クンシク問題~パクさん再び~
休みの間に、「イチゴ狩り」だの「動物園」だのメルヘンなクンシクを続けているパクさんは、自らを、最近はアクティヴだと称する。
3月14日に誕生日を向かえ27歳になった身長183cmの大男が
イチゴ狩り
動物園
である。
クンシクにもほどがある。断言してもいい、間違ったクンシクにいってる、と。
日曜の夕方は必ず、田丸をクンクンしないといけないのである。それもわからなくなったのか?ストロゥヴェリーの香りに惑わされるのもいい加減にしたほうがいい。
そんな方面をご確認したところで、ぜんぜん酸っぱくないはずである。
ところで最近気になることがある。女子中学生が部活動中の体育館の匂いと、ママサンバレー中の体育館の匂いをぜひご確認し、違いをリポートにまとめて欲しい。これは研究所員にあたら得た仕事だと思うので、発展する前に、まずは宮下あたりがご確認するべきである。
クンシク問題~春先はドロドロ発展~
愛人契約しないとクンシクしない、させない、と豪語をした挙句、自ら垂れ流し状態のお汁の無残さに、とうとう歯止めが利かなくなり、クンシクを求めてきたのは、もとMのSだった。
結構クンシクインターバルだったので、2時間かけた1回目でも収まりがつかず、とうとう2回目をも要求してきたのである。こっちはクンシク方面への出張後の疲れもあり、2回もご確認している場合ではなかったのだが、やはり、それなりのクンシクなので、根負けし、そのまま突入の挙句、時計は3時を回ってしまった。
冷静に時間をかけて、隅から隅まで、クンシクをご確認し、菊方面までも出張したのだが、春先ということもあり、ドロドロ状態であった。菊からは汗と何かが混じったような10点中8点のクンシクがご確認できた。
2回目はもう面倒なのと、1回目の影響でクンシク臭が飛んでいたのと、めんどくさいので、若干放置気味にしていたが、30分以上も自ら上でグラインドクンシクし、酒の力を借りて大声で悲鳴を上げて果てていた。面倒とはいえ、2回目に突入した上で、勝手に果てられると、こっちもたまったものじゃないが、1回目もあわせて、5回近く果てているSにはすでに動く力さえも残されておらず、仕方ないので、無抵抗なのをいいことに、菊方面へご確認したら、流血していた。
久しぶりのSクンシクだった。
クンシク問題~クンシクされる為のクンシク2~
パクさんのクンシクはたくさんある。
私がパクさんの隣の部屋に住んでいたときの話だ。私が誰かとクンシクしているとき、隣の部屋から漏れ聞こえる女の喘ぎ声でこすった。ひたすらこすった。とにかくこすった。こすりにこすった。シュシュシュシュ
パクさんはその時も童貞だった。童貞のパクさんには、喘ぎ声で十分だった。それがたとえ、私の技によって生産された喘ぎ声でも。
これも迷宮入りしている。
知っているのは私だけだ。