新 クンシク問題研究所 -2ページ目

クンシク問題~チカとマイマイ~

最近忘れていたが、マイマイはどうなったのだろう。マイマイのパイオツには感心していたので、ペロンチョしてやろうと思っていたのに、パクさんがご確認を怠った為、結局何もない状態で、逆発展問題であった。「淫乱教師マイマイ」というメロドラマをホームビデオで撮影して発展させてやろうと思っていたのに、結局パクさんがご確認をしたのは、ブタ経理の乳輪だった。マイマイのご確認を怠るなんて、職務怠慢である。


ブタ経理の乳輪は、最近最もパクさんがご確認するカテゴリーである。日に日にでかくなっていく乳輪を、パクさんは活力に変えているのである。


イソジが本当のシクスティクンクンだと気がついたとき、パクさんは足しげくイソジの元へ通った。イソジから田丸の可能性を探る為だったのであろう。

クンシク問題~宮下~

パクさんは、やはり恋に破れたということだ。


そもそも初めからわかっていることであったのにもかかわらず、狂った果実のパクさんであった。


本気で悩んでいたから笑えた。


高校生以下みたいな悩み方だった。たぶん、あの調子だと一方的に惚れていたので、十分にクンシクできなかったことだろう。菊方面の趣味なんて包み隠していたはずだ。


まだまだ甘い。


クンシク野郎だと思った。

クンシク問題~真のクンクンに遭遇~

よりにもよって、朝から発展するとは・・・。4月10日晴天、この良き日。朝から、すごい奴に会ってしまった。



クンクン


クンクン


パクさんはクンクンと表現するが、あれはクンクンなんてかわいいものじゃなかった。


はっきりいって、奴は痴漢である。


痴漢はクンクンするような生半可な奴ではない。


痴漢は


クーーーーーーーーーーーーーーーン!

クーーーーーーーーーーン!


もう、肺に入れんばかりの、クーーーーーーーーーーーーーン!なのである。


えびちゃん風のクンシク女性が、電車を降りる為にドアに向かった。

前が詰まっていたので、人が動き出すのをしばらくまっているところに、後ろから近寄って


クーーーーーーーーーーーーーーーーーーン

クーーーーーーーーーーーーーン


と、頭の匂いをかいだのだ。


目の前に座っていた私のところにも吸い込む音が聞こえたくらいである。


ダイソンクンクンである。


女性は気がついていなかったが、奴は絶対痴漢である。でも、触ったりしない、吸い込む系の痴漢である。


パクさんに忠告しておこう。


外でクンクンするのはみっともない。


イチゴ狩りで蒸れたあそこは強烈だが、どうか、どうか、ホテルまで待ってほしい。その場でクンクンする行為は危険なのだ。