点数は最悪だが順調
法令科目は多分、過去最低点だったと思う。だが、これは問題なしの範囲だ。数問、単純ミスがあって、そこは直さないとマズイが、基本的な内容としては、できなくていい問題が多数あった。
細かすぎる。こんなところ、殆ど出ない。賭けてもいい。確認はするが固執はしない。
記述式がところどころ減点対象が目立つ。そこは丁寧に確認していく。
あと、個人情報保護法の問題2問が二択まで絞ってどちらも間違いだったが、これも、論点としては問題のない範囲だ。
一つ、大きな問題があるとすれば、文章理解。ここは強化するため、家でたくさん問題を解いていこうと思う。他は、問題なし。これに影響されて知らない論点に突っ込んで行っても自滅するだけだろう。大人しくいつもの復習と演習を繰り返しておこう。
個人情報保護法、文章理解を落としていながら足切りを逃れた、というのは、政治経済社会の勉強が無駄にはなっていない、ということで、悪いことではないな。
相変わらず行政手続法の正当率がいいのだが、その行政手続法の問題で、答えで3と出しておきながら、マークシートの2を黒く塗るという、意味不明な行為がついに出てしまった。これは重症。本試験ではこのような行為は死を招く。まじで厳重注意だ。
細かすぎる。こんなところ、殆ど出ない。賭けてもいい。確認はするが固執はしない。
記述式がところどころ減点対象が目立つ。そこは丁寧に確認していく。
あと、個人情報保護法の問題2問が二択まで絞ってどちらも間違いだったが、これも、論点としては問題のない範囲だ。
一つ、大きな問題があるとすれば、文章理解。ここは強化するため、家でたくさん問題を解いていこうと思う。他は、問題なし。これに影響されて知らない論点に突っ込んで行っても自滅するだけだろう。大人しくいつもの復習と演習を繰り返しておこう。
個人情報保護法、文章理解を落としていながら足切りを逃れた、というのは、政治経済社会の勉強が無駄にはなっていない、ということで、悪いことではないな。
相変わらず行政手続法の正当率がいいのだが、その行政手続法の問題で、答えで3と出しておきながら、マークシートの2を黒く塗るという、意味不明な行為がついに出てしまった。これは重症。本試験ではこのような行為は死を招く。まじで厳重注意だ。
今日の課題は民法ができるかどうか
今日は第三回目の模試。この一週間で、司法書士試験の過去問の民法を一通り当たることができた。と言っても、親族相続を除き全部で500問くらいのうち、学説問題や根抵当権などは飛ばしてるから、実質はそれよりは少ない。
民法がどうしても得点に結びつかなかったのは、単純に演習不足であるかもしれないので、今日はその成果を試す時。
あとは行政法も、前よりは丁寧にやったから、そこは落としたくない。会社法は、やったがまだまだ。
まぁ、そんな感じで。
民法がどうしても得点に結びつかなかったのは、単純に演習不足であるかもしれないので、今日はその成果を試す時。
あとは行政法も、前よりは丁寧にやったから、そこは落としたくない。会社法は、やったがまだまだ。
まぁ、そんな感じで。
模試で時間が余っても本試験では時間は余らない。
模試に関しては、いつも大体一時間は余る。だが、前回の本試験もその前の本試験も、時間が余った気が全くしない。1番は、記述式で悩むのだ。記述式で、どの論点をどう使うか。表現の方法はこれで合ってるのか、他にいい言葉があったようななかったような。それだけでなく、曖昧な問題の再検討、文章理解の再確認。文章理解は特にだが、あれは唯一答えが問題文中に存在している問題なので、一度答えを出しても、何度も問題文、肢を読めば、間違える確率が減っていく。
などなど、本試験は模試と違い、一発勝負なだけに、一点の重みが違うわけだから、感覚的には時間が余る、というのは難しい。
もし、模試の段階で時間が足らない、と感じてるならば、問題を解く順番を変えてみるといいかもしれない。長文は、飛ばす。さっさと次へいく。で、時間が余ったら戻ってきて、落ち着いて解けばいいのだ。
などなど、本試験は模試と違い、一発勝負なだけに、一点の重みが違うわけだから、感覚的には時間が余る、というのは難しい。
もし、模試の段階で時間が足らない、と感じてるならば、問題を解く順番を変えてみるといいかもしれない。長文は、飛ばす。さっさと次へいく。で、時間が余ったら戻ってきて、落ち着いて解けばいいのだ。
条文と判例
(ある日の勉強中の呟き)
一つの判例につき半ページくらい使っている行政判例ノートをやったあとだと、そのあとにやるデュープロセスの憲法判例は凄くやりやすい。短い。とても短く感じる。憲法の判例だけやってるとそうは感じなかったが、行政法の判例をやってつくづく、憲法の判例はやりやすいなと実感した。行政法の判例もこれくらい短縮してくれると凄い助かるんだけどなぁ。
毎日毎日判例ばかりやっていると気分が沈む。判 例ばかりは本当に辛い。心が徐々に折れていく感じがわかる。
判例が終わって、条文に入ると最初はちょっと気持ちが変わる。勉強していて、これは唯一の救いかもしれない。だが、それでも、条文は条文で淡々としてて辛いものがあるね。判例はネチッこく、条文は冷淡。
うわぁ、この温度差はなに。
一つの判例につき半ページくらい使っている行政判例ノートをやったあとだと、そのあとにやるデュープロセスの憲法判例は凄くやりやすい。短い。とても短く感じる。憲法の判例だけやってるとそうは感じなかったが、行政法の判例をやってつくづく、憲法の判例はやりやすいなと実感した。行政法の判例もこれくらい短縮してくれると凄い助かるんだけどなぁ。
毎日毎日判例ばかりやっていると気分が沈む。判 例ばかりは本当に辛い。心が徐々に折れていく感じがわかる。
判例が終わって、条文に入ると最初はちょっと気持ちが変わる。勉強していて、これは唯一の救いかもしれない。だが、それでも、条文は条文で淡々としてて辛いものがあるね。判例はネチッこく、条文は冷淡。
うわぁ、この温度差はなに。
課題山積…
第二回目の模試を受けてきたが、課題が山積している。おおまかに言っても、行政法、民法、文章理解。あとは情報通信分野の各法令。
今回は久々に法令足切りの点数。なんだろうな、見事なまでに、まだやらなくていいかと思って知識を曖昧にしてた部分を突かれたって感じだ。点数に関しては勉強不足。それに尽きる。
やることが明確になったから逆にやりやすい。
今回は久々に法令足切りの点数。なんだろうな、見事なまでに、まだやらなくていいかと思って知識を曖昧にしてた部分を突かれたって感じだ。点数に関しては勉強不足。それに尽きる。
やることが明確になったから逆にやりやすい。