青森の湯シリーズに戻る前に、食べ処ネタを1つ。
先日某ライブの打上げのため久しぶりに向かったのが、板橋のホルモン焼の名店「山源」。
視界がアブラ煙で真っ白になるディープな佇まいながら、今や予約必至の人気店である。
ホルモン焼 山源
詳しくは前回のを参照願う。
今回は簡単に。
まずは塩ホルモンを中心に、塩系が来る。
極上の塩ホルモンの他は、ハツとトントロ。
特に塩ホルモンの焼き方は、二度目だがあえてお姉さんに教えてもらう![]()
これらは柚子胡椒やワサビでいただく。
塩ダレとかなくても極上のアブラで十分。
タレ系も到着。
ホルモンはタレでも注文。
そしてそれぞれをさらにリピートした![]()
レバはほぼレア状態で。
ミノはあまり焼き過ぎず。
カルビとハラミは色々焼き加減を試しながら。
極上の時間は続く。
今回は野菜も注文。
この野菜、特にタマネギは、ホルモンのアブラを塗りつつ焼く↓と最高に旨いのだ![]()
これ以上のタマネギ焼きがあれば教えて欲しい。
美味しい、旨い、たまらん~![]()
前回は料理ものが頼めなかった。
山源焼きは無かったが、焼きそばを注文。
こちら、見た目以上の旨味、コクがあって、いやぁ~ウマいウマい![]()
酒をはじめ写真に無いものも注文したりして予想以上にかかってしまったが、満足![]()
次はいつ行こうかな~![]()
ホルモン焼 山源
東京都板橋区板橋1-22-10
03-3963-4656
月曜定休
17-22時
※予約がベター
2017年6月入店






