていない事になります。



逆にこのプレイヤーがA4じゃなくAQを持っていたとします。

その場合、Qはボードに出ているJより強いので彼のハンドは

A A A A Qとなり、二枚の手札を両方とも使っている事になるので条件を満たしている事になり、ジャックポットが成立します。



次にジャックポットの賞金配当ですがスロットやテーブルゲームのジャックポットとは異なります。

これもまたカジノに寄って微妙に違いますが基本的にそのテーブルのプレイヤー全員がもらえます。

配当は大体ですが50%が敗者に、25%が勝者に、残りの25%がテーブルに座ってる他プレイヤーに配られます。



例えばジャックポットが$20,000だとします。

先程挙げた例に当てはめるとすると、AAAKKを持っていて負けたプレイヤーが$10,000。

AAAAQを持っていて勝ったプレイヤーが$5,000。

残りの$5、000をそのテーブルに座っていた他プレイヤーの間で均等に分けます。



負けたプレイヤーが一番もらえるっておかしくねー?

と思う人も居るかも知れませんがBAD BEAT JACKPOTのBAD BEATとはポーカーで比較的強力な手が運悪く負ける時の事を指します。

なのでこのジャックポットは敗者に「残念でした」って感じで与えられる同情賞の様なものなのです。



因みにこのジャックポットが出る確率ですが

約5000000の1と言われています。

そこそこ忙しいポーカールームで数ヶ月に一回だけ起こります。




余談ですが俺は運よくこのBAD BEAT JACKPOTを2回当てた事があります。

2回とも$1000強もらえました。


1回目は人数が揃って新しく始まったテーブルの2ハンド目にいきなり当たりました。

俺はその時自分のハンドをFOLDしてただ見ていただけだったので糞ラッキーでした。

しかも当時はBAD BEAT JACKPOTなんぞ知らなかったので一人だけ何故周りの皆が異様に騒いでいたのか一切わからなかったです。

急に俺も$1000程もらえると知って鬼驚きましたw

2回目の時は俺が敗者で一番配当を多くもらえたのですがMINI JACKPOTといって(よく色んなカジノにもある)通常のジャックポットより小さいジャックポットだったのでこの時も$1200程もらえました。

BAD BEAT JACKPOTは一生に一度は当てれるか当てられないかといわれているので

俺は生涯二度と当てる事ないでしょう。






さてさてジャックポットの説明で前置きが長くなりましたが俺がジャックポットを最後に当てたのは何年か前の話なので久しぶりに他人が当てるのを見るだけでもいいからジャックポットを久しぶりに見たい!という密かな願望が前々からありました。

そりゃあ自分が当てるのが最良ですが生でまたジャックポットを見れば「もしかしたら俺もまた当てられるかも?!」と希望が湧く気がするのでo(^▽^)o

でも確率的に数ヶ月に一度しか起こらない上、その時たまたま自分がカジノに居る可能性なんて非常に低いです。

しかし今はポーカールームで働いているので遅かれ早かれその内ジャックポットを見れます。

俺はそれをただひたすら「いつ起こるんだろう~」「久しぶりに目の当たりにしたいな~」と期待を密かに抱きながら働いていました。





そんなある日!!









ジャックポット




此の間








やっと出たんです!!!!!!!!!!ヾ(@°▽°@)ノ




























俺が休憩行ってる間に∑(゚Д゚)






何故だあああああああああああ(´Д`;)

タイミングが悪すぎる。

ちょっと単純計算で数学的に考えてみた。



大体週5で働いてるのでジャックポットが当たる日に俺が働いてる可能性は7分の5

7分の5の確率で俺はそのジャックポットが当たる日に働けた事になる。



大体のシフトが朝10時から夕方の6時(day time shift)か、夕方6時から夜中の2時(swing shift)のどっちか。

週末を除いて午前10時前と午前2時以降は客が居ない事が多いので大雑把に計算してジャックポットが起こるとしたらこの二シフトの内のどれかとする。

そのどちらかのシフトにジャックポットが起こるのでジャックポットが起こるシフトに自分が働いている可能性は2分の1

2分の1の確率で俺はそのジャックポットが当たるシフトに働けた事になる。



8時間働いてる間休憩に行ってる時間は30分二回で合計1時間。

8時間中7時間は働いているので自分が働いてるシフトの間にジャックポットが起こるとしたらそれを目の前で見れる可能性は8分の7

日にち、シフトの確率を俺は運よく通過できたのに俺はその8分の1の確率でジャックポットが当たった時にのん気に休憩室で仮眠を取っていた事になるわけだ・・・



何故だあああああああああああ(´Д`;)



もうジャックポットは一生当てる事も出来なければ見る事も出来ないのかも知れない(´・ω・`)

平日は暇比較的暇です。

カジノ等のサービス業は基本平日は暇で週末・公休日は忙しい。

月曜火曜は特にお客さんが少ない日なので今朝はポーカーディーラー5人程しかスケジュールされていなかった。

そしたら思ってたいたよりお客さんが多く来た。

今日は5人しか居ないのにディーラー達大変だなー・・・って思っていた矢先Floor Man(マネージャー的な人)のCruzが俺の所に来てこう言った。









Cruz:「Richard!(仕事先では米名で通っている)お前ちょっとテーブル4番でdealしてこい!」






えええええええええ!!!!!(°д°;)


いつかはこの日が来る事は知ってはいたがまさか働いて一ヶ月もしない内にやって来るとは・・・・!!



先ず心の準備ってのが一切出来てなかった。

仕事が見つかって気持ち的に落ち着いてしまったせいかここ最近しばらくディーラーの練習を完全に怠っていた(゜д゜;)



うんたら言ってても何も始まらない。

覚悟を決めて4番に向かう俺。

若干緊張する反面わくわくが止まらなかった。

そしたらFloor Manがまた俺の所に来て言う。



Cruz「やっぱ、いい」



おい!!!!ヽ(`Д´)ノ

せっかく心の準備が出来たのに!(´Д`;)

まあこれはこれでネタだなと思い最近ブログで書くネタなくて困っていたので良かったのかもと自分の中で納得。

こういう日がいつ来ても大丈夫なよう、帰ったら再びディーラーの練習を開始しようと思います。



こうしていつもと変わらない業務を一日中せっせとこなす俺でした。

















と、思ったらその10分後。





Cruz「4番行ってこい!」









えええええええええ!!!!!(°д°;)

どっちやねんーーーー!!ヽ(`Д´)ノ




心拍数が通常より若干上がっていながらも平常を装い4番でdealしているディーラーの後ろに立つ俺。

そしてディーラーの背中をポンポンと叩く。

この動作はpushと行って「交代の時間だぜ、相棒」的な合図です。

ディーラー達は30分ごとに決められたローテーションで別のテーブルに移動してdealしないといけません。

俺がpushしたディーラーは5番へ行き、俺は4番に座る。

そしてデッキを手にしてとうとうdealする。



結果、特に問題もなく緊張もせずdeal出来ました。

4番テーブルには幸い休暇中で遊んでいたディーラーさんのNikkiが居たので安心出来たってのもあった。

少ししてから俺も別のディーラーにpushされお役目終了。

そして席を立つ時にNikkiが「とても上手だったよ!」と一言。

pushしてから俺がまだdealしていたハンドが終わるまで後ろで見てくれていたディーラーさんRusselも「ああ、普通に問題無かった」と一言。

尊敬するディーラーさん達からお褒めの言葉をもらえて光栄でした・°・(ノД`)・°・



因みにこの日dealさせてもらえたのはトーナメントだったのでプレイヤーからチップ貰ったりはしませんでしたが経験として実に良い事だったので良かったです。

その内live gameをdealさせてもらえたら良いなと密かに期待しておくとします。



今週はTHANKS GIVINGなので明日から木金土日と忙しくなってまたdealするように頼まれるかもしれないので明日はディーラーの練習に励もうと思います。

備えあれば憂い無しですからな。