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Invitation from Bratislava


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先ほど手元に届いた、結婚式の招待状。

来月、スロバキアの首都 ブラティスラバにて…。


来いって?

そりゃぁ行きたいけど…。

さすがにこの時期はムリでしょ!


とにもかくにも、おめでとうおひなさま


My favorite landscape

Nonstop-slovakia

僕の好きな風景。


中欧スロバキア。

バンスカー・ビストリツァからハイタトラに向かう道中。

果てしなく続く、緑の地平線。


この写真を見るたび感じること。

自然は大きい。小さなことでくよくよ悩むな。


何回みても、心が洗われる風景。


またいつか、訪れてみたい場所。


ジャージー・コレクション


少しずつ春の足音が近づいてきた今日この頃。

久しぶりにクローゼットの中にある服を取り出してみたんですが、

そこで出てきたのが、思い出の詰まったホッケージャージー。


そんなわけで、今日は僕のコレクションの数々を、思い出とともに

披露してみたいと思います!


まずは、これ。


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ズデノ・チャラ選手(ボストン・ブルーインズ)のレプリカジャージー。


常々大変お世話になっているJさんが、アメリカに行かれたときに、

現地のホッケーショップでわざわざ買ってきてくださいました。

僕がアイスホッケーを見るようになったのは、スロバキア人の友だちが

アジアリーグのハルラ vs コクド@木洞に連れて行ってくれたことが

きっかけだったので、ホッケーとスロバキアは、僕にとってはとても

特別な思いがあります。


お次はこちら。


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ご存知、アニャンハルラで活躍した、パトリック・マルティネツ選手。

レプリカではなく、ウォーンジャージーです。

これは、パトリックがスパルタプラハでプレーしていたときのもの。

当時から背番号は43だったんですね~。

ジャージーのところどころに残るフェンスのペイント痕が、

チェコのエクストラリーグの興奮を感じさせてくれるような気がします。


続いては…。


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同じくスパルタプラハのゴーリー、トマーシュ・ドゥバ選手。

スパルタのホームアリーナにあるショップで購入しました。

このえんじ色のジャージーが、スパルタっぽくていいですね!

残念ながら、ドゥバ選手はスパルタには少ししかいませんでした。

ここで前出のJさんに、ドミニク・ハシェックのレプリカジャージーを

お土産に購入しました(^^) たしかスパルタじゃなくて、

ナショナルチームのジャージーだったと思います。


さてさてお次は~、


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ピッツバーグ・ペンギンスニューヨーク・レンジャースでも活躍した、

マルティン・ストラカ選手(HCプルゼニュ)のレプリカジャージー。

ピルスナービールの故郷、プルゼニュのチームで今もプレーしていますが、

これは、NHLがロックアウトしたときに、一時期プルゼニュでプレーしてた

ときのものだそうです。プルゼニュ出身のチェコ人が買ってきてくれました。

背番号の数字が、NHLのときと反対になっていますね(笑)。

ちなみに彼、僕と同い年です。ヨンさま、リュ・シウォン、チャン・ドンゴンもね☆


まだあります!


お次はこちらです。


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アニャンハルラでプレーしたことのある、フコタことパトリック・フチコ選手。

現在はドイツの2部リーグ、フィッシュタウン・ペンギンスでプレー中で、

これは昨シーズンのウォーンジャージー。このリーグは、たしかフリーブレイズ

田中豪選手がプレーしていたリーグだったと思うのですが…。

このジャージーは去年の夏、プラハに旅行に行ったときに、フコタがくれたんです。

彼はズリーンという、プラハから遠く離れた町から、チームのあるドイツの町に

家族と一緒に車で移動する途中だったんですが、これをくれるために、

わざわざプラハまで寄ってくれたんです!それだけで感動(T T)


そして最後の一枚!


Nonstop-bucks


「なんでこれだけ表なの?」と突っ込まれそうですが…。

まだ現役のアジアリーガーなので、お名前のほうは今のところヒ・ミ・ツ。

ま、知ってる人はみんな知ってるから、もったいぶったところで、

あんまり意味はないんですけどね(笑)。ヒントは、元アイスウォりアー。

来シーズンも、ケガをせず元気に活躍してほしいものです。


と、かな~り長くなってしまいましたが、

以上をもちまして、所蔵するアイスホッケーのジャージーコレクションの

お披露目を終了させていただきます。お付き合いいただきありがとうございました☆


最後にもう一杯!

じゃぁ、最後にもう一杯だけ飲んで帰ろう!


日本でも韓国でも、飲みの席を締めるときによく使う、

定番中の定番フレーズ。


まぁ、ほとんどの場合、その一杯で終わることはないんですけど(笑)。


それはともかく、この「最後にもう一杯!」というのは、

洋の東西を問わず、酒飲みたちの合言葉になっているみたいです。


チェコ人の友だちと飲みに行くと、

いつも最後に「Schlaftrunk(シュラフトルンク)!」といって、

乾杯を求めてきます。


彼に「Schlaftrunkって何?」と尋ねると、

ドイツ語のSchlafen(寝る)Trinken(飲む)を合わせた言葉で、

「寝る前の一杯」という意味なのだと教えてくれました。

ドイツだけでなく、チェコでもよく使うみたいです。


実は同じような表現が、英語にもあったんです。

Nightcap」というのがそれ。日本でも外来語として使われてるみたいですが、

僕は知りませんでした。いわゆる「寝酒」という意味なんですが、

英辞郎 を見ると、「Let's have a nightcap.」で「最後にもう一杯飲もう」なんだとか。


始まりがあれば終わりもあるわけで、

乾杯の音頭があれば、締めの音頭もあるんですね~。


Crush on you

Charm School」のエントリーで、ペール・ゲッスルの歌詞について書きましたが、
今日はペールの歌詞の特徴のひとつでもある「韻を踏んだ」歌詞が全快のナンバー、
Crush on you」を紹介してみたいと思います。

えっ、別に興味ないって!?(@@)
まぁまぁ、そう言わずに、お付き合いしてやってください(汗)。

ということで、本題の「Crush on you」に戻りますが、
この曲はロクセットが1999年に発表した7枚目のアルバム、「Have a nice day」に
収録されています。

ペールの韻を踏んだフレーズは、いきなり曲の頭から炸裂します!

I'm a zombie in the moonlight
I'm sleepin' when it's daylight
I really should be alright
But I'm feelin' kinda uptight
I'm messin' with a neighbour
Who killed my amp and Fender
He looked to sweet and tender
It's hard to tell his gender
Got coffee on the paper
My dog's an alligator
I want you now and later

どうです?凄まじいですよね!よくここまで考え付いたものだと、
ただただ感嘆するばかり。

文字だけでは、この歌詞の躍動感があまり伝わらないと思うので、
動画を貼り付けておきます。まるでラップのような歌詞が、ペール独特の
無機質でリズミカルなメロディに乗って流れていきます。



う~ん、素晴らしい!
ロクセットに乾杯ビール