らくがき -90ページ目

身体の凝りの正体


私たちは、筋肉を使用して疲労し、

乳酸がたまることによっておこる疲労と、

感情を抑制することによって、

身体の凝りが起こる。


人間の感情が、マイナスの感情に行っているときに

身体の筋肉は「凝り」という現象を起こす。

もしくは、自分のやっていることと、

自分の無意識で考えていることがずれていると、

内蔵に来ることがある。


私たちの骨格や筋肉は、

感情を抑制しているともいわれている。

そして、内蔵は「感情を処理している」

とも、言われている。

私は、これに非常に納得ができる。

ストレスによって胃腸の調子が狂うとは

よく聞く話である。



私は、マッサージを一週間に一回行っている。

周りからみれば、

ただのリラクゼーションかもしれないが、

私のマッサージの意味は世の中とは、

違った意味を持っている。


まず、

凝った筋肉に感情がたまっているはずなので、

「感情の解放」


背骨の歪みなどによって、

本来の自分とは違う感情のずれが出る、

そして、ひどいときには、自律神経失調症やうつ病

などになってしまうので、

「自律神経失調症とうつ病予防」


身体の疲れがとれるので、

結局、睡眠時間が短くなって(これは、他にもいろいろな要因があるが)

起きている時間が長く確保ができる。



社内のみなさん、

マッサージと言っても、

いろいろな意味があるんですよ。



社長のらくがき


疲れの種類


昨日まで体が疲れていた。

予定が立て込んでいるのもあるかと思うが、

マッサージしても、とれず。

いつもより睡眠をとっても取れず。


ん~、あとは何かと感じると

ちょっと不思議な話になるが、

「気」ではないかと感じてしまう。

この一週間それを感じる話や、

出来事があっちからやってきた。


で、妻と会話をしていて、

おもしろいことに気づく自分がいる。

世の中には、薬局に有名な温泉の成分と

そっくりな成分でお風呂に入れる入浴剤がたくさんある。

しかし、それをお風呂に入れたところで、

温泉にいくより疲れは取れない。

周りの景色や気分的なものもあるだろうが、

疲れを回復してくれる正体はそれだけではなさそうだ。


それで、この頃忙しくて温泉に行けなかったので、

午後一で温泉に行く。

で、一時間寝てリフレッシュして今に至る。


じゃー、人間の疲れの正体は、

私が考えるに3つある。

まずは、「脳の栄養不足」

次に、「体の凝り」

そして、「気の不足」


温泉からは大地から上がってきている

「気」をもらうことができるのは間違いがない。

※でも、循環式の温泉だと?はつくが、

幸い、自分の好きな温泉は、かけ流しの温泉なので、

ありがたい限りだ。


めずらしく、自分の体がいまいちなので、

考えていたらこれにあたった。


物事が理解できるときには、

いろいろなことが、なぜか重ねて起きるように出来ているようだ。



社長のらくがき


良いことと、悪いことは同時にやってくる。



良いことと、悪いことは同時にやってくる。

なんで、なんだろうか。

定期的に、やってくる。

進んでいると、やってくる。


今週前半、今後の5年、10年を決める

企業コンセプトが決まる。

で、さらにおととい、とんでもない効率化の機械が見つかる。


しかし、マーケティングに影響がでる事件もおきる。

ちょっと、あせったが、良く考えると、

数十万あるマーケティングに使える予算ができるということも意味する。



ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう~~~。

こんなものさ、進んでいくというのは。



何で、良いことと、悪いことは同時に起きるのだろうか。

陰と陽だから、バランスを取るのは分かるが、

必ず、こういうことは「集中」する。



やはり、自分は生かされている・・・。

そんな気分だ。