1月28日日曜日
昨日はなんだか寂しかったから、
今日はみぼを誘って、北山でランチした。カプディモンテ? デザート付きでうまかった。
その後は、京都国際マンガミュージアムへ。 綺麗でたのしかったよ。
そこいらでみんながマンガ読んでいる光景はあんまり「ミュージアム」っぽくなかったけど。
夜。れいさんから電話。やっと連絡きた。
腰痛で心配かけてごめん、って。
昨日も私が休みだったのに、会えなくてごめん、って。
うん、わかってる。
しょーがないやん? お互いの付き合いや用事も大切だよね。
でもさ、会いたりない。。
金曜日にちょっと会っただけ。一緒に部屋でご飯たべただけ。
土曜日は全く。
日曜日は夜に電話くれただけ。
寂しいよぉ。。
でも、そんなこと言えないよう。。
私ばっかり会いたい会いたいって、言えない。
私の片思いみたいで、やだ。
もっと愛情くれないかなぁ。
なんか、足りないんだよ。足りないんだ・・・
仕事の愚痴もがんばって隠しているつもり。
バレているとは思うけど、細かいことは話さないように。
教師になる前、私は現役の人から愚痴は聞きたくなかった。
通勤でわざと遠回りして行っている。
子どもが好きとは言えない。
あんなヤツ死んでしまえ。
やめたい。転職したい。
そんなこと、れいさんには言えない。言ってはいけない。
れいさんの3年目を待とう。今は我慢だ、わたし。
れいさんに嘘を付いているわけじゃない、よね。
でも、隠し事をしているようで、申し訳ない気持ちでいっぱい。
でも、でも今は話せないよ。
れんさんとは楽しい時間を共有することで、
辛い時間を忘れ、幸せな気分を手に入れる。
それはれいさんにしかできないこと。
れいさんがいるからこそ、できること。
愚痴とか、隠し事とか、そんなことより大切なこと。
愚痴なんかは、またユウコに聞いてもらえばいいさ。
れいさん。
3年目に、話そうね。
今、しんどいです、私。
れいさん。
楽しい時間をいつもありがとう。
休みが同じなら。。。
そんなことを最近強く思います。
昼間に一緒に歩きたいよ。
前は気にしていなかったのに、
最近は切実にそう思うようになってきたよ。
れいさん。
腰痛早く治りますように。
いつまでHはおあずけなんだろう。
正直、哲也に頼ってしまいそう。
あなたと一緒にいる時間は、今までの誰よりもピカイチだけど、
だけど、だけど、
もっともっと愛情をください。
れいさん。
それでも、私はあなたと生涯を共にしたいと思います。
あなたとなら、私の人生がより豊かになると思います。


