1月6日は“いろ”で色の日とのこと。
心を癒したり、お洒落や、生活に欠かせない色彩。
カラーマネジメントは色彩の再現を目的としているが、
ここで欠かせないのが光(光源)の条件。
漆黒の闇では全て黒の世界で、光があって初めて色彩を感じる事が。
青い眼、褐色の眼、一年中光あふれる地域、数ヶ月も太陽が
顔を出さない地域、太陽の光を感じる差が色彩に対する感性の差に。
同じ反射光でも地域、人種によって少しづつ違う色に感じられる、
奥が深い色彩の世界。
色彩もおいしさの秘訣。今日のお弁当、ごちそうさま
光と影
背景とマッチした色鮮やかなおこぜ