セレンディピティの探求―その活用と重層性思考 /澤泉 重一 読書
- セレンディピティの探求―その活用と重層性思考 (角川学芸ブックス)/澤泉 重一
- ¥1,800
- Amazon.co.jp
セレンディピティを少し研究中です。
脳からの外化が気になりました。
気づいた事をメモをする。
そして実行する。
これがセレンディピティあるひとつ重要な行動
といわれているらしい。
無意識を彫るときにもこの行為は大変重要だとは
おもってます。
この「気づき」をメモにとめることは、
まだ人類が気づいていないなにか重要な秘密が
あるのではないでしょうか。
本の購入はこちらがおすすめです。
日本の人気社長ブログランキングはこちら
偶然からモノを見つけだす能力―「セレンディピティ」の活かし方/沢泉 重 読書
- 偶然からモノを見つけだす能力―「セレンディピティ」の活かし方 (角川oneテーマ21)/沢泉 重一
- ¥680
- Amazon.co.jp
はじめてセレンティピティの本を読みました。
自分の印象的だったのは
偶然のつかみ方が大切。という言葉。
本当にそうだと思います。
あまりにも走り続けているから
偶然はそこらじゅうにある.
立ち止まったら見える。
立ち止まる作業は定期的にしていますが
とても大事なんだなぁとおもいました。
「やらないこと」から決めなさい! 小山 昇 読書
- 「やらないこと」から決めなさい! (PHP文庫 こ 49-1)/小山 昇
- ¥500
- Amazon.co.jp
やることよりもやらないことから決める。
美学ですね~。と個人的には感じます。
やることだらけで本当にやるべきことから
ずれることは非常に多い。
立ち止まって再度つねに確認しなければ
いけない。
あと非常に共感できるのが、人は信用しても
仕事は信用しない。
仕事にたいして性悪説で小山社長は仕事
なされてるんですね。
会社を大きくする段階でどのようなツールが
必要になるか今はわかりますが、
単なる報告書ではなく、最後には数値化した
報告書があがってくることが仕事の信用になり、
個人のアピールになることは非常に多かったです。