学びのコンサルタントCAB -3ページ目

学びのコンサルタントCAB

発達障害(グレーゾーン)、知的障害(境界知能)、不登校など、ちょっただけ生きづらい子たちと、そのお家のサポートをしています。学習指導や生活指導、進学指導まで元教員が一緒に悩み、考え、お手伝いします。

学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

最近、体罰はダメ!子どもの気持ちを、考えを聞くべき!!という教育論が流行っています。

橋本自身も、これにはほぼ同意見です。理想的だな思います。

ただ、現場を知らない(時にはガラスが震えるほど、怒鳴りつけるときが必要なこと)/これだけではうまくいかない意見だなとも思っています。

 

はっきり書きます。
「体罰はダメ。でも、怒鳴ることまで全部悪にするのは違う」
 

・・・って言うと、たぶん反射で「それは暴力だ」「時代遅れだ」と言われるんですが、現場で本当に怖い瞬間を見たことがある人は、簡単に“理想論”に逃げられません。

 

 

■説明してる暇がない瞬間がある

例えば、もし教室で生徒が 包丁を出したとします。

これは大げさな例じゃなくて、学校現場では「絶対に起きない」と言い切れない種類の事件(実際に教員時代は、カッターを振り回した生徒がいました)です。


家庭科室、調理実習、持ち込み、バッグの中・・・。経路はいくらでもあるんです。

で、その瞬間に先生がやるべきことは

「落ち着いて話そう」
「君の気持ちは分かるよ」
「どうしてそうしたの?」

・・・じゃないんです。

 

その段階は、本人含めそこにいる全員の命が守られた後にやる話です。

 

まず最初に必要なのは、
“止める” です。

 

その手を止める

距離を取らせる

周りを下げる

物を落とさせる

行動を切る(行動に移させない)

 

このときに、丁寧な説明をしている暇はありません。
一秒の遅れが事故に直結します。

だからここでは、声を張る必要が出る。

「やめろ!!」
「下がれ!!」
「置け!!」

こういう“短い命令”で止める。
これは教育というようりも、緊急停止です。

 

 

■怒鳴るのは“支配”じゃなく“制止”

橋本が肯定しているのは、これです。

相手を屈服させるための怒鳴りじゃなく、危険行動を止めるための怒鳴り。

ここを区別しないと、議論が壊れます。

「怒鳴る=悪」って一括りにされがちですが、
現場には “止めないといけない瞬間” がある。

暴力、器物破損、飛び出し、いじめの着火、集団の暴走。
こういう時に「声の強さ」が必要な場面はあります。

 

 

■怒鳴りが必要になる現場の構造

特に、学力帯が低い現場・荒れやすい集団ほど、

 

普通の注意がノイズになる

“止められる経験”が少ない

押し返せば勝てると思っている

その場の勢いで踏み越える

 

こういう状態が起きます。

つまり、先生の声量の問題じゃなく、集団が止まらない構造があります。

だから「優しく言えば分かる」は、成立しない場面があるんです。
これが現実です。

 

 

■ただし、怒鳴りは“技術”であって“感情”ではない

ここからが本題です。

怒鳴りを肯定すると言っても、何でもOKではありません。

僕が肯定するのは、条件付きです。

 

橋本が肯定する怒鳴り

短い(1〜2語)

止めるだけ(説教しない)

人格否定をしない

晒し者にしない

止めた後に処理する(席移動・別室・回収)

 

例:
「やめろ」
「止まれ」
「座れ」
「出るな」

“内容を理解させる”じゃなく、
行動を切るための声です。

 

 

■怒鳴り続けるのは、指導じゃなく破壊

逆に、否定するのは・・・

 

何分も怒鳴り続ける

追いかけ回して怒鳴る

みんなの前で辱める

「お前はダメだ」系の人格否定

自分のストレス発散

 

これは指導ではありません。
クラスも、生徒も、先生本人も壊れます。

 

 

■保護者にも、この技術が必要な時がある

ここまで読むと、「へ〜、橋本先生はこんな指導をしてるんだ〜」で終わりそうですが、違います。

「お母さん(とはいっても、現実的にはお父さん)」がやるべき瞬間があります。

 

もし、家の中で包丁を振り回したり、ほかの家族が命の危険にさらされたときに

「そんなことしちゃダメだよ!」なんて、呑気なことは言ってられません。

 

もし、学校に行ってない(不登校気味)。母子(父子)家庭。誰も怒る大人がいない状況なら・・・。

こうなったときに、思いっきり怒鳴りつける大人は「親」だけです。

 

 

■結論:怒鳴ることは「必要な瞬間がある」

体罰には反対です。
でも、怒鳴ることまで全部禁止にしたら、現場は守れないと思っています。

包丁の例みたいに、
説明している暇がない瞬間がある。
その時は、止めるのが優先です。

ただし、怒鳴りは教育の中心ではないです。
ブレーキとして最小限に使うものです。

必要な瞬間だけ、ガツンと止める。
その後は、淡々と処理して、落ち着いて戻していく・・・。

 

これが「怒鳴る」です。

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

 

今日はちょっとした近況なんですが、車検に行ったら教え子がいました。
こういうの地味にテンション上がります。

 

こっちはただの客です。
「お願いします〜」と受付して、待合でぼーっとしてたら、奥から出てきた子が

「……え?橋本先生?」と、こっち見てて・・・

こっちも一瞬フリーズしました笑

 

 

■先生って、卒業しても“先生”のままなんだな
こういう全然違う場所で会うと、妙に実感が湧きます。

あ、ちゃんと社会に出て、働いてるんだな。
ちゃんと大人になってるんだな。

当たり前なんだけど、それがちゃんと目の前で見えて・・・

 

学校の中だと、どうしても
「提出出せ」
「寝るな」
「やれ」
と言われていたのに、もう完全に“社会人”でした。

制服じゃない姿とか、仕事モードの表情とかを見ると、
変な話、ちょっと誇らしいんです。

 

 

■当時のあいつ、今思うと…
こういう再会って、昔の記憶が一気に戻ります。

授業中ずっと寝てたやつ。
口だけは達者だったやつ。
遅刻常習だったやつ。
でも妙に人懐っこかったやつ。

あの頃は、正直イラつくこともありました。
「なんでやらないんだよ」って。
「もう少し頑張れよ」って。

でも今振り返ると、
あれはあれで“その子の精一杯”だったのかもしれないな、とも思います。

 

 

■結局、教育って「その場で結果が出ない」
先生の仕事って、分かりやすい成果が出づらいです。

テストの点が上がったとか、提出が出せたとか、もちろん大事です。
でも本当の意味での成果って、もっと後から出てくる。

卒業して、社会に出て、
ちゃんと働いて、生活して、
そこで初めて「あの時間が繋がってたんだな」って分かることがある。

今日の車検で、そういうのを思い出しました。

 

 

■教え子に会うと、こっちが整う
不思議なもので、教え子に会うと、
自分の背筋が少し伸びます。

別に何を期待されてるわけでもないのに、
「ちゃんとしてよう」って思うんです。

たぶん、教師ってそういう仕事です。
辞めても、どこかで“見られてる側”が残る。

 

 

ということで、車検に行ったら教え子がいた話でした。

なんか、いい日でした。
こういう再会があると、また頑張ろうって思えます。

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

今日は、小学生の“あるある”を1つ。
赤ペンをやたら好んで使う子についてです。

「なんで鉛筆じゃなくて赤なの?」
「どうして赤で書くの、ふざけてるの?いいから鉛筆で書きなさい。」
って、大人側は思いやすいんです。

ただの気分や反抗じゃないことがあります。

むしろ逆で、本人なりに勉強を成立させるための工夫だったりします。

 

 

■赤ペンを使う理由は「目立つから」だけじゃない
赤ペンが好きな子に話を聞くと、理由が意外と具体的です。

 

黒だと他の色に埋もれて見づらい

赤で書いた後に、鉛筆でなぞって書きたい

赤で書くと、どこに書いたか分かりやすい

 

このあたりが出てきます。

要するに、赤は「カッコつけ」じゃなくて、
見え方を調整するための道具になっている可能性が高いです。

 

 

■背景にあるのは“視覚処理の弱さ”かもしれない
ここで大事なのは、視力の問題ではありません。
目が悪いとか、そういう話じゃなくて、情報の拾い方・見分け方(発達障害)の話です。

たとえば視覚処理が弱い子は、こんな状態になりやすいです。

 

ノートの線や文字がごちゃごちゃして、どこを見ればいいか分からない

黒が背景と同化して、文字が埋もれて見える

どこに書いたか迷子になりやすい

文字の形が崩れやすい(特に漢字)

書いているうちに行を飛ばす、ズレる

 

こういう子にとっては、赤で書くことで
「ここに書いた」
「ここを見ればいい」
がハッキリします。

そしてもう一つ、よくあるのが
赤で書いてから鉛筆でなぞるパターン。

これも、ふざけているのではなく、
“輪郭”を作ってから確定させることで、文字が安定するんです。

 

 

■大人がやりがちなNG「黒で書きなさい」
ここで大人がついやってしまうのが、これです。

 

「赤はダメ。鉛筆で書きなさい」
「ちゃんと普通に書きなさい」
 

勉強を頑張っている場面でこれをやると、子どもにとっては

見やすくするための補助輪を外される

のと同じになります。

 

結果として、
・字が崩れる
・スピードが落ちる
・イライラして投げる
・勉強そのものが嫌になる
が起きやすいです。

「赤ペンをやめさせる」ことより、
勉強が進む状態を作る方が優先です。

 

 

■家でできる工夫(赤を禁止する前に)
赤ペンが必要になる背景には、見え方・書きやすさの問題があることが多いです。
なので、対策も“精神論”より環境調整です。

おすすめはこの辺。

 

鉛筆を 2B〜4B にする(薄い字だと見えにくい子がいる)

ノートを 行幅が広いもの/罫線が薄いもの に変える

1行空ける、余白を増やす(情報量を減らす)

プリントは「必要な問題だけ」切って貼る(視界を整理する)

強調したいところは 蛍光ペン1色だけ に限定する

「赤で下書き→鉛筆でなぞる」をOKにして、まず完成させる

 

こうすると、「赤ペン依存」が自然に減る子もいます。

 

 

■結論:見てほしいのは“色”ではなく“進み方”
赤ペンを使っているかどうかは、正直どうでもいいです。
大事なのは、これです。

赤を使うことで、勉強が進んでいるか。
赤を止めた瞬間に、手が止まっていないか。

もし赤で進むなら、その子の攻略法です。
うまくいっているやり方を、わざわざ潰す必要はありません。

発達特性の支援って、「普通にさせる」ことではなく、
その子が前に進む形を作ることです。

赤ペンも、その一つです。

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

今日はちょっと刺激の強い話をします。
でも、現場にいると避けて通れない話なので書きます。

それは・・・

「学ぶこと、知ることへの貪欲さがないから、Eランクのまま」です。
もちろん、学力の話だけじゃありません。成績よりかは“姿勢”の話です。

 

 

■Eランクの生徒に共通する「学ばなさ」
Eランクの生徒って、勉強ができない以前に、こういう状態になっていることが多いです。

 

分からないのに放置する

気になっても調べない

先生に聞かない

友達にも聞かない

そもそも「気にならない」

指示待ちで止まる

失敗したくないから動かない

 

つまり、学力以前に、学びが起動していない

 

例えば・・・

授業で、知らない言葉が出てきてもスルーします。
「それどういう意味?」が出てこない。
理科で現象を見ても、「なんでそうなるの?」が出てこない。
社会でニュースを扱っても、「それって何?」が出てこない。

この状態が続くと、当然伸びません。
学びは本来「疑問」から始まるものだからです。

 

 

■それ以上の生徒は「気になる」が出る
逆に、偏差値が高い子・伸びる子は、これができます。

 

気になったら調べる

分からなかったら聞く

できなかったら原因を探す

次はどうすればいいか考える

 

成績上位の生徒は、天才だから上位なわけじゃなくて、
行動の初速が速いんです。

たとえばハシモトが授業中に一言、難しい単語を出したとします。
その瞬間にメモして、休み時間に調べる。(もしくはその場で聞く)
もしくは授業後に「先生、さっきの言葉ってこういう意味ですか?」と聞く。

この差が積もり、量が増えるほど、知識の土台が厚くなる。
だから、次の理解も早くなります。

 

 

■Eランクの生徒は、実は“怠けている”わけじゃない
ここが大事です。
「調べない」「聞かない」って言うと、怠けているみたいに聞こえます。

でも、現場で見ていると、原因はもっと根深いことが多いです。

 

①分からないことが怖い

分からないと言った瞬間に、バカにされる。
怒られる。
置いていかれる。
過去にそういう経験があると、「聞く」という行動自体がリスクになります。

 

②自分で動いて失敗するのが怖い

調べたけど違った。
聞いたけど的外れだった。
そうなるのが恥ずかしくて、動けない。

 

③そもそも“疑問を持つ経験”がない

これも多いです。
小中の積み重ねで、「言われたことだけやる」になり、
自分から疑問を持つ回路が育っていない。

 

④スマホで“疑問が消える”

調べる前に、ショート動画で時間が溶ける。
考える前に、刺激で上書きされる。
この生活だと、疑問が生まれても育ちません。

 

つまりEランクは、能力ではなく、思考の習慣が止まっている状態です。

 

 

■差は「学力」ではなく「自分から動くか」
僕は、進路指導でもいつも同じことを言います。

偏差値より大事なのは、
気になることを放置しない力です。

社会に出ると、誰も手取り足取り教えてくれません。
分からないことがあれば、自分で調べる。
必要なら人に聞く。
これは仕事でも同じです。

逆に言えば、この力がある子は、学力が低くても伸びます。

 

 

■じゃあ、Eランクの子をどう変えるか
方法はシンプルです。
いきなり「自分から調べろ!」は無理です。
だから“見本(やり方)”を伝えます。

 

1)質問を固定する

「何が分からない?」だと止まります。
なので質問を固定します。

 

「どこで止まった?」

「何行目?」

「どの単語?」

「何をしてほしい?」

 

これだけで、質問の難易度が下がります。

 

 

2)調べ方を教える

「調べろ」は、技術がない子には無理です。
検索ワードの作り方、辞書の引き方、教科書の使い方。
ここを一緒にやります。

さくいんを知らない子もいます。(ダラダラと教科書の最初から探し始めます)

 

3)“聞けた”を成功体験にする

質問できたら、内容より先に評価します。
「今の聞き方いいね」
「止まった瞬間に聞けたのが強い」
これが積み上がると、聞ける子になります。

 

 

■おわりに
Eランクの生徒は、学力が低いからEランクなんじゃありません。
多くの場合、疑問を持つ→調べる→聞くの回路が止まっているからです。

気になったものを放置しない。
分からないままにしない。

この差が、半年後、1年後に大きく開きます。

 

もし子どもが伸びないなら、まず見るべきは
「勉強時間」ではなく、
気になった瞬間に動けているかです。

学ぶことへの貪欲さは、生まれつきではないです。
環境です。つまり、作れます。

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

久々に時間講師で学校へ。
……いや、正直に。

すっごい疲れる。
そして、普通に思ったことが・・・

授業したくない!!!!(笑)

いや、誤解しないでください。
生徒が嫌とか、学校が嫌とか、そういう話じゃないんです。

単純に、体力が落ちてるなあと。

 

 

■「授業」って、想像以上にエネルギー使う
家庭担任の仕事って、静かに話を聞いたり、横で一緒に整理したりする時間が多いです。
もちろん大変なんですけど、使うエネルギーの種類が違う。

学校の授業は、別物で

 

50分間ずっと声を出す(腹から、肺からの出す部位の使い分けまで)

空気を読む(生徒一人ひとりの)

注意を戻す

反応を拾う

進度を管理する

 

“全員”を同時に相手にする
やってること、ずっとマルチタスクで・・・

久々にやると、シンプルに削られます。

 

 

■「授業したくない」って、悪いことじゃない

授業したくないって思う自分を
「教師失格だ」とか
「やる気がない」とか
そういう話ではなくて・・・

(昔はこう感じる自分に嫌気がさしてましたが)

 

疲れてる時は、誰でもそうなるんだなぁと思ってます。
なんならむしろ、正常だなと。

大事なのは、“やりたくない”の中身が

 

体が疲れてるのか

心が疲れてるのか

気を張りすぎてるのか

期待される役割が重いのか

 

どれなのか分ける/分析することかなと。

 

 

■今日の学び:結局、現場は強い
でも、授業が終わったあとに思ったことがあります。

やっぱり現場って、強い。

目の前に生徒がいて、
「あ、今ここで引っかかったな」
「この言い方だと通じないな」
って、その場で修正しながら進めるのは、なんだかんだ面白い。

疲れるけど、嫌いじゃない。

ただ、今日は疲れた。笑

 

 

■たぶんこれ、保護者の方も同じ
最後にふと思ったんですが、これって保護者の方も似てますよね。

「子どもが嫌いなわけじゃない」
「でも今日は関わりたくない」
「もう声かけしたくない」

あれ、同じ構造です。

“好き”と“疲れる”は別。
“大事”と“やりたくない”は両立する。

だから、疲れた日は疲れたでいい。

 

 

ということで、久々の時間講師。
すっごい疲れました。

今日はもう、何もしたくない。
風呂入って、早く寝ます。

 

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

今日は1月18日。共通テスト2日目です。
昨日を終えて、すでにヘトヘトな人もいると思います。それで普通です。
全国の受験生、今日も本当に頑張ってください。

 

■大事なのは「今日の点」だけを見ること
昨日の出来がどうだったとしても、今日の科目の点数は別物です。
昨日を引きずると、今日の集中が削れます。
今日は、今日の科目にだけ意識を置く
それで十分です。

 

■終わった瞬間から「二次モード」に入らなくていい
共通テストが終わったら、当然次は二次試験が見えてきます。
でもここで焦って、いきなり全部を詰め込もうとすると、逆に落ちます。

切り替えは、段階が大事です。

 

今日はまず最後までやり切る

終わったら体を戻す(睡眠・食事・風呂)

明日から二次に向けて、少しずつ整理する

 

“頑張り続ける”より、回復しながら前に進むイメージです。

 

■体調を崩したら、全部が止まる
二次試験がある人は、ここからが勝負です。
そして勝負を決めるのは、ここまでくると努力量だけじゃなくて体調です。

 

寝不足

胃腸の不調

頭痛

微熱

風邪っぽさ

 

この状態で勉強しても、効率は落ちます。
なので、今の時期は「勉強時間/量を増やす」よりも
崩れない状態を保つことが最優先です。

 

■今日の最後にやることは1つでいい
受験が終わったら、全部を振り返る必要はありません。
やるなら1つだけです。

「次に向けて、明日やることを1つ決める」

それだけで、十分です。


 

受験は、頑張れる人が勝つんじゃなくて、
最後まで崩れず、頑張りきった人が勝ちます。

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

今日は1月17日。共通テスト当日ですね。
全国の高校3年生、そして受験に挑むみなさん。本当にここまでよく来ました。

共通テストって、学力だけじゃなくて、コンディションとメンタルの勝負でもあります。
同じ実力でも、緊張で手が震えたり、普段なら読める文章が急に読めなくなったりします。
でもそれは「弱い」んじゃなくて、ただの人間の仕様です。

 

 

■今日いちばん大事なのは「いつも通り」をやること
100点を狙う日じゃなくて、自分の点を取りに行く日です。
難しい問題に当たったら、深追いしない。
止まったら、呼吸を整える。
次の1問で取り返せばいい。

 

 

■1科目が終わった後が勝負
終わった科目の出来は、もう変えられません。
そこで検索したり、友達と答え合わせしたりして、メンタルを削るのが一番もったいない。
今日の作戦はシンプルに、
「終わったら切り替える」
これだけで十分です。

 

 

■頭が真っ白になったときの対処法
もし途中で固まったら、こうしてください。
「落ち着け」じゃなくて、手順に戻る

1)問題文をゆっくり読む
2)聞かれていることに線を引く
3)選択肢を眺める
4)消せるものから消す

 

焦りは、正解を遠ざけます。
手順は、正解に近づけます。

今日は、あなたの努力を見せる日です。
ここまで積み上げた時間は、今日の1点1点に必ず変わります。

全国の受験生、頑張って。
終わったら、しっかり自分を労ってください。

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

このお仕事をしていると、どこのお家でも、どの取引先でも、似たようなことを聞かれることがあります。

「うちの子は、全然勉強ができなくて・・・。〜高校(地域の低学力の高校)しかいけないんだよね・・・。あそこの高校大丈夫なの?」

 

今日はこの内容について、少しお話したいと思います。

 

学力が低めの高校(いわゆる“底辺校”と呼ばれがちな学校)で働いていると、毎年のように感じることがあります。

それは、各家庭の「普通」が、普通じゃないという現実です。

 

タバコやお酒を買い与える

外泊はOK(むしろ黙認)

髪染めもOK

深夜の外出もスルー

スマホは無制限

「どうせ学校行かないから」と最初から諦めている

 

もちろん、家庭には家庭の事情があります。
「うちはうち」という考え方も、家庭内では成立します。
ただ、学校はあくまで集団生活です。

ここがズレると、学校の秩序が崩れます。
そして一番損をするのは、子ども本人です。

 

 

■家庭の「普通」が「世の中」とズレると、学校で何が起きるか

家庭の基準がバラバラだと、学校ではこうなります。

 

1)ルールの意味が消える(守らない)

「学校でダメと言われても、家ではOKだから」

「お父さんだって、いいって言ってた」
これが続くと、ルールは“無意味”になります。

 

2)指導が“差別”に見える

家庭基準が違うと、
「なんで自分だけ言われるの?」
が起きます。

たとえば髪染めです。
家でOKの子は「注意される理由」が理解できない。
本人は家の普通=正義と勘違いしてます

 

3)まともな子ほど疲れる

実はここが一番問題です。
家庭が整っている子、頑張りたい子ほど消耗します。

「ルールを守る人がバカを見る」
この空気が広がると、真面目な子から壊れます。

 

 

■「うちはうちだから」「あいつもやってる」「家ではいい」で済まない

大前提、家庭は自由です。
ただし、学校は社会の縮小版です。

社会には“共通ルール”があります。
例えば、

 

ルール違反をしたら止められる

他人に迷惑をかけたら責任が生まれる

安全を壊す行動は許されない

 

これを学ぶ場所が学校です。
家庭の自由と、社会のルールは別物なんです。

「家ではOK」でも、
「学校ではNG」は普通にあります。

これは正義の押しつけではなく、
共同生活を成立させる最低限の条件です。

ここを理解しないお家が最近多い(近くにいるという話ではなく、世の中全体に溢れている情報をみると)なと感じます。

 

学校での指導が難しくなってきた一因として、以前は「先生と親が、その子を叱っていた」んですが、最近は「先生が叱っても、親はあっけらかんとしてい・・・」があると感じています。

 

 

■問題は“価値観の違い”ではなく「安全ラインの崩壊」

ここ、誤解されやすいのでハッキリ言います。

髪を染める、ピアスをする。
これは正直、価値観の話で済む(済ませる)こともあります。

でも、
タバコ・夜間外泊・無断外出は別です。
これは価値観ではなく、安全のラインです。

安全ラインが崩れた瞬間、
学校は“教育”より“事故対応”に追われます。

 

補導、トラブル、妊娠、金銭問題、暴力、薬
 

こういう案件は、あっという間に連鎖します。

ここは「学校の監督責任」は一切なく、「お家の責任、親の責任」です。

 

 

■結論:家庭は自由。学校は社会。

家庭の普通がズレていること自体を、ネタに「やばいお家が多いんですよ!!!」と騒ぎたいわけではなく・・・

最初の話の「低学力の高校しかしけないんだけど・・・大丈夫?」に答えたいだけです。

 

結論は「生徒間のトラブルが起きたときに、若干ややこしいことになったり・・・。めんどくさいことに巻き込まれる&引き込まれるという怖さはあります」です。

 

「子どもの喧嘩だから」や「どうせ、向こうも手を出してきた。あいつも悪いだろ」というのか

「菓子折りを持って、謝りに行く」のか

 

みたいな「常識」が、もしかしたらズレているかもしれないです。というお話でした。

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

今日はあえて強く言います。
スマホを小学生に買い与えるな。
理由はシンプルで、スマホは「便利な道具」ではなく、生活を壊せる装置だからです。

もちろん、時代的に「みんな持ってる」「連絡が必要」「防犯のため」も分かります。
でも、ここを一度冷静に整理しておきましょう。

 

 

■スマホは“連絡手段”ではなく“娯楽のかたまり”
親が欲しいのは「連絡」なんです。
でも子どもが手に入れるのは、連絡ではありません。

 

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ゲーム

ショート動画

SNS(トラブルの温床)

既読スルー・返信地獄

変な広告・課金誘導

無駄な情報、余計な知識

 

これ全部が、ポケットに入ってしまう。
連絡手段のつもりで買ったのに、家庭の戦場が増えるんです。

 

 

■小学生には「自制」がまだ育っていない
ここが一番大事です。

小学生が弱いのは、学力ではありません。
切り替え・我慢・見通し・時間管理です。

つまり、スマホに必要な能力が、まだ育っていません。

 

やめ時が分からない

次の予定に切り替えられない

「あと5分」が守れない

夜に脳が興奮して眠れない

翌日、朝が崩れる

親子の会話が減る

 

これ、本人の性格じゃなくて脳の発達として普通です。
そこにスマホを渡すのは、免許なしで車を渡すのに近いと思ってください。

 

 

■スマホが壊すのは「勉強」より「生活」
勘違いされがちですが、スマホで一番崩れるのは勉強ではありません。

睡眠です。

睡眠が崩れると、全部が崩れます。

 

朝起きられない

情緒が荒れる

集中できない

癇癪が増える

学校がしんどくなる

 

ここまで来ると、もう手遅れです。

 

 

■「持たせたら終わり」じゃなく、「揉め続ける」地獄
スマホ問題のしんどさは、禁止すれば終わる話じゃないところです。

 

親が監視役になる

→子どもは隠れてやる

→嘘が増える

→家がずっとピリつく

 

これ、親が一番消耗します。
スマホは子どもより、家庭の空気を壊すことがあります。

 

 

■例外:スマホが必要な家庭もある
ただ・・・全家庭に「絶対ダメ」と言いたいわけじゃないです。

 

公共交通での通塾がある

共働きで緊急連絡が必要

医療的配慮があり、連絡が必須

ひとりでの行動が増えている

 

こういう家庭は「スマホが必要」になることがあります。

ただし、その場合も僕はこう言います。

“スマホ”じゃなくて、“連絡手段”を買う。

 

 

■おすすめ(現実的な落としどころ)
小学生に必要なのは、スマホではなく「安心」です。

① まずはキッズケータイ/GPS
→ 連絡と安全だけ。娯楽が入らない。

②アップルウォッチ

→実はアップルウォッチ淡々でも、キッズケータイとほぼ同じことができます(通話ができないだけ)

 

 

■おわりに
小学生にスマホを買い与えるのは、
「便利だから」ではなく「周りが持ってるから」で決まることが多いです。

でも、その結果、
家庭の空気・睡眠・親子関係が壊れたら本末転倒です。

スマホは、子どもを育てる道具ではありません。
子どもがまだ持てない道具です。

買うなら、スマホではなく「連絡手段」です。

 

 

 

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学びのコンサルタントCAB代表の橋本雄大です。

 

因数分解や展開の公式、速さの公式、解の公式…。
数学や理科には、公式が山ほど出てきます。

そして、よく聞くのが・・・

「公式が多すぎて覚えられない」
「公式さえ覚えれば解けるんですよね?」

 

半分正解で、半分アウトです。

 

 

■「覚えるだけ」で取れる点数の天井
公式を覚えると、確かに問題は解けます。
定期テストでも「覚えるだけ」で50点くらいは超えるはずです。

でも、言い換えると、覚えるだけでは80点に届きません。

つまり、評定(5段階)で言うと、4にはなりません。
(3は取れる。でも4が遠い・・・が現実です)

 

 

■公式で大事なのは「暗記」じゃなく「意味」
例えば、物理でよく出る公式。

x=Vt
(x:距離、V:速さ、t:時間)

小学校で習う「は・じ・き」です。
(今は「み・は・じ」って言うんでしたっけ。)

 

で、これ・・・わざわざ暗記しますか?

教科書には重要そうに書いてあるし、テストにも出るから、
つい「覚えるもの」に見えます。

でも、重要なのは公式そのものじゃない。
意味です。

大きく分けて2つあるんですが、今日は1つだけ。
「単位的な意味」です。(もう1個はそのうち)

 

 

■単位が分かれば、公式は作れる
速さの単位は m/s です。
これは「1秒あたりに何m進むか」という意味になってます。

 

つまり、
m を s で割ればいい。
ここに辿り着けるかが鍵です。

 

ここに辿り着けないなら、
正直、数学が全くできていない/超絶苦手、の可能性が高いです。
(厳しいけど、ここが出発点。)

 

さらに、比熱 c でも同じです。

比熱の公式、忘れました。
となったとき、本来は「単位」を見れば作れるはずなんです。

 

比熱の単位は J/(kg・K)。
(これは問題文に書いてあるので覚える必要はありません。)

この単位を見れば、
「熱量Qを、質量mと温度変化ΔTで割ればいい」
と分かる。

だから c=Q/(mΔT) に辿り着けます。
(物理が苦手な人は読み飛ばしてください笑)

つまり、単位を見れば公式が作れるんです。

 

 

■「公式が多い」は文句じゃなく・・・
にもかかわらず、
「公式が多い」「覚えられない」って文句ばかり言う子がいます。

物理教員の立場からすると、こう思います。

「いや、そもそも覚えるとかじゃないから…」
「理屈が分かってれば作れるから…」

 

ここらへんの公式を「覚える」という概念が薄い子は、こうなります。

「公式忘れた!!……けど、たしかこういう意味だから…」
って、作って解ける。

 

これができると、Eランクに届くはずです。(というか、Eランクを簡単に超えます)

逆に、これができないまま、
他教科や副教科で頑張ってEランクに届いたとしても──

中堅校に進んだ瞬間、理科数学でぼっこぼこにされます。

この現状が、ほんとに多いです。

 

 

 

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