寂しさで人は死ねる
と先々週あたり思っていた。
で、仕事で詰められた今週。
明日は出勤しなくてよいので花の金曜日。
10時過ぎに帰宅途中@自転車
寂しくて死ねそうに苦しいのに死ねないんだから、死んだ方が楽なのかもしれない。
とふと考えがよぎった。
まだまだ実行に移せない薄っぺら自分。
「寂寥感」
をネットで、ブログで見つつ、それぞれの寂寥感を見て気を紛らわした。
音楽だけが正気を保たせてくれる。
幸せを知るための代償。
知ってしまった代償。
分からなくて訊いている。
なのに答えがもらえないのは、
忙しいためなのか、それとも
それぐらい自分で考えろとのメッセージなのか。
それを汲み取れない自分は愚かなのか。
1人の言葉に思考が支配される瞬間がある。
物分かり悪いわたしと最後まで話す気がないなら言わないで!
と言いたい時もあるけれど、そうすることで自分にない知識や見方を知る機会を減らすことも勿体なく思う。
だから言えない。
なのに答えがもらえないのは、
忙しいためなのか、それとも
それぐらい自分で考えろとのメッセージなのか。
それを汲み取れない自分は愚かなのか。
1人の言葉に思考が支配される瞬間がある。
物分かり悪いわたしと最後まで話す気がないなら言わないで!
と言いたい時もあるけれど、そうすることで自分にない知識や見方を知る機会を減らすことも勿体なく思う。
だから言えない。
…あ。と閃いた。
わたし、男の人と仕事するのがヤなんだ。
疲れちゃったんだ。
わたし、男の人と仕事するのがヤなんだ。
疲れちゃったんだ。
VBAで名称を重複なく一覧表にまとめて、それぞれの出現回数と処理時間合計を名称の隣に並べるExcelマクロ作るのに8時間かかりました。
久しぶりに聞いたCoccoは、円く穏やかになっていた。
空の蒼ではないけど、
波の寄せて返す振幅を感じた。
海の碧。沖縄ってこんな感じかな。って思わされた最後から数えた2曲目。
陰の彼女は昇華されたのかな?
明るい、軽い雰囲気になってる。
ちょっと覚悟して聴いただけに、肩透かし。
けど、そんな意外さも良いと思う。
音楽はわたしにとって、現実逃避と現実に生きるためのエネルギー。
それに肩透かしくらっても、笑って受け止められる。
空の蒼ではないけど、
波の寄せて返す振幅を感じた。
海の碧。沖縄ってこんな感じかな。って思わされた最後から数えた2曲目。
陰の彼女は昇華されたのかな?
明るい、軽い雰囲気になってる。
ちょっと覚悟して聴いただけに、肩透かし。
けど、そんな意外さも良いと思う。
音楽はわたしにとって、現実逃避と現実に生きるためのエネルギー。
それに肩透かしくらっても、笑って受け止められる。
分かっていないのに分かったふりをして聞くな。
説明してくれている人に対して失礼。
一緒に仕事をする中でそういう人はとても迷惑。
絶対そんな人と一緒の仕事したくないね。………これは母親の感情
ごもっとも。
2年前くらいはこれを聞いても「?」となって聞き返したけど、今なら「話」はわかる。経験が増えたからかな。
でも行動はできていないのだね。
、、、、?
すでに分かったふりをしている?
分かったのなら行動に移せるのでは?
説明してくれている人に対して失礼。
一緒に仕事をする中でそういう人はとても迷惑。
絶対そんな人と一緒の仕事したくないね。………これは母親の感情
ごもっとも。
2年前くらいはこれを聞いても「?」となって聞き返したけど、今なら「話」はわかる。経験が増えたからかな。
でも行動はできていないのだね。
、、、、?
すでに分かったふりをしている?
分かったのなら行動に移せるのでは?
知識をひけらかすことは、時に聞いた人に 「貯蓄」という意味をもたらす。
が
欲しい答えがない、という状況になることは避けるべき。
あくまでも仕事なのだから。
わたしがしたいのは仕事。
視野が狭いのかもしれないが、目の前にある仕事を片付けられるための材料を欲しているのだよ。
雑談も、過去の栄光話も、愚痴も聞きたくないのだよ。
今は冷酷に接しているから多くない。
しかし、ここで前の愛想良い受け答えになった場合、いつ元に戻るか知れない。
仕事の見通しが掴めてない今のわたしにはそれらに付き合う余裕はない。
見通しって、プロジェクトリーダーな人にも無関係じゃないでしょ。
が
欲しい答えがない、という状況になることは避けるべき。
あくまでも仕事なのだから。
わたしがしたいのは仕事。
視野が狭いのかもしれないが、目の前にある仕事を片付けられるための材料を欲しているのだよ。
雑談も、過去の栄光話も、愚痴も聞きたくないのだよ。
今は冷酷に接しているから多くない。
しかし、ここで前の愛想良い受け答えになった場合、いつ元に戻るか知れない。
仕事の見通しが掴めてない今のわたしにはそれらに付き合う余裕はない。
見通しって、プロジェクトリーダーな人にも無関係じゃないでしょ。
自分は何でもできる。
なんて感じる時がふいにやってくる。
大学3年次編入をやった時も、そう感じていてもたってもいられず、調べて資料集めて、編入は、成し遂げた。
入った時は研究者になって理論のひとつでも立ち上げてやろう。
くらい思ってた。
実際は学問から半ば逃げ ていたと言われても仕方ないように、バイオリン弾いたり、アカペラしてたりしてた。
あの頃にはそれも必要だったのだろうけど、
何より本読むのが苦手で既存にある理論を理解するのも ままならなかった。
編入した意味は、
自分の決めた意志を貫く意味を体感したこと。
半分以上がこれで占めているかもしれない。
わたしは、いまだに、親に
特に母親に
自分の悪いところを指摘されても
その日本語を正しく受け取れない。
反発してしまうか、黙ってしまう。
ここ2年ほどで、自分の母親がいかに人間観察に長けているか知った。
話していても、「そうだね」「いかにも」「なるほど」と頷かされることばかり。
そんな母親が言う言葉は、いつも容赦なくその時時で一番イタイところを突いてくる。
素直に「そうだね」って言える器が欲しい。
なんて感じる時がふいにやってくる。
大学3年次編入をやった時も、そう感じていてもたってもいられず、調べて資料集めて、編入は、成し遂げた。
入った時は研究者になって理論のひとつでも立ち上げてやろう。
くらい思ってた。
実際は学問から半ば逃げ ていたと言われても仕方ないように、バイオリン弾いたり、アカペラしてたりしてた。
あの頃にはそれも必要だったのだろうけど、
何より本読むのが苦手で既存にある理論を理解するのも ままならなかった。
編入した意味は、
自分の決めた意志を貫く意味を体感したこと。
半分以上がこれで占めているかもしれない。
わたしは、いまだに、親に
特に母親に
自分の悪いところを指摘されても
その日本語を正しく受け取れない。
反発してしまうか、黙ってしまう。
ここ2年ほどで、自分の母親がいかに人間観察に長けているか知った。
話していても、「そうだね」「いかにも」「なるほど」と頷かされることばかり。
そんな母親が言う言葉は、いつも容赦なくその時時で一番イタイところを突いてくる。
素直に「そうだね」って言える器が欲しい。
「だって、元からそんな強くないじゃん」
あぁ、知っていてくれたんだね。
知ったうえで、話聞いたり、メールくれたり、暴露 話したりしてくれてたんだね。
ありがとう。
わたしは強くない。
それを知ってくれていた。
知っていてこれまで見放さないでいてくれた。
肩肘張らなくていい。
そこから弱音オンパレードが始まった(苦笑)
聞いてくれてありがとう。
会社以外の世界へ繋げてくれた電波は、ひととき大学時代の元気な心を思い出させてくれた。
多分考え過ぎ。
自分で身動きとれなくさせてる。
誰かに頼ろう。依存したい。助けて欲しい。
そう考えていた時点で相当弱っていたみたい。
ビタミンをもらって、足りなかった栄養が補充できた。視界がクリアになってきた。
ひとりじゃ、立ち上がれない。進む先も見えない。分からない。
これはわたしの特性?
それとも、これまで思考を重ねてこなかった結果?
あぁ、知っていてくれたんだね。
知ったうえで、話聞いたり、メールくれたり、暴露 話したりしてくれてたんだね。
ありがとう。
わたしは強くない。
それを知ってくれていた。
知っていてこれまで見放さないでいてくれた。
肩肘張らなくていい。
そこから弱音オンパレードが始まった(苦笑)
聞いてくれてありがとう。
会社以外の世界へ繋げてくれた電波は、ひととき大学時代の元気な心を思い出させてくれた。
多分考え過ぎ。
自分で身動きとれなくさせてる。
誰かに頼ろう。依存したい。助けて欲しい。
そう考えていた時点で相当弱っていたみたい。
ビタミンをもらって、足りなかった栄養が補充できた。視界がクリアになってきた。
ひとりじゃ、立ち上がれない。進む先も見えない。分からない。
これはわたしの特性?
それとも、これまで思考を重ねてこなかった結果?
「自分が損をするよ」
と真っすぐな瞳が迷わず伝えてくれた。
「両方言ってくれる人がいる状況はとても良いね」
と、 今を肯定して背中を押してくれた。
「適度に視野から外して、ほどほどにがんばりましょう」
傍に分かってもらえる人がいる心強さ。
いろんな言葉をいただいた。
力をもらって、また歩く1歩目を踏み出せる。
仕事に入って1年。また人の目を見ないで話をすることに慣れだした自分に気付いた。
真っすぐ視る瞳の強さをを思い出させてくれた。
この業界の人は対人が苦手だからか、はたまた必要ないからか、目を見ない。
見ない人は見られるのが苦手な人も多い。
自分がレジで接客していたころ、目を見てありがとう。と言える人がなんて少ないのか!と思った。
今では自分もその1人。
目を合わすと見透かされそうな居心地の悪さを感じるのは、決して今の自分を充分と認められてないことと関係ないって言える?
なにか卑屈になってない?
笑顔で
目を見て
「ありがとう」
って言える大人はとても素敵だと思う。
そこに、お金が介在しているとしても、相手のしてくれたことを素直に受けて言葉を返せるのは、大人の所作だと思う。
そして、それができる人は、きっと自分のしたことも正面から受けて評価できる人なのではないかな。
と真っすぐな瞳が迷わず伝えてくれた。
「両方言ってくれる人がいる状況はとても良いね」
と、 今を肯定して背中を押してくれた。
「適度に視野から外して、ほどほどにがんばりましょう」
傍に分かってもらえる人がいる心強さ。
いろんな言葉をいただいた。
力をもらって、また歩く1歩目を踏み出せる。
仕事に入って1年。また人の目を見ないで話をすることに慣れだした自分に気付いた。
真っすぐ視る瞳の強さをを思い出させてくれた。
この業界の人は対人が苦手だからか、はたまた必要ないからか、目を見ない。
見ない人は見られるのが苦手な人も多い。
自分がレジで接客していたころ、目を見てありがとう。と言える人がなんて少ないのか!と思った。
今では自分もその1人。
目を合わすと見透かされそうな居心地の悪さを感じるのは、決して今の自分を充分と認められてないことと関係ないって言える?
なにか卑屈になってない?
笑顔で
目を見て
「ありがとう」
って言える大人はとても素敵だと思う。
そこに、お金が介在しているとしても、相手のしてくれたことを素直に受けて言葉を返せるのは、大人の所作だと思う。
そして、それができる人は、きっと自分のしたことも正面から受けて評価できる人なのではないかな。