昨日、無事
怪談牡丹灯籠の初日の幕が開きました。

ご来場頂きました皆様、誠にありがとうございます。

そして、
本日七月の二十日

鯨井康介

三十二歳となりました。

合ってるよな?

最近正直自分の年齢をあまり考えなくなり。
ん?今何歳だっけ?なんて思う事しばしば。
しかし便利なもので、忘れてしまった場合、Wikipediaで調べれば、何歳かは確認できたり。
情報更新してくださってる方、この場を借りて。ありがとうございます。
かなり頼りにさせてもらってます。


昨夜は、初日乾杯と共に

牡丹灯籠でご共演させていただいてる皆様にお祝いをしていただきました。





幸せすぎる三十二歳の幕開け。


素晴らしい先輩方に、勉強させて頂く事の多いこの現場で。
素晴らしい優しい時間と共に年を一つ重ねられた事。
憧れの姿を観ながら年を一つ重ねられるというご縁。

有難い限りです。

この時間を大切に。
新たな出発地点とし。

良い三十二歳の一年を、歩み始めたいと思います。



俳優として、一人の男、人間として。
より一層の責任感を持ち、
一歩一歩。
着実に、
自分らしく。
自分に合った道を。
歩いていきたいと思います。


日頃から応援頂きます皆様。

三十二歳の鯨井康介も

改めまして、よろしくお願いいたします。

幸せな時間を、共に過ごしましょう。


らぶ。



という訳で、三十二歳一発目の舞台

怪談牡丹灯籠


今日もいってきます!



あまりに恐縮しすぎて
わけわからなくなってる私をどうぞ



こんにちは。
こちら昨日の豪雨のあがった東京
そちらはどうでしょう。


牡丹灯籠


初日です。

幕が開きます。

怪談話です。

なんだか蒸し蒸しとしてきた今日この頃。

お芝居で涼をとる。

というのはいかがでしょう。

最終準備をして、劇場でお待ちしております。


お恥ずかしい話

本日、31歳最期の舞台とかいうやつです。

いつも通りやってきます。




牡丹灯籠

無事小屋入りしました。

和物。

不思議なものです。タイムスリップ感があります。

僕は、日本のお侍さんや町人の髪型がとても好きです。
いわゆる、ちょんまげ。
ですね。

なんとも言えない。あのヘアースタイル。

一説によると、兜をかぶるお侍さんの、頭の通気性を良くするため。とのものがあるらしく。
むれ防止。の効果があったとか。

僕のうっすら提唱していた、罰ゲームのつもりが何故か流行っちゃった説より、頷けますね。


本当のところはわかりませんが。


とにかく。

僕はあの髪型が大好きです。


今回は、僕の大好きな髪型した人たちが、たくさんでます。

女性の髪型もとても素敵です。
一つ一つ。
違います。
細かなお洒落が
光ってます。


そういったところも、お楽しみに。



牡丹灯籠。


明日から。


頑張ります。