はたしていつ読めるか(笑) | 浮世な世界

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歴史好きの男子学生が史跡やお城をまったりと紹介するブログです!

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こんばんは



今日は帰宅途中に古本屋に行ってみたら、



↑こちらの2冊の図録が格安で売られていたので買ってしまいました(合計500円もいかなかったです!)


左は2006~2007年に神戸市立博物館や東京都美術館で開催されていた「オルセー美術館展 19世紀 芸術家たちの楽園」のもので、右が東京藝術大学大学美術館で開催された「ルーヴル美術館展 古代ギリシア芸術・神々の遺産」のものです。


オルセー美術館展やルーヴル美術館展と題打ったものは、結構な頻度でやっているのですが、いかんせん所蔵作品が多いため、毎回初めて見るものばかりで嬉しいですね。


そういえば来年は国立新美術館で「ルノワール展」が開催されるみたいなので(しかもあのムーラン・ド・ラ・ギャレットが来る!)、絶対に観に行かなければ!



さて、これ読んでる暇あるだろうか(^▽^;)