詳しい方、教えてください。




というのも、




北朝鮮ミサイル発射は6発、うち1発がテポドン2号で失敗の可能性

yahooより


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060705-00000883-reu-int




今となってはこの事実は変えられないが、問題はこれを事前に把握できていたかという点だと思う。




発射準備がされているという話題は出ていたので、発射自体は予測できたことだとは思うが、これ一連の動きを日本が独自に把握できていたのかどうなのか。





とはいえ、アメリカさんのご指導があると思うので、かなり諜報機関は発達しているのではないかと予想。




勉強不足はいかんですな。


こうやって無知をさらしてしまうので。

致知8月号の裏表紙広告。





子どもは宝

-親子の絆、地域の絆-




こんなキャッチで子どもの様子が描かれた浮世絵が載っています。




さらに、大森貝塚の発見で有名なモースの言葉が紹介されています。


ちょっと引用させてもらっちゃいます。







「ここでまた私は、日本が子供の天国であることを、くりかえさざるを得ない。世界中で日本ほど、子供が親切に取扱われ、そして子供の為に深い注意が払われる国はない。ニコニコしている所から判断すると、子供達は朝から晩まで幸福であるらしい。」


-E.S.モース「日本その日その日」(石川欣一訳)より






そしてこの広告にはこうも書き加えられている。


「モースに限らず幕末から明治にかけて日本を訪れた外国人は、日本の子どもが社会の中で大切にされ、のびのびと生活している姿に一様に驚き、多くの文章を残しています。」





へぇ!って感じました。





正直、歴史に浅い私ですので、当時の外国の情勢がどうだったか分かりません。


ひょっとしたら産業革命とかで子どもも労働力として考えられていたのでしょうか。


(詳しい方教えてください・・・)





もちろん、全ての子どもが同じ境遇だったとは思いません。


でも、こうした記録が残っているという事実は感慨に値します。





やはり社会にとって子どもは大切な存在だと思うなぁ。


だって、将来の日本を背負わせていく対象ですから。





まぁ「子ども」と「子供」の使い分けには言及しないでおこうかな。

仕事をしていると、どうしても色々なところから声をかけられます。


それ自体は悪い話ではありませんが、どうしても集中できなくてイライラしてしまうこともあります。





てなわけで、手元に小さな電気スタンドを置きました。





するとどうしたことでしょう。


そのスタンドが照らすちょっとした空間だけ、違う雰囲気になりました。





電球の明かりが温かい感じなのは気のせいでしょうか?


たしか風水の本にも蛍光灯ばかりじゃいけないぜっみたいなことが書いてありましたが納得です。





なんとなくその空間に入り込む感じで、なんとなく集中できたような気がします。





良い買い物でした。


これも昨日のIKEAで買ったんですけどね。





はたらく環境、勉強する環境、生活する環境、あまりバカにはできません。


もちろんそれに左右されずに結果がでるくらいに仕事のできる人は良いですけどね。

今日は朝から各地でウチのチラシがばら撒かれる祭りがありました。


度重なる通り雨ニモマケズ任務をこなしてくれた全従業員に感謝です。



お疲れ様でした。




さて、私はその後今年内定をもらったバイト連中をなぜか俺が祝う会を開催。



しーすー



まぁ、説明はしません。


おいしかったです。




というより、回っていませんでした。





で、その次は私が行きたかったIKEAというスウェーデン資本の生活用品ストアに連行。


IKEA船橋ストア


たしか最新のBeginに特集されていました。




南船橋駅徒歩すぐ。




これがハマリます。




画像でお分かりいただけるかもしれませんが、大きなお店でした。




家具なんかはもちろん、生活雑貨も豊富。


素人判断ですが、デザインもなかなかのもんで。




しかも安い。





雑貨系ならダ○ソーレベルの値段でしたが、納得のクオリティ。


車で行ってたらたぶんデスクとか買ってたんじゃないかと。


衝動買い


IKEAホームページ:http://www.ikea.com/ms/ja_JP/local_home/funabashi.html





9月には横浜にもオープンするそうなので、みんなでイケア!

ハリー・S・デント著『バブル再来』読みましたか?


って、読みましたが正直理解できましぇんでしたわ。




というわけで、その訳者である神田昌典氏による解説的セミナーに行ってきました。


まぁ色々と目からウロコな話が聞けて大満足。




で、何が言いたいかというと、世の中にはすごい人がいるもんだ、ということ。








え!それだけ!?







はい。







だって、あんな楽しい話、あんまり詳しく言いたくないんだもん。







で、そうですよ。


世の中にはすごい人がたくさんいます。





特に今日感じたのは、没頭して研究や勉強をして、持論がある人のすごさ。


そこまで没頭して研究できることがすごい。


BOBOSなんていう言葉も知りましたが、そんな人生もいいなぁなんて。




自分はまだまだ一時的な“楽”に寄っていってしまう。


自分のやるべきことの優先順位があっても、ちょっとしたタイミングでひっくり返ってしまう・・・





没頭できることのすごさを、神田氏の話の深さから学びとれたと思う。


自分に厳しくすることって大変だ。





(まぁたいがい失敗してから、ちゃんとやっときゃよかったと後悔するんだが)





ちょっと誰か、いっしょに自虐しあいませんか?

これはいわゆる論文ではないので、根拠とか曖昧かも。


あくまでも私の、しゅ・か・ん。





最近、能力主義やら成果主義やらという言葉をよく耳にするようになりました。


この考え方自体、非常に良いことだと思います。


仕事のできる人が評価されて、出来ない人はそれなりの待遇が待っている。


私はこの考え方に賛成ですし、自分の使命はこの考え方を学校教育に持ち込むこと。






と、ここまでで私の主張はおしまいです。







ここでお話したいのはここから。


どうもおかしい気がします。





猫も杓子も成果主義を語るのはよろしいんですが、ホントに大丈夫?


だって、自分が仕事が出来なかったらお給料さがっちゃうんだよ?


下手したら失職だよ?





まぁその覚悟は素晴らしいとは思うんですが、ここが気になる。





多くの学生が成果主義を肯定するわりに、そのための努力をしている様子がない・・・





すいません、突然学生に話を限定してしまいました。


まぁ、私は学生とばっかりお話していますので。





さらに主観ですから。


あまり気にしないでください。





えらそうな戯言です。






でも、そう感じる人いませんか?


はっきり言って、バリバリ終身雇用の方が楽でええんちゃうん?







と、経営する人間が言うことではないのかもしれません。


経営者からすれば成果主義は実にありがたいことです。






だって、会社に利益をたくさん生む人間にだけ給料を払えばよいのですから。






こんなうれしい話はありましぇんね。


だから皆さん、頑張りましょう。


成果主義です。これからは何のしがらみもなく、実力だけが評価されますよ~。







あくまで私は成果主義には賛成です。


当然、会社の経営者ですからね。

さっきふとこんなことを考えてました。




「おれのブログって誰もコメントせぇへんなぁ」




いや、別に無理にしてくれって意味ではありません。


とりあえず最後まで読んでみてください。




それに派生して、


「おれって飲み会とか誘われるより誘う方が多いなぁ」






さらに、


「おれって積極的にアプローチしているとその人との関係は良いのに、アプローチをとめると分かりやすいくらいにトラブるなぁ。」





そんなことを考え巡ってこうなりました。


あまり周囲にとって声をかけやすいキャラではないようです。






あ、ちょっとネガティブですね。


では、






私は自分からコミュニケーションをとっていき続けさえすれば、良い人脈が成り立つ。






論理の飛躍?






いや、そんなことはない。


はず。






もちろん、誰しもに必要なことかもしれませんが、私は特に人間関係を自分から開拓していく星に生まれたようです。





これまでも薄々似たようなことを考えたことはあったが、こんなに明確に自分のキャラを認識したのは初めて。


だからこれから私は周囲の人に積極的にアプローチをしていこう。




自分の学んだことは人にも話そう。


自分の読んだ本を人にもおススメしてみよう。


自分の大切な友人を人にも紹介してみよう。


自分の失敗は潔く人に話そう。


自分の悩みは恥ずかしがらず相談してみよう。




ほんと、自分は人様に生かさせてもらってるなぁと思いました。

営業活動のひとつに、チラシ配りがあります。


やり方はその時々で変えていますが、大事なのは反応率の高い配布物をつくること。




それはただのアイデアだけでは上手くいきません。


大企業のように資本力があればテレビなどの媒体も使えますし、チラシ一枚についても高級感のある紙や、たくさんの色や写真を使うことに抵抗がないでしょう。




しかし、中小企業はそうはいかんざき!





紙は安物、しかも何回も繰り返すことも避けたい。


テレビなんてもってのほか。


新聞折込すらターゲットが特定できない点から費用対効果が・・・


なんて。





つまり、一回で反応しないチラシはほぼ却下。





ひぇぇぇぇぇ





ひとつひとつが必死です。


ひとつひとつが心配です。





だからたくさん本を読んでます。





でも、情報が多すぎると余計迷ってしまいます。


そこで考え方に軸を据えています。





それが、ゲリラマーケティング。


そう、ゲリラです。





大企業に真っ向勝負では結果は見え見え。


あえて負ける戦はしません。




まさになりふり構わない戦法で、大企業のスキマを狙います。





と、オチのない話でした。

昨日のおれの友人Rさんは輝いていた。


すげぇよ。


話してくれる自らの体験のひとつひとつが響いた。


今の私の気持ちを汲み取ってくれているのか、とても響く言葉が多かった。


ありがとう。




さて、無理やりビジネスの話に持ち込むと、コンサルティングって職はこの世にないとだめだっつう話。




世の中にはひとりで悩んで、問題を解決できずに困っている人がたくさんいる、と思う。


ほとんどは潜在的なもので、致命的な事件が起きてはじめて対策しなきゃってなる。


てか、そうなった。





そんなときにコンサルタントと呼ばれる人たちはその力量を発揮する。


なぜなら、そのプロだから、こっちの致命的な事件に対しても冷静にアドバイスをしてくれるのだ。


私にとってこれほど魅力的な職業はないって本気で感じている。





困っている人を助ける。





サービスの基本なのかもしれない。





経験していないと言えないことが多くあるんだなぁとも感じる。


その説得力は、机上で理解したものには敵わない、絶対に。




だから私は、自分の経験を、素直に、人のために、そして社会のために生かすことが出来るような人間になりたいと、新たな決意をした。


昨日は友人の結婚式があったので参加させていただきました。


とはいえ、いわゆる挙式とい披露宴ではなく、お披露目パーテーみたいな感じでした。


とはいえ、仕事で知り合った友人だったので、呼んでいただいたことに感謝を覚えつつ、思い出に浸るよりは端っこのほうで散々飲んで食ってを繰り返していました。


会場が六本木だったこともあり、テンションは最高潮な感じでした。





結婚って人生の一代イベントだと思います。


そりゃそうです。





最近離婚するカップルが増えているなんていうけれど、まったくもって理解ができない。


なぜ結婚するの?





私は恋愛の延長が結婚だとは思っていません。


二人が好き同士であることは結婚の必要条件だけど、十分条件だとは思いません。





って、よく考え方が古いといわれますが。


誤解を恐れずに言うと、結婚は子どものためにするものだと、本気で思っています。





ふたりが好きものどうしであって、その状態を続けたいだけなら、結婚する必要はないとも考えられませんか。


結婚は覚悟の証だと思います。


自分の家を次の代へつなげるという使命への誓いだと思います。





だから、私は彼女ができるといつも本気。


少々うざがられることもありますが、本気です。





別れるために付き合うのではありません。


彼女がいるという名誉(?)のためでももちろんありません。





幸せになるために付き合うんだと思います。





なんて、今は言える立場ではありません。


さぁ笑いましょう。