kon-collineのブログ

先日勤務先の古いWindows7のサブPCに自前のWebrootというセキュリティソフトを入れていたが期限が切れたのでフリーソフトのルーマニアの会社のBitdefenderというものを入れたと書いたが、やっぱり重い。それに今日になって動作がおかしくなった。アンインストールしようとしたができない。

家に帰ってからアンインストール方法を調べたらBitdefender公式サイトから「Bitdefender Uninstall Tool」をダウンロードし、実行して強制削除するとあった。

 

最後の手段で復元機能を使って数日前まで戻した。

 

テザリングで接続することもあるので、何らかのセキュリティソフト入れたい。GoogleGeminiにWindows7にインストールでき、動作が軽いものと訊いてみたらPanda Dome Freeというものを紹介された。

以前はこのソフトはインストール時に日本語が選択できたようだが、現在は日本語の選択項目はなく、しかたがないので英語を選択しインストールした。

結果、PCの動作が鈍くなることもなかった。しばらくこれで使ってみよう。

Pandaなんて名称なので中国製かと思ったらスペインの会社のものだった。

 

 

ルーマニアの会社のBitdefender ←これはPCが不調になるような気がするので使わないほうがいい。

 

 

 

スペインの会社のPanda Dome Free ←Webroot並に軽い

 


話はかわるが・・・
今日情報システムの者が年度末が近いのでPC機器の棚卸で自分の部屋(自称隔離部屋)まで来た。

ついでにキーが引っ掛かり押したままになってしまうキーボードの交換を依頼した。

どうして最近のキーボードはノートPCみたいにキーのストロークが浅いのだ?

打っていて指がムズムズし、イライラしてくる。

自分は昔のストロークが深い弾けるような打鍵感覚のキーボードが好きだ。

家で使っているキーボードは10数年前に購入した安鯖(NTT-Xストアで打っていた格安のサーバー機、といってもOSが付属しないだけで普通にPCとして使えるもの)付属のNECのキーボードだが打鍵感覚がとてもいい感じ。

 

東プレ製の「REALFORCE」という高級なキーボードはもっと打鍵感覚が良いのだろうか?興味があるが高くてその値段の価値を見いだせない。

 

 

 

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ちなみに

安鯖(やすさば)とは、NECのExpress5800シリーズなどの、1〜3万円程度で販売される超低価格なタワー型サーバーマシンの通称です。企業向け特有の堅牢な作りと、高性能パーツへの交換が容易な点から、コストパフォーマンス重視の自作派やホームサーバー用として人気を博しました。 
特徴と背景
格安の理由: 主に企業のオフィス向けに設計されたエントリーサーバーが、特定ルートで処分価格で販売されるため。 
通称の由来: 昔は特に「鼻毛鯖」と呼ばれたモデルが有名で、安価なサーバー=安鯖として定着。 

 

メリット: 電源やマザーボードが頑丈。パーツの拡張・交換がしやすい。 

 

用途: CPUやメモリ、ストレージをアップグレードし、録画サーバー、ファイルサーバー、または仮想化基盤として利用される。

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2011年に娘が山梨の大学に進学した際に安城のヤマダ電機で進学先へ持たせるために購入したノートPCに入れたWebrootというセキュリティ対策ソフトは5台7年版で結構割安だった。
 
動作も軽量なため7年経過後もAmazonや海外のG2Aというサイトでキーコードを購入し自宅にある複数のPCにインストールし使い続けてきた。
 
そして、今日期限が切れた。
 
今度はノートン360へ乗り換えることにした。いまではSymantecと言わずにノートンと言うようになったみたいだ。
ノートンを使うのは10数年ぶり。
 
数年前にWebroot付属のパスワード管理ソフトLastPass(くそソフト)に登録していたサイト情報とパスワードが漏れて被害にあったことがある。その時はAmazonで身に覚えのないゲームソフトの購入履歴があったことで被害がわかった。
 
その少し前にアメリカのLastPassの従業員の自宅にあるパソコンから全世界のLastPassユーザーの情報が漏れたとネットのニュースを見た。
 
当時、豊橋へオペラのために通っていたのであるが、オペラの合唱団員の中に豊橋技術科学大学の教授がいて、その方は東大及びNTT出身で専門がネットのセキュリティだということであったので、ウィルス対策ソフトは何が良いかと訊いたところノートンが良いと教えてもらった。
 
ということで、先日ノートン360の3年5台版を購入した。
同時購入版だったので8,850円とまあまあ安かった。
 
自分の職場には会社にネットワーク監視されている新しいPCと以前社内教育ビデオを作成時に使用したネットワークに繋がっていない古いWindows7の古いPCがある。この古い方へも自前のWebrootを入れていたのだが期限切れになったので無料のBitdefender(東欧ルーマニアに本社)というものを探し入れてみた。結果動作がすごく重くなった。最新の早いパソコンならこれで良いかもしれない。
 
GoogleのGeminiに訊いたところ同じく無料のAvastやAVGに比べ広告が出ないとのことだったので。
 
今回はノートン360を購入したが、現在は無料のMicrosoft Defenderで充分能力が足りているのかもしれない。
 
今後ネットバンキングやNISAの取引をやろうと考えたので安心のノートンにしたのであるが。
 
自分の複数台のデスクトップPCはWindows11が入れられない古いものばかりなのでいいかげんWindows11のPCを買わなければならない。古いものはSSD化、グラフィックカードの追加でなんとか実用性を確保しているが。
 
家ではサブスクリプションになる前の最終版のadobe premiere CS6で簡単なビデオ編集をしているが、今後は買い切り型ソフトのDaVinci Resolveが快適に動くWindowsのノートPCかいっそのことMacbookにして同じく買い切り型のFinal Cut Proに鞍替えしようかとも思っている。
 
新しいカメラ、新しい車、欲しいものはいくらでもあるがパソコンはどうしても後回しになってしまうかも。
 
今年の10月までのWindows 10 のサポート延長が終了したらどうしよう。
 
 
 
AmazonでのWebrootのキーコード購入履歴
 
 
 
有効期限切れのポップアップ画面

 
 
 
自宅のPCに今度導入するノートン360
だいぶ以前は写真を撮ることが趣味であった。
フィルムで撮影していた時代の話だが。
 
合唱やオペラをやるようになってすっかり写真を撮らなくなった。フィルムも以前の4倍から5倍くらいの値段になってしまったし、旅行などでは荷物になるからスマホでいいやとなってしまって。
 
先月、まだデジタル一眼カメラを持っていないのに手持ちのハーフサイズの一眼レフカメラOlympus PEN-F用のレンズを最新のNikonのZマウントのカメラに装着するためのマウントアダプターを買ってしまった。
 
叔父から貰ったPEN-Fとレンズ3本(25mm、40ミリ、100mm)と自分で購入したPEN-FVとレンズ(38mm)を持っている。
 
PEN-Fマウントアダプターではあまり需要のない物だと思ったので生産中止になる前に買ってしまった。
 
購入したところは名古屋の会社でFotodioxの製品を扱っていたのでPEN-F用も扱っているかとメールで問い合わせたら、米国の会社から取り寄せてくれた。価格も6,440円とそれほど高いものではなかった。
 
来年あたりにNikonのZ5ⅡからZ6Ⅲあたり、無理してZ8の後継機かZFの後継機が出たら買おうかと思っている。
 
 
投稿が今日になったのは、やっと送られてきた箱を開けたから。
 

 
 

最近写真の乳酸菌飲料を毎日飲んでいます。

6本パックで950円くらい。

 

少し前まで夜中に1回以上は目が覚めてしまうので、それが緩和されるかと期待して。

 

一番最初に飲んだのは勤務先内のコンビニで買った1本。売店のお姉さんは飲むと悪夢を見ると言っていたが。

 

確かによく眠れるような気がする。それに夢をよく見る。見すぎるような気もする。

 

今日はいや~な夢だった。まさに悪夢。

目が覚めて夢であったことにホッとした。

 

夜中に目が覚めていたのはお年頃(じじい)特有の○○○肥大のためでもある。

 

それを小さくする薬を2ヶ月ほど飲んではいるのだが、そんなに早く効いくるとは思えない。この薬、髪の毛が生える副作用もあるらしいが、その前に初期脱毛も起こるらしい。髪の生え変わりのサイクルを整える効果?もあるらしい。しかし自分の場合は抜ける方しか感じられない。心配だ(笑)

 

 

昨日(2026/3/15)は半田市の「赤レンガ建物」とお酢の「ミツカンミュージアム」に行ってきました。

赤レンガ建物はカブトビールの工場だったところ。大規模な修繕がなされ中に入って見学できます。

ミツカンミュージアムは予約制で二時間の見学コースを選択。

江戸時代に酢の運搬に使った木造の「弁才船」(べざいせん)の【実物大】復元展示は圧巻です!

中埜酢店は江戸時代に酒粕を原料とした赤酢で成功したとのこと。

夕食はGoogleのGeminiに訊いてみたところ候補にあがってきた味工房「大德」で食事。知多といえば「まるは」が有名ですがここもなかなか良かった。
 
 
半田赤レンガ建物

 
 

 
 

 
お酢のミツカンの工場

 
映画「姿三四郎」のロケ地だそうです。

 
ミツカンミュージアム内

 
 

 
圧巻の江戸時代に酢の運搬に使った木造の「弁才船」(べざいせん)を復元展示。

 

ミツカン(中埜酢店)の従業員になりました。
 

大德のあなご定食。写っていませんが茶碗蒸しも付きます。

 
南知多の味工房大德

 
大德の目の前は伊勢湾

 

2月9日にマンションの敷地内を歩いていたところ車にぶつけられた。

被害者調書を作るので署まで来てほしいというので今朝10時に出向いてやった。

 

年配の警官(Aさん)は物腰柔らかだが、調書を作る若造の松野というやつは言葉遣いがなっていない。自分の頭に描いたことを私に押し付け調書を作成しようとする。

 

   私は被害者だぞ

 

加害者に求める処分を大・中・小の3つから選べと言う。

   「大」にしてやった。

 

30分程度で済むかと思ったら、1時間半近くかかった。

 

移動ドについてGemini の回答

 

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合唱において「移動ド(階名唱)」は音程を相対的に捉えるための強力な武器になりますが、一方で合唱特有の難しさや音楽的な制限もいくつか存在します。

移動ド読みが直面する主な欠点を整理しました。

1. 転調・借用音への対応が難しい
合唱曲、特に近現代の合唱曲や複雑なハーモニーを持つ曲では、頻繁に転調したり、一時的な借用和音(臨時記号)が登場します。

ドの迷子: どこで主音(ド)を切り替えるか(転調するか)の判断が難しく、歌いながら「今どこがドなのか」を見失うと、すべての音が崩れてしまいます。

読み替えのタイムラグ: 楽譜を読みながら瞬時に「ここからはソをドと読む」といった頭の切り替えが必要になり、脳への負荷が高まります。

2. 無調・多調音楽には歯が立たない
バロックから古典、ロマン派くらいまでの「調性がある音楽」には非常に有効ですが、現代音楽などの**無調音楽(アトーナル)**では「ド」という中心概念が存在しません。

中心となる音がないため、移動ドで歌おうとすると無理やり調性を当てはめることになり、かえって混乱を招きます。この場合、固定ドやインターバル(音程差)で捉える方が圧倒的にスムーズです。

3. 絶対音感保持者との相性が悪い
合唱団の中に強い「絶対音感」を持っている人がいる場合、移動ドは非常にストレスフルな作業になります。

脳内の不一致: 楽譜に書いてある実音(例:ソ)と、口に出す階名(例:ド)が一致しないため、脳内で常に「不協和」が起きている感覚になり、歌いにくさを感じることがあります。

4. 楽器(伴奏)とのコミュニケーションのズレ
ピアノ伴奏やオーケストラと一緒に練習する際、指示にズレが生じることがあります。

指導者が「その『ミ』の音を高くして」と言ったとき、移動ドの人は「自分の階名のミ」だと思い、指導者は「実音のミ(E)」を指している、といったコミュニケーションのミスが起こりやすくなります。

5. 調号の解釈ミスによるリスク
移動ドは「今何調か」を正しく把握していることが前提です。

短調(マイナーキー)を「ラ」から始まるものとして読むのか、それとも平行長調の「ド」として読み替えるのか、団内での統一が取れていないとハーモニーが合いません。

まとめ:移動ドと固定ドの比較
項目    移動ド    固定ド
得意な曲    古典・宗教曲・ポップス    現代音楽・複雑な転調曲
メリット    和音の役割(機能)がわかる    どんな複雑な譜面も機械的に読める
デメリット    転調に弱い、判断力が要る    和音の中の役割が見えにくい
移動ドは「音楽の構造」を理解するのには最適ですが、楽譜の複雑さが増すほど限界が見えてくるという側面があります。

もしよろしければ、現在練習している曲のジャンルや、具体的な悩み(「転調が激しくて読み替えが追いつかない」など)を教えていただけますか?より実践的なアドバイスができるかもしれません。



あなたのプロンプト
ダンフォレストのクリエーションを歌うには移動ドでよいか
 

Gemini の回答
Dan Forrest(ダン・フォレスト)の 『THE CREATION(天地創造)』 ですね!
2024年に発表されたばかりの、現代合唱界における非常に壮大で美しい大作です。

この曲を「移動ド」で攻略しようとすると、先ほど挙げた欠点がかなり顕著に現れる、なかなかの難敵と言えます。具体的に、この曲における移動ドの「泣き所」を分析してみましょう。

ダン・フォレスト『THE CREATION』で移動ドが苦戦する理由
1. 頻繁な「移ろい」と転調
フォレストの書法は、伝統的な和声をベースにしつつも、非常にドラマチックで流動的です。

欠点: 1つのフレーズの中で、ド(主音)が微妙にスライドしていくような転調が多用されます。「ここから変ホ長調!」と明確に区切れる場所ばかりではなく、グラデーションのように調が変わるため、移動ドだと**「どこでドを読み替えるか」**の判断が非常にシビアです。

2. クラスター和音とテンションノート
彼は、音を厚く重ねるクラスター的な響きや、9th、11th、13thといった複雑なテンションノートを好みます。

欠点: 移動ドは「ド・ミ・ソ」といった単純な三和音(トライアド)には強いですが、音が密集して「ド・レ・ミ」が同時に鳴るような場面では、階名で捉えるメリットが薄れ、かえって混乱を招くことがあります。

3. 伴奏(オーケストレーション)の色彩感
この曲はフルオーケストラの伴奏が非常に色彩豊かです。

欠点: 歌が「ド」だと思って歌っている音が、オケ側では全く別の和音の構成音として機能している瞬間があります。オケの鳴っている実音に対して、自分の階名が脳内でぶつかってしまい、ピッチが不安定になるリスクがあります。

4. ヴォカリーズ(母音唱)やハミングの多用
フォレストの作品には、言葉を介さない美しいヴォカリーズのセクションが多く含まれます。

欠点: 移動ドの人は「階名」で音を覚える癖がつきやすいため、いざ歌詞や母音で歌う段階になったとき、**「ドレミという補助輪」**が外れた途端に音程が迷子になることがあります。

この曲を攻略するためのヒント
『THE CREATION』のような現代のネオ・ロマンティシズム的な楽曲では、移動ド一本に絞るよりも、以下のようなハイブリッドなアプローチが効果的かもしれません。

「キー・チェンジ」を書き込む: 楽譜の変わり目に「ここからF dur」「ここは一時的にG dur」と、ドの位置をあらかじめ決めて鉛筆で書き込んでおく。

インターバル(度数)を意識する: 「ドに対してミ」ではなく「前の音から短3度上」というように、音と音の**距離感(インターバル)**を身体に入れる。

ピアノのガイドを実音で聞く: 音取りの際、階名で歌うだけでなく、ピアノの実音をしっかり聴いて「響き」として記憶する。

 

 

 

 

・ちなみに私は絶対音感があるため固定ド

 

・アルバイトで参加する合唱はそもそも階名で音取り練習なんてしない

 

・県芸のバッハに参加したときは学生も含め皆固定ド

 

・「移動ド(移動ド唱法)でないと和声(ハーモニー)を感じられない」というのはウソである。

 

・童謠くらいなら移動ドでも良いだろうが(笑)

 

サウンド・オブ・ミュージックの映画内のドレミの歌は1音低い、ドと歌っているのは実はB♭。

 

今年も名古屋農業センターの枝垂れ梅を見に行ってきました。
梅は満開、人もいっぱい。
平針駅のピアゴで弁当と缶酎ハイを買っていつも通り20分程歩いて現地へ。
お酒に弱い私は昼食時に缶酎ハイを飲んだら力が抜けてしまった。
まだ、一週間は十分枝垂れ梅が見られると思います、皆様もぜひお出かけください😊
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
昨日イトーヨーカドー安城店が閉店してしまった。
28年間ありがとう!
 
歩いて5分の便利なスーパーだった。
 
どうやら後継はロピアとなるらしい。ヨーカドー駐車場の南半分をつぶして建てられた分譲マンションの住人に対し説明会が有ったようだ。
 
ロピアはクレジットカードが使えず基本的に現金決済のようだ。
セブンのナナコ的なものはあるみたいだが。
 
惣菜なども大家族向けのパッケージ中心のようなので自分にとってはちょっと困るなあ。でも食品スーパーができるなら良いか。
2階のサイゼリヤも無くなってしまったが、ロピアになってから復活しないかな。
 
衣料品売り場が無くなってしまったのも私にとっては痛い。
 
安城市内に昨年できた「ららぽーと」にはおじさん向けの服は売っていないし。
 
これで私はしばらくはスーパーマーケット難民になることになった。もちろん市内にはスーパーは多くあるのだが、いちいち車で行くのはめんどくさい。
 
和菓子コーナーにいた長身美形の店員は閉店のしばらく前から見かけなくなっていたな。10年程前、初めて見た時は名古屋の合唱団にいた知人に顔も背格好も似ていて驚いたなあ。
 
 
最終日午前のヨーカドー

 
閉店1時間前(18時)

 
閉店1時間前(18時)

 

昨日(2/14)は所属合唱団の定期演奏会「バッハのミサ曲ロ短調」に合唱参加しました。
素晴らしいソリストの方々、とくにバスソリストは3年前の三河市民オペラで同じ舞台に乗った池内響さん、ソプラノソリストは昨年の9月のふれあいFanfunコンサートに参加した時のソリストの高橋絵里さん。合唱団も良い出来でした。
歌っていた私も何故か最初の4小節で感動、じーんときてしまった。
私の友人で聴きに来ていただいた方々にも好評でした。


帰りの名鉄は事故のため大混乱、なんとか新安城駅にたどり着きました。


水曜日(2/11)から本番まで毎日練習であったのでさすがに今日はどっと疲れが出ました。