
南紀と言いつつ、なぜか新潟の湯に行ってみたり。

南紀と言いつつ、神戸でクローズしてしまう湯の最終日に合わせて惜別入湯のつもりで行ったけど、めでたく存続が決まったり

そして南紀入りしたら、もうそこら中(もちろん湯ヲタ目線)で極上源泉が垂れ流し状態
有名なツイン湯口↓も、いただくときはちゃんとタライを持参します。

これまた有名な道路わきのポリバスは、ステンバス↓にバージョンアップ

以上はほんの一部。
発見したけど入らなかった(入れなかった)源泉は多数。
ジモ専もいくつも発見するも、無理はせず…もう探して見つけるだけで楽しくて
いずれも本編としてアップするときに、紹介させていただきます。
ちなみにどの源泉も基本的に40度弱のタマゴ風味プンプン、ツルスベ泡付き極上だったりするのだ
もちろん極上の湯は施設でも。
極上湯ばかりの南紀の中でも、今回最大のヒットだったかもしれないのが仮設小屋っぽいこちら↓。

佇まいも最高だけど、湯も超極上。
これほど泡が付く湯、これほどドバドバのかけ流しもなかなか無かろう
ちょっと外れにある垂れ流しで遊びつつ。
その宿の湯は離れた小屋にあって、これまたよい佇まい。
少し移動しつつ、熱めの湯が気持ちよかったこちら↓や。
川のほとりにある共同湯も気持ちよかった。

さらに移動して、こんどは30度ほどのタマゴ風味ツルスベ極上をまた味わったり。

以上、例によって抜粋、ダイジェスト。
特に南紀海側の湯は泉質的なバリエーションこそ多くないが、どれも自分にとってどストライクの極上湯。
使わず垂れ流しの他、地元の人が生活に使っている源泉も多く、うろうろ探して見つけたり、あるいは見学させてもらい話を聞いたりと、入浴しなくても十分に楽しめる湯巡りでもありました。
あ、ちなみにここで取り上げた湯は、迷惑をかけないように配慮しつつ、すべて入浴済みです
例によってそれぞれの湯は、もういつになるか分からないけど詳細をアップする予定です。
気を長くしてお待ちくださいまし(。-人-。)














