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40代・50代・60代必見!!コスモ21工藤の心身健康ブログ

中高年のみなさんに「健康」「幸せ」に関する情報をお届けするブログです!!
いつまでも健康でいたいですよね?
いつまでも幸せでいたいですよね?
では、どうすればいいのでしょう?

1日たったの10分でいつまでも健康!?
幸せは心のあり様によって変わる!?

閑話休題・・・。
タメになるかもしれないお話をしたいと思います!

日常生活には、当たり前のことがたくさんあります。
当たり前すぎて、気がつかないことが山のようにあります。

しかし、改めて、身近なところを注意深く観察すると、「なぜなんだろう?」と思うことが多々湧き出してきす。
まさに、灯台下暗しですね。

その中のひとつに、カレンダーがあります。

カレンダーには1月~12月まで、一年間365日(366日)びっしりと載っています。
そして、大抵のカレンダーには、数字とともに、英語でそれぞれの月を明記しています。
義務教育時代、誰しもが必死に英語のスペルを覚えたと思います。

大雑把に説明すると、古代ローマでは、1年が10ヶ月だったときがありました。

1月~6月までは、ローマの神々を祭る月として、それぞれが神の名前に因んだ月名になっています。
ここは、今と変わりはありません。

7月~10月までは、そのままラテン語の数に因んだ月名になりました。

わかりやすいのが、8月です。

タコは英語で、オクトパス
オクトは数字の8、パスは足という意味に捉えてください。
8本の足があるので、オクトパス。単純ですね・・・。

なので、8番目の月は、オクトーバーというようになりました。

えっ!? オクトーバーは、現在では10月のことですよね?

次の記事で詳しく説明したいと思います。



kokkoさんの周りは、ぞろ目のオンパレードになりました。

そこで、今度は、

数字はもういいです。ぞろ目以外のメッセージをお願いします。」

その日の夕方。

晴れていたのにもかかわらず、空にはとてもきれいな虹が・・・。
それも、ダブルレインボー!!二重の虹が空に!

このような天使の後押し?をえて、kokkoさんは、
『天使が我が家にいるらしい』を著すことになるのです。

天使は誰にでも望めばサインを送ってくれるそうです。
なにげない日常生活に、天使のサインが隠れているかもしれませんね。

kokkoさんは、答えを天使にゆだねました。

私の不思議な体験を、世の中にはなしても大丈夫ならサインをください・・・。」

それからは、毎日毎日、周りがぞろ目ばかりになりました。

駐車場に止まっている車のナンバーの数字、走っている車のナンバーの数字、その他目に付く数字にぞろ目があらわれます。
買い物をすれば、お釣りが「444円」だったり・・・。

ぞろ目のオンパレードです!!

前回の記事(ブルース・リー運動 -説明編-)では、ブルース・リー運動の効用などについて説明しました。 

今回は、ブルース・リー運動の動作の仕方について説明いたします。

1.
両足を肩幅ぐらいまで広げ、膝を軽く曲げてください。
両手を前に出しつつ、肘を軽く曲げてください。
軽いファイティングポーズのような格好です。

2.
その状態で、10秒間息を吐きながら、
拳に力をグッと入れ続けてください。震えるぐらいが目安です!

3.
これらの動作を、5・6回繰り返すと、赤筋(遅筋)が鍛えられます。




4.
1.の姿勢に戻して、腰を8の字を描くようにゆっくり回してください。
腕も同じように8の字を描くように動かしてください。
この動作を、腹式呼吸(3秒鼻から吸う→9秒以上口から吐く)をしながら5・6回繰り返してください。




5.
両手、両足を広げて構えてください。カンフーのように、斜に構えた格好です。

6.
ブルース・リーになったつもりで、腹部や腕に力を入れ、拳に力を込めてください。両手を交互にパンチしたり、肘うちのような動作を流れるようにしてください。白筋(速筋)が鍛えられます。



大きくわけると、3と4の動作は有酸素運動、6の動作は無酸素運動ということになります。
このブルース・リー運動は、とてもバランスの取れた運動なのです。

天使が我が家にいるらしい』の著者、kokkoさん。

ブログの記事に、不思議な体験に関する投稿をするのに、相当な葛藤がありました。

身近な間柄のなかでは、不思議な体験を楽しんでいましたが、世間のひとたちがどのように思うのかを考えると、ブログで発信することに対し不安な気持ちでいっぱいでした。

(書きたい・・・。どうしても書きたい・・・。)

(でも・・・。心配・・・。不安・・・。)

一ヶ月ほど悩みました。

そして、答えを天使にゆだねました。

私の不思議な体験を、世の中にはなしても大丈夫ならサインをください・・・。」



次の記事に続きます