ということで今日は、
犬って愛し愛されることに120%まっすぐ♡
- チャーミング
- はかない、無防備
- はにかみや
- 子供っぽい
カッコイイ女であっても、
はたまた
のーんびりマイペースな妻でも、
一所懸命に生きていれば
かわいいところって必ずありますよね♡
だから、女性ならだれでもあるんです。
「愛される妻」になれる素質♡
ということで今日は、
犬って愛し愛されることに120%まっすぐ♡
カッコイイ女であっても、
はたまた
のーんびりマイペースな妻でも、
一所懸命に生きていれば
かわいいところって必ずありますよね♡
だから、女性ならだれでもあるんです。
「愛される妻」になれる素質♡
国際結婚といえば、
まるでセット品のように付いて回る表現。
それは・・・
ことばの壁
本当によく聞くけど、
「言葉の壁」って一体何なのさ?!
という疑問を長年持ってたんですよね。
今日は、この疑問に向き合ってみることにします。
ベルリンの壁跡 (イーストサイドギャラリー)
一か月先着5名様へご提供している
コーチング無料体験セッション
2月枠ご予約受付中!
誤解を恐れずに言えば、
ひとって誰でも
セット販売品
その人が生きてきた過去全て
その人が関係している人全てが、
全部いっしょくたになって
その人を構成しているんです。
今日は、
最近夫が口にした言葉で
私が気付いたことについて
シェアしたいと思います。
ドイツの冬散歩は帽子とセット
私は夫のことを心から大切に想っていますが、
ただひとつ、受け入れがたいことがあります。
それは、
彼の悪態グセ ![]()
機嫌が悪い時だけではなく、
ルンルンの時にでさえ
機関銃のごとく
彼の口から繰り出されるのは
F-Word
(勢いよく発せられる
いわゆる放送禁止用語)
これを聞くと、
そうではないと頭では分かっていても
まるで自分に向けて言われたように感じて、
いちいち気持ちが揺れてしまうのです。
そんな話を夫にすると
彼は笑顔で、こう言いました。
This is a part of
My-Package!
(これはボク・パッケージ商品の一部だよ!)
なぬ!?
悪態は、自分という存在に
折込み済みのものってこと?
でも考えてみれば、
人間って誰しも
様々な要素がセットになった存在!
夫と前妻さんとの娘
夫セットには例えば、
こういうのが含まれています。
↓↓↓
・両親に親戚や弟家族
・前妻さんにムスメ
・友人知人
・固い固いヒゲ
・音楽好き
その他、
・過去の経験全て
そしてそれを言えば私だって
セット販売品です。
・両親に弟ふたりに
・元夫の存在
・友人知人
etc. etc...
※しかも上の弟は、
私たちが再婚する際に
『ね~ちゃんは返品不可だかんね』
と夫にキッパリ言ったのでした![]()
もちろん私は、
夫には前妻さんも娘もいることを
分かったうえで一緒になりました。
夫の両親はこんな人たちで、
弟家族は、親戚は…と、
事前に分かっている時はラッキー。
でももちろん、
後から「そうだったの?!」と
気付くことだってあるし、
日々を共にする夫婦だからこそ
お互いに影響しあって変化していく。
それが、
夫婦を生きる面白さかもしれません。
夫のF-Wordが軽く聞き流せるまでには
まだ時間がかかりそうですが・・・
「ま、セットだからしょうがないよね」
と思えるかどうかで、
気持ちは全く変わってきます。
そして頭の隅に置いておきましょう。
夫のカスタマイズは、
いつだって可能なんだ、と![]()
![]()
一か月5名様限定の
コーチング無料体験セッション。
2月枠ご予約受付中!
あなたからのメッセージを
お待ちしています。
今日は、
海外在住の女性の方々に
コーチングセッションをする中で、
とてもよく聞くお悩みについて
お話ししたいと思います。
それは、
できないことの多さによる
自己効力感の低下
外国で暮らす際、
その国の言葉が満足に話せないと、
色々な場面で、
決めるための土台がないような、
自己効力感が低くなる感覚に
陥ることがあります。
振り返ると私自身も、
ドイツ語ゼロでベルリンに引っ越してから
自分で決められる
という感覚がどんどん薄れていった
時期がありました。
アパートの賃貸契約書は
20ページ以上もある大作で
自分も読んで理解するには
丸一か月かかりそうなシロモノ。
配偶者ビザの申請書類も、
役所用語はお手上げ。
(しかも書類の量がハンパない)
結局、地元民である夫に
オンブニダッコ状態です。
さらに追い打ちをかけたのが、
子供ができないという状況。
せっかくお腹に来てくれた赤ちゃんも
母として何もしてあげられないうちに
寿命を全うしてしまいました。
こんな大切なことなのに、
私自身は何もできなかった。
進学先から就職先、誰と結婚するのかも
自分で決めて動いてきて、
決めるための情報には自力でアクセスできる
自分だったはずだったのに。
そういう時期が続くと、
自分は何もできないんだという消極性が
思考のパターンと化してしまいます。
でも本当は、
これさえ決めればよかったんです。
それは、
ひとに頼ること
一度「頼る」ことを決めると、
今度は「どう頼る?」に焦点が当てられます。
・ 誰に頼る?
・ どこまで頼る?
・ 自分ができる部分はどこ?
それを具体的に具体的に
細かいステップに分解してく作業を
しっかりやっていると、
いざ誰かに頼む段階で、
自分と相手はフェアである
という気持ちで行動できます。
頼ること=自分の力がゼロ
では決してありませんし、
負けることでも、大人げないことでもない。
反対に、
自分自身そして周囲の人に対して
信頼を持っているという証拠なんです。
だから、
胸を張って白旗を挙げたらいい!
どんなヘルプが必要なのかを
明らかにしていくことも
十分価値のあるプロセスです。
頼ることも、強さ![]()
どう頼っていいか分からない、
頼るのは、なぜか怖い、
そんな風に感じているなら
ぜひ声をかけてください。
一か月5名様限定の
コーチング無料体験セッション。
2月募集を開始しました!
あなたからのメッセージを
お待ちしています。