

昨日.病院を出て目の前の駐車場にて車椅子乗車するのに待っていたとき(うちは.旦那の希望で福祉車両です)通りのトラックに乗ってた人に会釈してた旦那。「知ってる人
」と聞くと。『組合で一緒に仕事してる仲間』と。そのときは.何も思わなったたが今日ふと「もしかしたらあの人達は.車椅子に座ってるから私が歩けないと思ってるんだろうな」と思った。私の病院が個人病院で大きく看板に【膠原病リウマチ内科】と書いてあるから膠原病で通ってるとは分かってくれたと思う
病気になることも障害になることも恥ずかしことでもない。悪いことでもない。1つの個性
持病があり重度の障害もある息子を育てててそう思ってる。現に病気になる前は.車椅子に乗ってる=歩けないと思っていた私。歩けるが.自分が車椅子ユーザーになりいろいろな理由で車椅子を使ってる人が世の中にはたくさんいると学んだ。4年半前に亡くなった父もガンになってから家では歩くけど外に行くときは疲れるから車椅子を借りて使っていたし。難病になってから自分の中の【固定観念】がいろいろと変わり人として成長できた気がする。


次男が.婆ちゃんにあげると「冬のソナタ」のDVDボックスを購入。母は.冬のソナタから韓流ドラマや韓流映画にはまり何度も録画したりDVDボックスを購入していた(ネット購入できないから私が注文していたんだけどね)『冬ソナは.録画したの何度もみてるからいいんじゃない
』と言ったんだけど。「いるかいらないか決めるのは婆ちゃんだから」と。たしかにそうだ
冬のソナタは.私も放送されてるときに見て凄く感動した
それからしばらく母からいろいろな韓流ドラマのDVDボックスを借りてみまくったり。冬ソナは.3人のうちの1人。パクヨンハが好きだった。残念ながら自ら命を落としてしまい。そのことを聞いたときには号泣をしてしまったが。本当に優しい顔してて好感がもてたったっけ















