「だって、元からそんな強くないじゃん」
あぁ、知っていてくれたんだね。
知ったうえで、話聞いたり、メールくれたり、暴露話したりしてくれてたんだね。
ありがとう。
わたしは強くない。
それを知ってくれていた。
知っていてこれまで見放さないでいてくれた。
肩肘張らなくていい。
そこから弱音オンパレードが始まった(苦笑)
聞いてくれてありがとう。
会社以外の世界へ繋げてくれた電波は、ひととき大学時代の元気な心を思い出させてくれた。
多分考え過ぎ。
自分で身動きとれなくさせてる。
誰かに頼ろう。依存したい。助けて欲しい。
そう考えていた時点で相当弱っていたみたい。
ビタミンをもらって、足りなかった栄養が補充できた。視界がクリアになってきた。
ひとりじゃ、立ち上がれない。進む先も見えない。分からない。
これはわたしの特性?
それとも、これまで思考を重ねてこなかった結果?