クンシク問題~便所からの回帰~
発展したトイレというものは数多くあるが、便座を上げないでオシッコかましたトイレは、これまで見た事なかったし、きいた事がなかった。これは立派なクンシク事件である。
公衆トイレのニオイをクンシクに似てると表現する人間が後を絶たない。
確かに近いとは思うが、ニオイというものは、紙一重のところで吐き気に変わるものである。
クンシクは6時間35分クンクンしても、勃起疲れするだけだが、公衆トイレは10秒で吐き気に変わる。それをパクさんには理解してほしいのだ。
相変わらず、マイマイのクチュクチュが伝説化しつつも健在である。
マイマイはついに菊方面を出張ご確認しているところを、研究所にご確認させようとしてきた。発展問題である。
クチュクチュを今朝ご確認させていただいたら。薬指で出張ご確認しているところがご確認できた。
マイマイはしらぬうちに、気付かぬうちに、単なるクチュクチュではなく、菊方面への出張へと移行、発展、進展、進歩、しているのである。
パクさんは、菊方面をもう少しクローズアップするよう、指示を出すべきである。
クンシク問題~パクさんのご確認~
パクさんは菊の方面ばかりに気を取られがちである。菊をクローズアップしすぎることで、本来大切なことを忘れてしまっている。ようは、ネタ切れなのである。もう、クンシクを研究しても、ネタが尽きたのである。シーズンは変わる。時代も変わる。もう、これ以上、クンシクで笑える事などないであろう。正確には覚えていないが、1年間は続いたブームだった。多いときは1日に1000回は「クンシク」と言っていた。それなのに、今日、パクさんが一度もクンシクといわないのである。
クンシクの時代は終わったのである。
さようなら クンシク
こんにちは 田丸
