kpoint_newsのブログ -61ページ目

サンバ

 80年代の青春歌謡を聴いていたのだが、あの「松健」の前奏がかかった。あれっ、そんなの入れてねえよと。だが続けて聞こえてきたのは奈保子ちゃんの軽快な「夏のヒロイン」でした。どちらにしても楽しい曲でええわな。

怪しかる

912be3d0.jpg 法律上ではよろしいようだが、「怪しからぬ」かどうかで、今度はぜひ判断してもらいたい。

※今春から石塚さんとこでレギュラー決まらないかな?ゆうすけのとこより馴染む気がする。こちらも法的には問題ないそうだ。

 なんか薄ら寒いと思って外に出たら、雪ですゎ。

想定

 小生の欠点として自覚しているは、仕事での表現などについて、マイナス要因を必ず想定してから、それをいかにクリアできるのかを考えてしまうことだ。
 
 いわゆる「前向きな人間」ではない。(とりあえず、三歩進んで二歩下がるにしておいてください。)
 
 しかし、このような考え方の人間がいれば、このような印刷物を世に送ることは無かったと思う。

 女性蔑視というのもあるかも知れんが、親子で駅舎のポスターを見たとき、子に「どうゆういみ」と聞かれて返答に窮するような広告表現であってはいけない。
 
 こんな当たり前の想定も出来ないような業界が嘆かわしい。

 だが流石に文豪。言い得て妙である。H。

柔らかくジューシー

 ジューシーなトンカツなど思い浮かばない。
 小龍包みたいなトンカツか?

食べた物:上ロースかつ定食  1550円とんかつ定食 (消費税込み)
肉   :厚さ約1.0cmのロース肉、脂はほどほどにのっていて
     柔らかくジューシー。ボリュームは推定150g程度。
ころも :(色)濃い茶色(厚み)薄目(きめ)細目
     (食感)カリッ、カリッ、サクッとやや硬め。
つけ合せ:キャベツ千切り、レモンスライス。
ソース :卓上に中濃のとんかつソース
そ の 他:定食には、ご飯、味噌汁が付く。


柔らかくてジューシーなるほめ言葉がTVや雑誌などで目立つようになって久しいが、「とんかつ」はご勘弁ください。

本物志向

d95f523f.gif 中途半端さがなく大変好感がもてます。
 堂々とパクった経営陣に天晴れを差し上げたい。

あんかけ

 異国の地で望郷の思いに駆られながら過酷な重労働をしているSMくんことサンヘーニンと、あんかけスパの議論が持ち上がり、検証するべく箱入りで市販されている「あんかけスパ」の素なるソースを使って、いわゆる「ミラネーズ・カントリー」(玉葱とウインナの炒め物かけ)という人気メニューを作ってみた。
 
 いくら想定内とはいえ、あまりにもかけ離れていた。純ちゃんとリチャード・ギアよりもさらにだ。
 不味くはない。ていうか、なんでも美味しくたべられる小生にとってご馳走の部類ではある。

 有名なお店が出しているものよりも、値段が四割ほど安かったので選択したわけであるが、見事に定説に嵌った感じである。残念です。
 
 やはり家庭での「あんかけスパ」はあきらめて、名古屋へ出掛けたときにCBCの近所の「サバラン」で思う存分たべるとしよう。

投資

 おでぶちゃんには遙かに及ばないが、資金のない中リターン確実と言うことで、かねてからの投資案件を実行する。結構重かった。
 
 出掛けたついでに鮮度がいまいちのスーパーで「加熱用牡蠣」を購入する。あとはバナナと豆腐、ホウレン草で五百円玉を用意しておつりをもらおうとしたら682円だそうで……。
 どうもここのPOSはおタンチンだ。売り場の兄ちゃんを連れてレジに行き、小母さんだか姉ちゃんだか判らん人に二百円の返金を受ける。引っ越して一年、これで四度目くらいだろうか。買い物を袋に入れながらレシートチェックするのが習慣になってしまった。

けれども

 中学校で技術を教えてくれたじいさんも「何々するけどが、ここを慎重に削ります。けどがうまくいかない場合は、この曲尺を添えるとさいがうまくいきます。けどが……~」
延々と、けどがで話をつないでいた。

 けれどもを使いすぎ。

風邪

 前回訪れた際に厭な風邪をもらい難儀したので、今回は夕方四時の診察開始時間に薬を取りに行く。
 数こそ前回より少なかったが、なかなか濃い陣容である。その中でも約一名、今流行の立体マスクをキリリと掛けうつむき、約一分間に二十度の咳。寝ているのか意識が飛んでいるのか、咳をするときに首から上がわずかに揺れる程度で、同じ姿勢を保ったまま動こうとしない。どうやってここまで来た。
 
 前回同様入り口付近で待機、今回は約五分でブツの受け取りが完了。逃げるように現場から避難する。
 今回のオペレーションは成功か否か。